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昨日深夜まで起きてた甲斐があった。 なんと出来すぎたストーリー。 最大26ポイント差を大逆転でライコネンがワールドチャンピョン(暫定) 最終ポイント ライコネン 110p ハミルトン 109p アロンソ 109p ちなみに最終戦前のポイント ライコネン 100p
ハミルトン 107p アロンソ 103p 17戦終えてこんな劇的な幕切れとは… ありえね… 色々と問題も多かった今年のF1だったけど、最後にライコネンが勝って丸く納まった気が。 ハミルトンやアロンソは、何かといちゃもんつけるし、 レースでも何か卑怯っていうかいやらしいっていうか、実力はハンパないんだけどどこか共感できない。 それに対してライコネンは寡黙で何があってもさらっと流して批判しないところが流石やな。 今回の予選もハミルトンに邪魔されたのに、何の抗議もしないとことか。 ライコネンがチャンピョン争いが厳しくなって数ヶ月前からからずっと言ってたセリフ 「何が起こるかわからないし、今は全力を尽くすだけだよ」 これをずっと続けたんだから、まじかっこいいわ!! それに比べアロンソは今回予選終わった後からダダこねてたなー
チームメートがあーだとか、もう無理だとか。。。 |

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