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こんばんにゃ。え〜と今回は鉛筆の話しをしたいのですが、余裕がないので 我輩の好きな絵を紹介しますね。 『アフター・ザ・ストーム』 この絵は初めて版画を見て光を当てた時の強烈な印象が残っている作品。実物はもっと 暗い感じで見えるんだけど、光りを当てると写真のように現れる感じかなぁ。 元々、ラッセンが好きと言うわけでもないのだけど、この絵は別なんだよね。生まれ 育ったとこが海のすぐ側で海が好きで、この『ブルー』の色にやられたみたい。 作者はこちら↓ クリスチャン・ラッセン(Christian Riese Lassen、クリスチャン・リース・ラッセン、1956年 - )は、アメリカ合衆国の画家である。ハワイや海に関連した画風で知られ、マリン・アーティストを名乗っている。 経歴 カリフォルニア州メンドシノ郡で生まれ、10才の時に家族と共にハワイ州に移住した。 幼少の頃から絵を描くことに興味を持ち、独学で勉強する。高校時代は美術系の学科を専攻し、独自のスタイルと画法を開発していく。 1976年から画家として作品を発表し始め、マリンアート画家としての地位を確立する一方、プロサーファー、プロウインドサーファーとしても活躍する。 1980年代初頭に絵画技法のグレージングを用いてハワイの自然風景(イルカ・夕景・海岸など)を描いた絵画で注目される。 1989年のホノルルマラソン公式ポスター制作を担当。1990年に環境保護団体のシービジョン財団を設立。アメリカ以外では、日本でも展示会を開くなど精力的に活動している。 1992年国連の「クリーンオーシャン キャンペーン」のイメージアートを手がける。環境保護活動に情熱を傾けるエコロジーアーティストとしても有名である。 |
落書き教室
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!!!私、ラッセン大好きなんです。地元によく本人来るんですよ♪♪カッコいいですよね。筋肉すごいし。
2007/2/22(木) 午前 1:14 [ - ]
miyuuさん:本人に会ったけどカッコイイですよ。髪なんてさらさらよ。女の子には特に優しいみたい(笑)
2007/2/22(木) 午前 1:51
本物に会ったことがあるんですか。すごーい。ラッセンの絵は好きな訳ではないけれどこれはいいですね
2007/2/22(木) 午後 8:53
はるか☆さん:いやぁ〜そんな凄くはないけど。次は我輩の大好きな絵を紹介しますね。
2007/2/22(木) 午後 9:12
ああ、ラッセンだとわかる絵ですね。
その人の絵とわかるくらい自分の世界を持つ画家!
現役のサーファーでしたよね。
1000ピースのパズルを前につくり、
あまりに色が多いので苦労しました。
日本の癒され海系の絵では永井博さんが好き。
大滝詠一のアルバムですね。
あと・・ターナーが好き。
一番好きなのはロートレックという統一性のない趣味。
2007/11/8(木) 午前 9:12
TAMAさん:ラッセンもなんだかなぁ〜って絵も多いですが(売れっ子になってから)
彼のブルーは好きですね。
ロートレックですか〜いいですね☆ディヴァン・ジャポネは大好きですね♪
2007/11/8(木) 午後 9:57