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1)終戦直後の混乱期に朝鮮人がとった行動とは?
終戦直後、在日朝鮮人は「戦勝国民」「朝鮮進駐軍」を自称し、旧日本
軍倉庫から奪った自動小銃で武装し、各地で暴れ始めた。
朝鮮人は、土地の不法略奪、強盗、強姦、殺人、放火、銀行・役所・警
察襲撃など横暴非道の限りを尽くした。
朝鮮人暴徒たちは、通りすがりの市民に言いがかりをつけ集団で暴行
し、白昼にもかかわらず気に入った日本人の婦女子を路上で集団強姦
するなど日常茶飯事であった。
戦争で夫や息子たちが死んで、男がいない家にいた日本人女性は容赦
なく強姦され、追放あるいは土地のみならず、家名まで乗っ取られた。
混乱時につけこみ、集団で徒党を組んで利権獲得の為に犯罪・暴力騒
動を起こす朝鮮人の習癖については、昔から変わっていないようだ。
→参照:伊藤博文の在留邦人への文書、東北大震災における韓国人
の行動
2)共産党と連携してテロ活動を展開
1945年に組織された在日朝鮮人連盟は極左暴力組織へと変貌してい
く。
日本共産党の指導により、裁判所や検察庁を焼き討ちするなど、終戦
後の混乱が続く日本国内各地において、集団で暴行・略奪・窃盗、殺
人、官公署への不当な要求、建築物の不法占拠、交通機関の不法乗
車などを引き起こした。
役所や警察署でさえ、朝鮮人は大勢で押しかけ、襲撃し、殺された警察
官もいた。
個人宅の乗っ取りなど、モラルをもたない朝鮮人にとっては朝飯前だっ
た。
拳銃片手に「戦争に負けたんやから、お前の土地やない」と押しかけて
くる朝鮮人までいた。
警察では対処できなくなり、GHQは軍隊の動員をして戦後初の戒厳令
を敷いて朝鮮人による暴動を平定した。
この戦後初の戒厳令が敷かれた朝鮮人学校事件は、日本の歴史から
スッポリ抜けている。
死人も出ている事件なのに、日本の教科書には掲載されたことはない。
→こうした朝鮮人による凶悪犯罪や暴力事件は日本各地で勃発した。
→朝鮮利権の獲得に至る暴力事件については、記録やソースを抹消さ
れた数多くの事件もありますが、血のメーデー事件、吹田事件、朝鮮
人学校事件(阪神教育事件)、長田区役所襲撃事件、首相官邸襲撃事
件、新潟日報社襲撃事件など参照して下さい。
3)朝鮮人による言論支配
朝鮮人による数々の凶悪犯罪を今も昔もメディアや教科書は伝えず
に、見て見ぬふりをしている。
→教科書については、日教組問題を参照
メディアも教科書も朝鮮人犯罪について書けない理由は、常に朝鮮系
の団体(朝鮮総連や韓国民団など)からの圧力があるからである。
現在でも教科書などは常に圧力団体の抗議にさらされているが、戦後
の混乱期における状況は更に苛烈なものだった。
例えば、最近まで北朝鮮の拉致は「でっちあげだ!」「右翼の流したデマ
だ!」と言っていた人たちがいる。
驚くべきことに、総連や民団などの朝鮮系団体だけでなく、共産党や社
民党、現在の民進党に所属する議員たちが北朝鮮による拉致問題のも
み消しの為に先頭に立って立ち上がったのだ。
→「拉致実行犯だった北朝鮮の工作員」の釈放を要望した政治家とは?
→「北朝鮮には補償を何もしていないのに、『9人、10人返せ!』ばかり
言ってもフェアじゃない」辻本清美
→社民党は「拉致疑惑事件は、日本政府に北朝鮮への食糧支援をさせ
ないことを狙いとして、最近になって考え出され発表された事件」と断定
した
しかも菅直人は拉致関連団体に多額の政治献金をしている。
日本の元首相という立場の政治家でさえも、この有様だ。
同様に、パチンコ問題も嘘で塗り固められ、メディアは沈黙したままだけ
でなく、コマーシャルや宣伝の為の番組まで放送する無法状態だ。
警察にいたっては、パチンコの換金所の存在を知らないという。
こうした事実を書くと、必ず「それは民族差別である」とクレームをつけて
くる人達がいる。
しかし、実際に起きた事件や事実を指摘すると差別になり、
見て見ぬ振りをすれば差別ではないのだろうか?
これは民族差別ではなく、犯罪者差別である、ということを強く提起して
おきたい。
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2016年07月23日
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