ここが可笑しい日本人よ!〜頑張れ日本

日本の言論は反日マスコミによって封殺されてきた。日本人の本音を発信し、それをテーマに議論・情報交換できる場を提供したい

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このトピックは私の個人的偏見に基づいて書かれており、意見としてバランスを欠いておりますが、そんなことは知ったこっちゃありません。
私は日本命なものですから(外人ね〜ちゃんは嫌いじゃないけどね)、文句ある人は読まないで下さい、お願いします。
              【坂中秀徳氏の略歴とプロフィール】

1945年 日本領朝鮮の清州市生まれ
1970年 法務省入省
1975年 入国管理局論文募集で「今後の出入国管理行政のあり方について」が優秀作となり、在日韓国・        朝鮮人の法的地位の安定を唱えた「坂中論文」と呼ばれる政策提言を法制化し実現していく。
2002年 仙台・福岡・名古屋の入国管理局長を歴任後、東京入国管理局長に就任
2005年 依願退職。同年 代表として脱北帰国者支援機構を立ち上げる。

・著書「移民国家ニッポン-1000万人の移民が日本を救う」 の中で、移民1000万人受け入れへの具体策を示し、少子化や労働力不足の対策として、日本は移民に広く門戸を開くべきとの意見を述べている。日本の移民政策のブレーンとして「日本の総人口の10%(約1000万人)を移民が占める『多民族共生国家』を今後50年間で目指す」と主張する。
・退職寸前の2005年2月、大手新聞に入国管理局への政治的圧力が日本の人身売買の温床になっていると告発した。興行ビザでの入国が事実上、外国人ホステスの調達手段となっており、こうした実態の原因には、政府による問題の放置と、興行界や代議士の圧力で入管行政が弱腰になったことであると言及する。
・在任中の2005年1月に国連難民高等弁務官事務所から難民と認定された外国人に対し退去強制を実施。

ソース:Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E4%B8%AD%E8%8B%B1%E5%BE%B3
 

・さて坂中氏のプロフィールを読んで彼の行動基準に一貫性がないことに気付きましたか?
詳細は後ほど触れますが、彼は在日朝鮮人の地位向上を訴え、外国人労働者の受け入れを推進する立場にいる人物である一方で、難民認定された外国人を強制退去させ、外国人ホステスの受け入れを事実上、凍結させてもいるのです。まあ、中には難民申請している外国人でも怪しげな連中もいますけどね。そんなことよりフィリピン人のチャンネ〜と遊べなくなったじゃないですか!!(そんなことなんて言ってどうもスミマセン、アフガニスタンやミャンマー人の方々)
フィリピンパブやロシアパブが繁華街から消えたのは、この人の功績であるといえます。坂中氏がフィリピン人ホステスに入れ上げた揚句、騙されたことが遺恨となり、徹底的にフィリピン・クラブの取り締まりと興行ビザの発給をストップしてしまったという話は興行界では有名な話です。ホステスとの疑似恋愛遊びに騙されたもないんですけどね、本来は。 垢抜けない遊びができない人はクラブ遊びしちゃいけませんw

・余談はさておき「1000万人の移民国家を目指す」って、皆さんは、どう思います?
日本全国民の室伏化(ハンマー投げの選手。母がルーマニア人)を目指すのは一興かもしれません(日本人が皆A.バンデラスみたいなマッチョになっちゃう!?)が、在日朝鮮人が1000万人もいたらぞっとしますよね、だって彼らは国を食い潰す癌細胞みたいな人達ですから。
移民問題のデメリットはヨーロッパを見れば一目均衡表ですw 
ヨーロッパの多くの国が移民との関係をどのようにするべきかという問題に頭を悩ませています。

・オランダは「寛容の精神」で最も上手くイスラム教徒やユダヤ人をはじめとする外国からの移民を安定的に社会へ取り込んできたと評価されてきました。かつて「オランダ・モデル」ともてはやされた社会政策モデルでは、社会保障や医療保障、失業保険制度などの適用審査基準が極めて甘く、過保護的でさえありました。しかし、その寛容さも自分自身の首をしめることになってしまうとはヨーロッパ人も思ってもいなかったでしょう。
オランダ経済省ヴァウター・ボス大臣(労働党)は「オランダに来る移民の人々は仕事を探す前に、この仕事ならどんな社会保障の権利があるのかを調べるのだ」と批判します。オランダ・モデルが破綻してしまった原因は移民にあると言われているからです。
人道主義と福祉国家を標榜するヨーロッパでは、一般に医療保障、生活保障が充実しており、無職・失業者に対しても手厚く保護してきました。しかし、そのことが仕事を探す意欲を奪い、移民たちは仕事を探すより国家の保障制度に依存しきっているのです。
たとえば日本人なら日本の国をより良くしていこうという前提が国民の共通意識として存在しなければ、外国人移民のようにより良い生活条件を求めて国から国へと彷徨うことになり、社会保障制度を支える為に必要な負担をする人がいなくなってしまいます。
この構図なんかどこかの国にもあてはまりませんか。そうです、日本における在日朝鮮人がまさにヨーロッパを蝕む外国人移民と同じような役割を果たしているのです。(まあ外国人移民が一律悪いという趣旨ではないんだけどね。)在日朝鮮人の場合、さらに悪質なのは、日本に世話になりながらも日本批判を繰り返し、反日思想を国内外に伝播すべく工作活動を行っているという点です。面倒をみてもらっている母体ともいうべき日本が沈めば、彼らにとってもデメリットですが、日本を陥れ破綻させるという目的は遂行されます。彼らは他の条件の良い国に移り住むか、破綻した日本の国土を安く買いたたけばいいとでも思っているのでしょうか。日本から絞り取ることだけを考え、日本に貢献する意思をまったく持ち合わせていないのです。こんな愛国心や日本に対する感謝の念を持てない人たちに選挙権なんて付与できわけないです。

さてフランスでは2005年にアラブ系移民による暴動が大きな注目を集めましたが、フランス人口の3割以上は、移民の2世や3世が占めています。(サッカーのフランス代表だって、黒人やらアラブ人やら人種のるつぼになってますよね。ジダンもアルジェリア系移民の子供です。)彼らは、昔から社会格差への不満から暴動・破壊活動を行い、宗教や文化、習慣の違いから軋轢や対立を引き起こしてきましたが、現在においてなお問題の温床は根深く残っています。フランス暴動やヨーロッパにおける現実は、日本の移民政策を考える上で日本人が考え学ばなければならない日本の将来像を示唆しているように思います。

以上を踏まえると坂中氏が主宰する脱北帰国者支援機構というものはいかがなものであるかという疑問がわいてきます。生活が苦しい国は北朝鮮だけではありません。貧しい国出身の外国人はみな日本に入り込もうと必死です。
貧しい時代だった日本を見捨て、「地上の楽園」たる北朝鮮に渡ったわけで、日本が現在豊かな国になったからといって、また出戻りするというのは、少し節操がないし我儘なのではという気がします。日本にいても北朝鮮にいても文句を言う人達なんじゃないですか。
国の体制のせいだけにするのではなく、本当に北朝鮮の国民が苦しんでいるのなら、北朝鮮の民衆自身が立ち上がるべきでしょう。逃げてくる人を助けてるだけでは根本的な問題の解決にならないし、日本がそうした人たちを受け入れるにも限界があります。生活苦から逃げ出してばかりいるのではなく、自分の選択に責任をもって人生をまっとうすることこそ北朝鮮という祖国に未来の光を当てる立派な生き方だと思います。ルーマニアだってチャウシェスクを倒したじゃないですか。日本の近代化も徳川将軍を政権の座から引きずり降ろし、明治維新によって押し進められてきました。
北朝鮮の政治体制も朝鮮人自身の手で変革しなければならないんです。それなのに日本にいて祖国を客観的にみていられるはずの在日朝鮮人の皆さんは、「将軍様ウリナラマンセー」と叫んでる場合じゃないでしょ、アホですか、あんた達は。
本来なら自分たちが拉致被害者に率先して謝罪して本国とのパイプ役となり、拉致や核開発、麻薬や人権問題等々に対してイニシャチブをとって問題解決にあたるべきでしょうに。パチンコ屋で脱税している金があるなら、拉致被害者に寄付してあげなさいよ。猪牙舟みたいな工作船で覚醒剤拾っている暇なんてないですよ! 
金持ちの在日の地位保全なんかよりフィリピン人の困っている人たちの地位保全をしてあげりゃいいんです。ホステスが資格外活動で不法就労に該当するなら、ダンサーという表向きの資格じゃなくって接客行為を認めれば済む話なんです。移民1000万人を目指すなら、単純労働は良いとか悪いとか言ってられないでしょう。
痴和話のもつれで日本から追い出すなら、犯罪犯した在日の人も在留資格とりあげればいいんです。彼女たちの方がよっぽど生活に困っているのですから。う〜ん、そしたら在日朝鮮人の3割くらいは減るんじゃないですか。坂中さん、脱北者支援は大事な事業かもしれませんが、順序が違ってやしませんかね。
在日朝鮮人の問題って結局は自分自身が選択した結果に責任をもつか持たないかという問題なのです。いつも他人のせいにばかりしてるから問題が永遠に解決しないんですよ。

勝負にこだわって感情を表にだしたら相手に失礼だというなら、最初から相撲とるなよっていいたくなるんですけど、皆さんどう思います?力勝負で男と男が真剣に体をぶつけあってるんでしょ。相手にガッツポーズされて悔しかったら、負けないように稽古積んで強くなればいいだけの話じゃないですか。何を甘えてるんですかねえ。格闘技であり、スポーツでもある相撲は、プロレスみたいに「やらせ」なのか、それとも勝っても、嬉しくない振りをしている偽善者みたいな奴が礼儀正しく品格を備えているということになるのかw

格闘技でもスポーツでもないというなら、新聞やテレビでもスポーツや格闘技としてカテゴライズされているわけで、ほとんどの日本人でさえ相撲が何であるか理解していないっていうことにもなりますし、スポーツじゃなくて「神事だ」「国技だ」というなら、そもそも外人力士なんて最初から招聘しない方がいいでしょ。
やくみつるさんのコメントにしたって、日本の伝統美を守る為というより、感情的になって個人攻撃しているとしか見えませんもん。しかも朝青龍の方がどちらかというと大人の対応しているしw
朝青龍の稽古の付け方が厳しいとかって、格闘技なんだから怪我はつきものでしょ。

品格っていうけど、日本人の私でも具体的な意味がよく理解できないですもん、ガッツポーズがだめとか、相手を睨むなとか。仲良しグループのレスリングごっこなら、横綱が最強だとか名乗る資格もないし、スポーツとしても扱ってほしくないですね。力士のコメントが面白くないのも古い価値観に縛られて人間味に欠けるからだと思います。伝統は大事にすべきだと思いますが、ビデオ判定だってしてるじゃないですか。100年前にそんな伝統もルールもあるわけないでしょ。変わりゆく価値観のなかで時代にアジャストしていくことも必要ではないかと思います。新弟子の減少傾向に歯止めがかからないこともその辺りに理由があるのではないでしょうか。

派遣切りについて

日本は資本主義の国ですし、会社も利益を出す為に従業員を雇っているわけで、別にボランティアやっているわけじゃないんです。「使い捨てされた」と憤り、解雇されたのに会社に押し掛けて強引に仕事を続けようとする元派遣社員もいたようですが、そういう非常識な行動も評価の基準になったのではないでしょうか。デモに参加してる時間があったら仕事探す方が優先順位高いんじゃないんですか。死活問題を云々している割には余裕じゃないですか。社会が悪くて、政治が悪くて、会社が悪くて、上司が嫌な奴で、仕事があわなくて...権利ばかりを主張する左翼系の人たちってどこかの外国人と同じで国にたかることばかり考え、何でも人のせいにするんですよね。それなら逆に「会社の為なら給料無しでも仕事します」なんて言えますか?相手に対して責任持てないのに、相手から責任を問うことなんて一方的すぎますよね。皆自分の利益の為に仕事をしているのです。イデオロギーの為に仕事するなら共産主義国家で国に面倒みてもらえばいいのです。人に使われるのが嫌なら自分で会社を起こせばいいのです。その為の努力をしましたか?アイデアや創意工夫をこらし、リスクをとって起業する勇気ありますか?そうではなくて一生を会社に捧げるよりは、好きな時に休暇をとり、正社員のような責任を背負うのを回避してきた人たちが正社員に先立って解雇されるのは仕方ないことでしょう。なりたくても正社員になれなかった人達もいるでしょうが、会社や国のシステムを逆恨みするのはお門違いというものです。「人見知りで接客が苦手」「給料安い」「未経験だし…」などなど 元派遣の人々は、求人が多くても「譲れない一線」で再就職決まらないと新聞で読みましたが、結局は自分への甘えであり、自己責任です。自分が会社のオーナーでも同じこと言えますか。会社の利益がないのに赤の他人を定年まで面倒見ることができますか?どこで仕事をしたって評価の基準なんて必ずしも公平じゃないんです。完全実力主義のサッカー選手でさえ監督が変わった途端に出番がなくなったりします。そこでふて腐れて不平不満を言うだけの選手になるか、使ってもらえるように努力をする選手になるか、結局今の自分の状況すべては自分自身の選択の結果なんです。「使い捨てするな」という前に、社会で「必要とされる人間」になりましょうね。他人に責任を問う前に自分の責任を果たしましょう。そうすれば自ずと道が開けてくるものではないでしょうか。会社や国が自分に対して何をしてくれるんだということを突き詰めて考えていているようでは、肝心の自分自身が成長することはないでしょう。人が自分に何をしてくれるかでなく、自分が社会に貢献できることを考えましょうよ。それが結果的によりよい国や環境を作っていくことにつながるのです。信号を無視して自分のことしか考えないドライバーばかりになったら、早く目的地に到着できるようになるどころか、かえって大きな混乱と危険を招くだけです。日本の将来皆で考えましょう、それが個人の利益につながるのです。

参考記事
厚労省東京労働局によると、求職者1人あたりの求人数を表す有効求人倍率(パート除く)は 職種ごとに大きなばらつきがある。都内の昨年11月の数値を見ると、「一般事務職」は0・27倍、 「製造・土木」も0・55倍と極めて低い。これに対し、資格や経験が重視されるIT技術関連、介護関連 などは3倍以上となっている。  資格を持たない人には、再就職は難しいように見えるが、特段の資格が必要ない「接客・給仕職」で 5・93倍、「警備職」も5・74倍の求人があるのだ。現実には年齢や経験などの制約も受けるだろうが、同労働局の担当者は「給与や勤務時間帯など、人によってそれぞれ譲れない一線があるようです。その一線を越える仕事を無理に紹介できません」と話す。(2009年1月12日03時09分 読売新聞より抜粋)

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