<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>bridgeight</title>
			<description>今はまだ 翔べない翼 羽ばたかせ  風を切り裂き 走るヒヨッコ

そんな若輩のブログです。お気に召しましたらまた遊びに来てください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>bridgeight</title>
			<url>https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1a-95/trigger_key/banner/banner.gif?1122123396</url>
			<description>今はまだ 翔べない翼 羽ばたかせ  風を切り裂き 走るヒヨッコ

そんな若輩のブログです。お気に召しましたらまた遊びに来てください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key</link>
		</image>
		<item>
			<title>新年のご挨拶2010</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1a-95/trigger_key/folder/370808/29/59343229/img_0?1262588612&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
皆様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご無沙汰しております。&lt;br /&gt;
引鉄です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早速少々出遅れておりますが(笑)、2010年ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は新年の休みが何だか短く、ギリギリまでスケジュールが決まらず&lt;br /&gt;
切符が買えなかったため、年が明けてからの上りの新幹線が押さえられませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、旧年中に帰省、Uターンし、新年は東京で迎えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何年ぶりかに年賀状を書き、&lt;br /&gt;
何年ぶりかに年明け正にそのタイミングで初詣に行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お節を年越し前に食べるのは初めてでした(笑)。&lt;br /&gt;
金閣寺に行ったのも、多分初めてです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は大きく動きそうな一年になる予感です。&lt;br /&gt;
常に前向きに前進したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改めまして、どうぞ宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010&lt;br /&gt;
引鉄　鍵</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key/59343229.html</link>
			<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 16:03:32 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>ちょうど1年前に</title>
			<description>こんな記事を見ていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
褒められること、脳にとっては現金もらうのと同じ効果＝研究&lt;br /&gt;
［シカゴ　２３日　ロイター］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然科学研究機構生理学研究所（愛知県岡崎市）の定藤規弘教授の研究チームが２３日、&lt;br /&gt;
他人から褒められると、ヒトの脳は現金を受け取った場合と同じ部位が活性化するという&lt;br /&gt;
研究結果を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同チームでは、１９人の健康な男女を対象に、カードゲームで勝って賞金を得たときと&lt;br /&gt;
他人から褒められたときの脳の反応を、それぞれ特殊な磁気共鳴画像装置（ＭＲＩ）で撮影して比較した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームでは、今回の研究結果は、賞賛はヒトに精神的な励みを与えるという&lt;br /&gt;
長年の仮説を科学的に裏付けるものだとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去年は、「へぇ～。じゃあ同じ額の報酬でも、渡すときに褒めれば喜びは何倍にもなったりするんだなぁ」&lt;br /&gt;
とか、「褒められて嬉しいのは単純だからとかそんなんじゃないんだなぁ」とか(笑)、そんな程度に&lt;br /&gt;
考えていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも今はちょっと違っています。&lt;br /&gt;
お金は天下の回り物だとか何とか言いますが、ほめるのも天下の回り物だなぁと、そんな風に思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕、人の良い所がどんどん見えるようになってきました。&lt;br /&gt;
そういう部分を、どんどん言えるようになってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしたら今度は、、周りの方々から、自分の良い所を見つけてもらえるようになってきました。&lt;br /&gt;
そういう部分を、どんどん言ってもらえるようになってきました。&lt;br /&gt;
しかも、相当頻繁に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふ～む、世界はつながっているというか、脳はつながっているというか。&lt;br /&gt;
世界が人で満ちていて、人は脳で動いているから、当然といえば当然。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんてことに気付いてきたアラサー目前の引鉄でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key/57755999.html</link>
			<pubDate>Sat, 25 Apr 2009 14:44:40 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年も宜しくお願い致します</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1a-95/trigger_key/folder/370808/53/56464953/img_0?1231071203&quot; width=&quot;458&quot;&gt;&lt;br /&gt;
大変遅くなりまして、三が日すら過ぎましたが、今年も宜しくお願い致しますm(_ _)m&lt;br /&gt;
地味に喪中なので、年賀のご挨拶は一応(笑)控えさせて頂きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年も昨年同様、いや、昨年以上に、非常に頻度の低い、気まぐれな記事更新になるかと思いますが、&lt;br /&gt;
お暇な時にいらして頂ければ1件くらい新しい記事があったり無かったりラジバンダリf(^^;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元旦には、三十三間堂に初詣に行って参りました。&lt;br /&gt;
何となく好きなんです、あそこの空気が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
因みに今、エアコンが壊れていて、それはそれは寒い年始を過ごしております。&lt;br /&gt;
おぉう波乱万丈(笑)。&lt;br /&gt;
今年も楽しい一年になりそうです♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key/56464953.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Jan 2009 21:13:23 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>ご……</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1a-95/trigger_key/folder/370808/04/55410804/img_0?1240637709&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1638_1229&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ご無沙汰してます。&lt;br /&gt;
大変ご無沙汰です。&lt;br /&gt;
それはそれはもう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;更新は以前から相当なローペースになってた訳ですが、夏以降中々バタバタしてまして。&lt;br /&gt;
年初から通っていたとある講座が終わった辺りからプレゼンが続き、出張がつながり、&lt;br /&gt;
この後またプレゼンが入りそうだったので、その前に取り損ねた夏期休暇を現在取得中です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あぁ～休まる。&lt;br /&gt;
骨まで休まる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ところで、「死」ってどうやって乗り越えるんでしょうね。&lt;br /&gt;
純粋な喪失じゃないですか。&lt;br /&gt;
何を以ってしても埋められないでしょう。&lt;br /&gt;
自分の死も、他人の死も。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あと、「愛」って何なんでしょうね。&lt;br /&gt;
芽生えるのは感情なんでしょうか。理屈なんでしょうか。&lt;br /&gt;
計れるんでしょうか。比べられるんでしょうか。&lt;br /&gt;
他の何かに置き換えられるんでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「生きる」ってのもありますね。&lt;br /&gt;
夢持ってたり。&lt;br /&gt;
働いてたり。&lt;br /&gt;
何のために生きるんですかね。&lt;br /&gt;
死ぬためとは思いたくないですよね。&lt;br /&gt;
夢に向かってですかね。&lt;br /&gt;
働くのは生きるためなんですかね。&lt;br /&gt;
夢のために働くんですかね。&lt;br /&gt;
ケースバイケースですか。&lt;br /&gt;
愛のために生きるってのもありますね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;密かに僕の人生のテーマは「愛」だったりするんですよね。&lt;br /&gt;
いやマジで。&lt;br /&gt;
恋愛の愛だけじゃなくてね。&lt;br /&gt;
友愛とか愛着とかも含めてね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;愛情の強い人のほうが愛されている気がする。&lt;br /&gt;
愛される前に愛したほうがいい気がする。&lt;br /&gt;
全てを愛せるならそれほど素晴らしいことは無い気がする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんな風に&lt;b&gt;思っては&lt;/b&gt;いるんですがね。&lt;br /&gt;
その境地に達せたら聖人ですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key/55410804.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 17:40:53 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界の中心という概念について③</title>
			<description>前回、自分の世界に対する責任を持たなければならないという趣旨の記事を書きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今思えば随分生ぬるいと感じるのですが、これまで僕は、世界は一つしかないと思っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一つしかない世界の中に、多種多様な人たちが生きている、そういう認識でした。&lt;br /&gt;
その片隅に、自分という一人もいる、そんなイメージです。&lt;br /&gt;
だから、前回書いたような考えに至らなかったんでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
It&amp;#039;s a small world.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はこの曲が大好きですが、この思想の理解には僕のような凡人には難点が二つ。&lt;br /&gt;
一つは、世界が小さいというイメージが難しすぎるということです。&lt;br /&gt;
今まで僕にとって、戦争が起こっていても、殺戮が繰り広げられていても、&lt;br /&gt;
それは大きすぎて広すぎるこの世界の例えば裏側や隅っこで、つまり自分と無関係な「側面」でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、仮に「世界は小さい」とイメージできたとしましょう。&lt;br /&gt;
すると今度は、世界というものを矮小化して認識できてしまうイメージと紙一重で、これも危険だと感じます。&lt;br /&gt;
小さい世界なら好きにやれる、どうにでもなる……どうにかしてやろう、&lt;br /&gt;
そんな発想を持つことが容易になってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の世界の平和は、まず中心である自分が目指し、維持に努めなければならないのでしょう。&lt;br /&gt;
その過程では、必ず、自分以外の人間がいて、その人の世界があります。&lt;br /&gt;
それらが自分の世界の一部である以上、（少なくとも、自分の世界の一部としての側面だけは）&lt;br /&gt;
それらの平和も目指し、維持する必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所謂「世界平和」というものは、そうして出来上がるものだと、そう思うのですが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key/54295830.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 00:39:54 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界の中心という概念について②</title>
			<description>前回、人は自分が世界の中心であるからこそ自己中心的であってはいけない、という趣旨の記事を書きました。&lt;br /&gt;
要するに自分の世界に責任を持たなければならないということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋葉原の事件で感じたのは、自分以外の世界を想像できない人間の存在そのものの怖さでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の世界に自分しか認識できず、自分以外の人間が持つ世界などには可能性にすら意識も向かず、&lt;br /&gt;
他の世界を傷つけ破壊して踏みにじる（ことができる）人間がいるということの恐怖。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は今、自分の世界が楽しくてしょうがない。&lt;br /&gt;
自分と、自分を取り囲んでくれている多くの人たちで構成されるこの世界が愛しくてしょうがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、このかけがえのない世界には傷一つ付けられたくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは誰もが同じ思いなのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
自分の周囲の環境は、誰もが平穏であって欲しいのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は自分の世界に自分で責任を持たなければなりません。&lt;br /&gt;
それは自分のものでしかないからです。&lt;br /&gt;
他の誰のものでもないということは、他の誰にも責任を負わせられないということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界の中心ということは、それだけ楽しく素敵なことであると同時に&lt;br /&gt;
それだけ重く過酷なものであるということに、最近思考が至りました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key/54288821.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Jul 2008 14:12:22 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界の中心という概念について①</title>
			<description>例えばの話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価値観が一変するような事態に遭遇したとしたら。&lt;br /&gt;
多分その瞬間に世界が変わったように見えるでしょう。&lt;br /&gt;
それは本人にとっては世界が変わったと等しいですね。&lt;br /&gt;
人は世界を自分の目を通してしか見れないのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分次第で世界が変わる。&lt;br /&gt;
つまり必然的に、世界は自分が中心になっているということです。&lt;br /&gt;
幸か不幸かは別として、自分が中心にならざるを得ないということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、だからと言って、自己中心的になって良いということではありません。&lt;br /&gt;
何故なら、自分でない誰かの世界は、その誰かが中心に回る、その誰かのものだからです。&lt;br /&gt;
「だからと言って」というよりは、「だからこそ」と言った方が適切かもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のものでない世界に、土足で踏み込んで良いはずありません。&lt;br /&gt;
ましてや、傷付けてもいけないですね。&lt;br /&gt;
壊すなんて、もっての外でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分を中心に回る世界の中に、確実に周囲の人たちが居て、その人たちも、自分の世界を持っている。&lt;br /&gt;
自分の世界以外の世界があることを想像できるか。&lt;br /&gt;
しかも自分の世界外の世界が、自分の世界と重なるようにして不可分な存在として&lt;br /&gt;
そこにあることを明確に意識できるか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが全てを分ける分水嶺になっていると思うのです。&lt;br /&gt;
その認識があれば、世界は変わると思うのです。&lt;br /&gt;
それはつまり、翻せば。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key/54259035.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 Jul 2008 01:14:53 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>秋葉原の事件について僕が思うこと④</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;３つの記事に分けて、この事件に対する僕の視点を書いてきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key/54062743.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;秋葉原の事件について僕が思うこと&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key/54062865.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;秋葉原の事件について僕が思うこと&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key/54063009.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;秋葉原の事件について僕が思うこと&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんなことが自分のすぐ傍で起きているのです。&lt;br /&gt;
僕は事件の２日前にそこにいました。&lt;br /&gt;
まさにそこに。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;危険も悲劇も狂気も全て、自分と背中合わせにある。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
これは間違い無いでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分がその場に居合わせたなら、自分の身を守れたか？&lt;br /&gt;
そこに自分の大切な人が一緒にいたなら、自分ともう一つの命を守れたか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんな常軌を逸した異形に、人はどう対抗すれば良いのでしょう。&lt;br /&gt;
こちらも尋常ではいられないということでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key/54063168.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 21:02:39 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>秋葉原の事件について僕が思うこと③</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一番ゾッとしたのがこれ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;トラックでホコ天突入を計画　秋葉原殺傷・加藤容疑者&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京・秋葉原の無差別殺傷事件で、殺人未遂容疑で逮捕された派遣社員加藤智大（ともひろ）容疑者（２５）が&lt;br /&gt;
警視庁の調べに、「トラックで（交差点を曲がり）中央通りの歩行者天国に突っ込みたかった」と&lt;br /&gt;
供述していることがわかった。&lt;br /&gt;
実際には中央通りとの交差点を直進したため、歩行者天国内には入らなかったが、&lt;br /&gt;
同庁は加藤容疑者が多数の歩行者をトラックではねて殺傷する計画を持っていたとみている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加藤容疑者がトラックを走らせていた通りと中央通りとの交差点には８日の事件当時、&lt;br /&gt;
歩行者天国内に車が入らないようにさくが並べられていたが、車止めはなく、トラックで進入可能だった。&lt;br /&gt;
南側の歩行者天国は秋葉原駅に近く、多くの人がいたといい、&lt;br /&gt;
加藤容疑者がこの方向に進入しようとしたとみられる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
万世橋署捜査本部の調べでは、加藤容疑者のトラックが交差点にさしかかった際、&lt;br /&gt;
南側の歩行者天国から１台の車が出てきて右折しようとしていたという。&lt;br /&gt;
この車が行く手を阻む形となり、加藤容疑者は右折しないで直進した可能性があると捜査本部はみている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;別のニュースに図解があったので載せておく。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1a-95/trigger_key/folder/370808/09/54063009/img_0?1214406765&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_200_142&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;南側からのクルマが無かったらどうなっていたんだ。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;何十人死んでいたんだ。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;下手をすれば歩行者天国を抜けてそのまま逃げられていた可能性だってある。&lt;br /&gt;
トラックで撥ねて満足していたらの話だが。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何にしても、やはり効率を追求していた。&lt;br /&gt;
何人楽に殺せるかを考えていた。&lt;br /&gt;
冷静だ。&lt;br /&gt;
クルマを避ける判断力まであったのだ。&lt;br /&gt;
確実に理解した上で実行している。&lt;br /&gt;
精神鑑定なんて不要だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このクルマが南から来ていたのはせめてもの僥倖だったと言える。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;世界の歯車が狂気に抵抗した。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key/54063009.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 20:47:29 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>秋葉原の事件について僕が思うこと②</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まだある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;無差別殺傷事件、３人は救護中に刺される記事を印刷する&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京・秋葉原の無差別殺傷事件で、ナイフで刺された１２人のうち３人はトラックにはねられた人を&lt;br /&gt;
救護中、容疑者に刺されていたことが１７日、警視庁万世橋署捜査本部の調べで分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捜査本部は、殺人未遂の現行犯で逮捕した加藤智大容疑者（２５）の&lt;br /&gt;
犯行の残忍さを裏付ける事実とみて被害状況の確認を急いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調べでは、加藤容疑者は８日午後０時半ごろ、２トントラックで交差点に突っ込み、&lt;br /&gt;
５人をはねた後、車を降り、相次いで１２人を刺した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち、歩行者天国付近の交通整理に当たっていた万世橋署交通課の警部補（５３）や&lt;br /&gt;
現場付近をタクシーで通り掛かった運転手（５４）ら３人が、はねられた人を助けていて刺されたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;殺すことにためらいが無い&lt;/b&gt;ことは前回の記事で書いた。&lt;br /&gt;
ためらいどころか、&lt;b&gt;どうやって「楽に殺すか」を追求&lt;/b&gt;してさえいた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今回の記事によれば、救護中の人間を殺していた。&lt;br /&gt;
それは、何か作業中の人間の方が抵抗の余裕が無く楽に殺せるという判断があったかも知れない。&lt;br /&gt;
その部分では、効率の追求である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だが同時に、傷ついた人を人が助けている光景を見ても、何も感じないどころじゃない。&lt;br /&gt;
その人も&lt;b&gt;殺す対象としか見なかった&lt;/b&gt;ということだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もしこの事件中に、良心を取り戻す瞬間があったとしたら、&lt;b&gt;ここしかなかった&lt;/b&gt;と思う。&lt;br /&gt;
だが、殺した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何を思った？&lt;br /&gt;
自分の殺人を邪魔しようとする障害とでも見なしたか。&lt;br /&gt;
自分に優しくないはずの「人」が他人に優しくしていて腹でも立ったのか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どれだけの色眼鏡をかけていたのか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/trigger_key/54062865.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 20:33:37 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>