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おぉ、実に10日ぶりの更新じゃないですか俺。 何やってたんですか俺。 ハイ、仕事してました。 何か忙しかったんですよね〜。今週末も現場やったし。 今回の現場はほぼ完全に一人立ちでしたからね。楽しかったですね。 まだまだ自分一人では何も出来ないヒヨッコですけどね、何か色んな人に支えられて立ってますね。 現場終わった後、夜、帰り道を歩いていたら泣きそうになりました。何か感慨深くて。 新人も来月から配属されるし、楽しみですなぁ。 ※ウチの部署に来るかどうかは微妙ですが(-_-; あ、そうそう、4日ぶりに会社へ行ったら、近くの桜並木が葉桜から完全に新緑に覆われていました。 全く、ちょっと見ん間にすっかり変わってしまっていましたねぇ。 浦島太郎か俺は。
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業務日誌
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仕事に関連した記事の書庫です。深く書けなくなってきて更新頻度は鈍り気味。
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以前、仕事で名古屋国際会議場に行ったとき、中庭に目を引く像があったのでパチリ。 謎の騎馬像です。公式HPによる解説は以下の通り。 名古屋国際会議場の中庭に面して立つ巨大な騎馬像は、
1989年(平成元年)に名古屋市の市制100周年を記念して開催された 世界デザイン博覧会の創造工房東海銀行館に出展されたものです。 この騎馬像は、イタリアルネッサンスの巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチが作り上げようとした ブロンズ像のレプリカです。レオナルド・ダ・ヴィンチは、ミラノ領主ロドヴィコから 世界最大のフランチェスコ・スフォルツァ将軍の騎馬像製作を命ぜられ、 1493年11月に馬だけの粘土像(7.2m)を完成させました。 しかし、折りからの戦争でブロンズの鋳造は断念され、この粘土像もその後破壊されてしまいました。 世界デザイン博覧会への出展に際してこの幻の騎馬像を再建させるため、 1967年に発見されたマドリッド手稿や残された数々のデッサンを参考に、 まず2mの原形を粘土で創作し、これをコンピューターで拡大し ブロンズでは脚部が重さに耐えないため強化プラスチック(FRP)で仕上げました。 これは日本の研究と技術がもたらした世界で唯一のものです。 何かちょっとガッカリです。レプリカって……プラスチックって……。
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今日は残業していました。 ところが内容が、協力会社さんからのメールを待つだけという暇なもので、んまぁ〜退屈この上ない(笑)。 (待っているだけとは言え、メールが来たら作業に追われるんですが。) で、時間を持て余した俺はヤフーの無料タロット占いをやってみたんです。 するとこんな結果が。 ●9番目のセフィラ(聖球)に置かれたカード
X 運命の輪(逆位置) ●カードの表す意味 残業や居残り勉強をしてがんばるにせよ、習いごとに精を出すにせよ、 なんだか時間ばかりかかってちっとも進まない、といった状況に陥ってしまいそうです。 あなた自身はやる気に満ちているだけに、余計もどかしい思いをするでしょう。 ただ、たとえゆっくりでも前進しているのは確か。必要以上に焦る必要はありませんよ。 冬の寒さに心まで凍ってしまわないように、いつも心に余裕を持つよう心がけましょう。
偶然とは言え、何やねんそのどっかで見てたかのような物言いは(^^; |
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今週末、金土日と(準備も含めれば木曜日から)千葉の現場に入っています。 前回の現場(10月下旬から11月初旬の記事参照)と場所は同じですが中身は違います。 それにしても、俺がいるのは本来こんなに現場現場の部署じゃないはずなんですが(笑)。 ま、勉強になるので今はひたすらこなすのみ。 そんな訳でここんとこ記事の更新が滞っていました。 皆さんのところにもコメント残せずすみませんm(_ _)m 今日が最終日。これから行きます。ビシッと締めて来ます(ホンマかいな)。
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一瞬バーンアウトしかけました。 ずっと現場に入っていて、そこがすごく楽しくて、 久々に普通に会社に通う日々に戻ったら、やたら単調で物足りなく感じられて、寂しい気分になったんです。 考えたんです。何で現場があんなに楽しかったのか。 分かりました。 一体感があるからです。 皆、個人差はあるものの、より楽しい現場を作ろうという姿勢で より良いものを作ろうという方向に向かって動いているんです。 だから苦しかろうが辛かろうが頑張る気になるし、微力でも皆の力になりたいと思えるんです。 (俺が皆から力を借りていたのかもしれませんが。っていうかそういう部分は大きいですが。) ところがウチの会社の俺がいる部署にはそれが無い。 だから見ていてつまらないんです。力になりたいとも思えない。 大事ですね、一体感。 ま、それは俺が自分の仕事の中で作っていけば良いものですけどね。 でも今はまたモチベーションが復活しつつあります。 次の現場の話がもう動き出していて、そのピースが出揃い始めているからです。 やれやれ全くいつもながら我ながら、エンジンのかかりが悪いったらありゃしない(笑)。 次の現場の話と並行して、この数日、今回の現場の報告書を作ってました。 資料写真を見ながら、既に「懐かしい」と感じている自分がいて、 「今回の現場はもう過去なんやなぁ」と改めて思ったりして。 でもそんな感傷に浸ってる暇も無いほど何か忙しくなりそうです。 いよいよもって本格的に。シャレにならないほどに。 ま、何とかなるでしょ!
目下の問題は謎の微熱。下がらん! 37度にも満たないホンマの微熱なんですが、もう1週間近く続いています。 ‘残り火’ってとこですか。 病院にも行ったんですけどねぇ。風邪じゃなくて疲労なんでしょうか。 やとしたら風邪薬を飲んでも意味無いですもんね。 土日は何もかも忘れてのんびりすることにします♪
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