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			<title>映画、どれぐらい観てますか？</title>
			<description>　観た映画を記録します。
　最近はBSデジタルのエアチェックが多いです。映画館に行く時間がなかなか取れません。TSUTAYAのカードも有効期限切れです。でも、エアチェックも良い面が。きっと見なかったであろうものに遭遇することもあまります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tribology01</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>映画、どれぐらい観てますか？</title>
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			<description>　観た映画を記録します。
　最近はBSデジタルのエアチェックが多いです。映画館に行く時間がなかなか取れません。TSUTAYAのカードも有効期限切れです。でも、エアチェックも良い面が。きっと見なかったであろうものに遭遇することもあまります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tribology01</link>
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		<item>
			<title>7月23日から25日まで島根旅行</title>
			<description>7月23日から25日まで島根旅行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　会社の休みを利用して島根に旅行してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　3泊4日の予定でしたが、あいにくの天気と仕事が気になって1日早く帰ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　写真貼付けたいのですが、パソコンをMACに買い替えてから、iPhotoなるソフトで写真管理になっていまして、あまり使いこなせてないので、どうなることやら。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　追々更新していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
001</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tribology01/59477756.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 06:44:27 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
		<item>
			<title>ハード・キャンディ</title>
			<description>ハード・キャンディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　密室を舞台に、幼い少女に追い詰められていく中年男の恐怖を描くサスペンス・スリラー。14歳の少女がインターネットで知り合った32歳の男を相手に思いもよらぬ罠を仕掛けていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ほとんど二人だけで魅せていく。それほど二人の演技はすばらしい。後で気づきましたが、エレン・ペイジはJUNOの女の子。気弱で純朴な雰囲気の少女から、突如、冷酷な刑の執行者に変わるエレン・ペイジの演技力はお見事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、この映画が何を訴えようとしているかは、不明・・・。おすすめはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.hardcandy.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.hardcandy.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---あらすじ---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　好奇心旺盛で未だあどけなさを残す14歳の少女、ヘイリー。彼女は、出会い系サイトで32歳の売れっ子フォトグラファー、ジェフと知り合う。２人はチャットの会話を続けるうち次第に意気投合、３週間後にはついに実際に合う約束を交わす。待ち合わせ場所のカフェでヘイリーを見つけたジェフは、キュートな彼女をすっかり気に入り、さりげなく自宅へと誘う。まるで無防備なヘイリーは、不安がる様子もなく彼の後について行くのだが…。&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年&lt;br /&gt;
アメリカ&lt;br /&gt;
原題：Hard Candy&lt;br /&gt;
監督：デヴィッド・スレイド&lt;br /&gt;
脚本：ブライアン・ネルソン&lt;br /&gt;
出演：パトリック・ウィルソン / エレン・ペイジ / サンドラ・オー / ジェニファー・ホームズ / ギルバート・ジョン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見た場所：自宅（＠西宮のチベット）&lt;br /&gt;
0216</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tribology01/59446213.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 05:20:52 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>厨房で逢いましょう</title>
			<description>厨房で逢いましょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　平凡な人妻に心奪われた恋に不器用な天才シェフが、彼女への想いを官能的な魅惑の料理に込めて伝えようとする切ない片思いの顛末を綴るホロ苦い大人のロマンティック・ストーリー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　料理って、やり方によってはこの映画のように人間を狂わせる何かが潜んでいると思われる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　少々グロイところもあるかなぁ。でも、僕は気になりませんでした。ラストは好みがはっきりと分かれると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　単純なハナシなのだが、うっとりするぐらい丁寧な演出。顔の表情だけで、その男の心情を演じきったヨーゼフ・オステンドルフの醒めた秀逸な演技、人間の愛の欲望の乾きと成就を演じきったシャルロット・ロシュ の的確な演技、受けと攻撃を柔軟に演技した夫役のデーヴィト・シュトリーゾフ、それぞれ素晴らしい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---あらすじ---&lt;br /&gt;
　料理の腕は一流だが、人付き合いが苦手な天才シェフ、グレゴア。彼が南ドイツの保養地で営む小さなレストランの看板メニューは、食通たちも唸らせる官能料理こと“エロチック・キュイジーヌ”。そんなグレゴアは、休憩時間に訪れるカフェのウェイトレス、エデンに恋していた。彼女は夫クサヴァーとダウン症の娘とこの町に暮らす平凡な主婦。ふとしたきっかけから、グレゴアのつくったプラリネを口にしたエデンは、すっかり彼の料理の虜になってしまう。いつしか彼女は、夫が家を空ける毎週火曜日に娘を連れてグレゴアの厨房を訪れるようになる。グレゴアもエデンを喜ばせようと、ますます料理の腕に磨きがかかっていくのだったが…。&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年&lt;br /&gt;
ドイツ、スイス&lt;br /&gt;
原題：Eden&lt;br /&gt;
監督：ミヒャエル・ホーフマン&lt;br /&gt;
脚本：ミヒャエル・ホーフマン&lt;br /&gt;
出演：ヨーゼフ・オステンドルフ / シャルロット・ロシュ / デーフィト・シュトリーゾフ / マックス・リュートリンガー / レオニー・シュテップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見た場所：自宅（＠西宮のチベット）&lt;br /&gt;
0215</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tribology01/59421929.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 07:29:08 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>ＣＡＳＳＨＥＲＮ</title>
			<description>ＣＡＳＳＨＥＲＮ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今朝はメンテナンスで更新できませんでしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今晩は、全英オープン楽しみです。でも、４時までって。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　70年代前半に人気を博したＴＶアニメ「新造人間キャシャーン」を、ＶＦＸやＣＧを駆使した最新のヴィジュアル表現で実写映画化したＳＦアクション。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかしながら、どうしようもないなー、この作品。こんな映像ばかりじゃ疲れてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　宮迫さんは、妖怪にしか見えない。ある意味素晴らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　テレビアニメは見ていたんだろうけど、覚えてないなー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---あらすじ---&lt;br /&gt;
　「たった一つの命を捨てて、生まれ変わった不死身の体。鉄の悪魔を叩いて砕く、キャシャーンがやらねば、誰がやる！」全世界に壊滅的な打撃を与えた五十年戦争ののち、ヨーロッパ連合を踏みしだいた大亜細亜連邦。しかし、空も海も地も毒素に冒され、人々は呪詛の叫びをあげて天を仰ぐのみであった。そんな折、妻ミドリを病魔に冒された生物学の権威・東教授は、驚異的な復元能力を誇る「新造細胞」を生み出し、軍部に認められるに至っていた。だがその使用目的は、本来の目的から外れた悪魔的なものだった。その中で、戦死した教授の一子・鉄也。ここに「新造人間」は誕生する…。&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年&lt;br /&gt;
日本&lt;br /&gt;
監督：紀里谷和明&lt;br /&gt;
脚本：紀里谷和明 / 菅正太郎 / 佐藤大&lt;br /&gt;
出演：伊勢谷友介 / 麻生久美子 / 寺尾聰 / 樋口可南子 / 小日向文世 / 宮迫博之 / 佐田真由美 / 要潤 / 西島秀俊 / 及川光博 / 寺島進 / 大滝秀治 / 三橋達也 / 唐沢寿明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見た場所：自宅（＠西宮のチベット）&lt;br /&gt;
0214</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tribology01/59419551.html</link>
			<pubDate>Thu, 16 Jul 2009 20:02:32 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>スコア</title>
			<description>スコア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　少々まったりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もっと面白くなりそうな組合せななのに残念な気持ちが残るのは何故だろうか･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---あらすじ---&lt;br /&gt;
　決して失敗を犯さない泥棒、ニックは引退を考えていた。そんな矢先、彼の盗難ブローカーでもあり長年の友人でもあるマックスは彼に不可能としか思えない盗みの話を持ちかける。ニックはこれを自分の最後の仕事とし、倒産の危機にあるマックスにとっても大勝負だった。そして、マックスは若き才能、ジャック・テラーを迎える。これは、「パートナーを持たない」「住んでいる町では犯罪を行わない」というニックのルールに反するものであったが、彼らは着々と犯罪の計画を進めていく・・しかし、日に日に３人の関係は崩れていき。。。果たして”スコア”は誰の手に・・？！！ &lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年&lt;br /&gt;
アメリカ&lt;br /&gt;
原題：The Score&lt;br /&gt;
監督：フランク・オズ&lt;br /&gt;
脚本：カリオ・セイラム / レム・ドブス / スコット・マーシャル・スミス&lt;br /&gt;
出演：ロバート・デ・ニーロ / エドワード・ノートン / マーロン・ブランド / アンジェラ・バセット / ゲイリー・ファーマー / ポール・ソールズ / ジェイミー・ハロルド / カサンドラ・ウィルソン / モーズ・アリソン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見た場所：自宅（＠西宮のチベット）&lt;br /&gt;
0213</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tribology01/59408379.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 06:41:56 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>明日の一時帰休</title>
			<description>明日の一時帰休&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　明日は一時帰休の２回目。しかも、妻は仕事でいません。一人の平日の休み。何しましょうか？やっぱり、映画かな？最近映画か行ってないものな。それともHDDにたまったとりっぱなしの映画をいくつか見るか？うちっぱなしにでも行って汗をかこうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でも、僕の部署がまるで暇みたいにうつるのはなぜ？？？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tribology01/59328558.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 07:11:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ルーブル美術館展　美の宮殿の子どもたち</title>
			<description>ルーブル美術館展　美の宮殿の子どもたち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　7/1、サントリーミュージアムを訪れた午後、中之島にある国立国際美術館に行ってきました。&lt;br /&gt;
　&lt;a HREF=&quot;http://www.nmao.go.jp/japanese/home.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.nmao.go.jp/japanese/home.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　妻はサントリーミュージアムだけで少々疲れ気味でしたが、せっかくに機会なので、行こうということになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　入場料は1500円ですが、チケットぴあで買うと1300円。コンビニで購入しました。二人で400円のお得。お得ばかり自慢したがる典型的な関西人です。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に、やなぎみわの「婆々娘々」と慶応義塾をめぐる芸術家たちも見られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これらは、9/23までやっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ルーブルですが、平日に行ったにもかかわらず、人が多いです。意外でした。休日に行くのはお勧めできません。きっと、近くでは全作品見られないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後、やなぎみわの「婆々娘々」と慶応義塾をめぐる芸術家たちを見て回りましたが、「慶応義塾をめぐる芸術家たち」は断念しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　お疲れさま。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tribology01/59317139.html</link>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 06:37:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>兵庫県知事選挙</title>
			<description>兵庫県知事選挙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日は、全国的には注目されていませんが、兵庫県では知事選挙が行われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　立候補者は、現職の井戸敏三さんと前回の選挙で落選した日本共産党の金田峰生さんの二人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結果が決まっているようなものですが、僕も野球の合間に行きたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
井戸敏三&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.idotoshi.net/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.idotoshi.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
金田峰生&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.mk-fukurou.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mk-fukurou.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかしながら、三選させていいものなのでしょうか・・・。しかたがないですな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tribology01/59307283.html</link>
			<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 06:54:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>安藤忠雄建築展2009対決。水の都　大阪VSベニス</title>
			<description>安藤忠雄建築展2009対決。水の都　大阪VSベニス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　7/1の一時帰休を利用して、サントリーミュージアムに行ってきました。&lt;br /&gt;
　&lt;a HREF=&quot;http://www.suntory.co.jp/culture/smt/gallery/index.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.suntory.co.jp/culture/smt/gallery/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　入場料900円ですが、地下鉄の売店で買うと800円です。妻と二人で200円お得でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大阪大学と神戸大学の人(学生？)が作られた、中之島プロジェクトの模型は、たっぷり時間かけてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　直島のベネッセには行きたいと、かねがね妻と話しているんです。その模型や写真が見られて、大変楽しく回りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　安藤忠雄さんの建築は、関西にたくさんあるってはじめて認識できました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　7月12日までですので、お近くの方はぜひ見に行ってください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tribology01/59297892.html</link>
			<pubDate>Sat, 04 Jul 2009 06:59:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>一時帰休</title>
			<description>一時帰休&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とうとう、僕が勤めている会社でも、一時帰休が始まりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　4月からいままでは、工場だけだったのですが、全社員対象になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とりあえず、7月から9月までの一時的な措置ですが、いつまで続くのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一時帰休は、この3ヶ月間に8日間設定しています。また、今までの振休・代休がたまっているので、この3ヶ月間になるべくとるように指示が出ていて、実際、半分も出社しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　で、早速7/1にとりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　仕事に余裕があるわけではないので、正直休むと苦しいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tribology01/59288303.html</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 07:16:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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