マリノス

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連勝×意識改悪?

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横浜Fマリノス 2-1 川崎フロンターレ

得点者:21,山瀬(功) 44,坂田 87,中村

GW連戦3戦目…前節はジュビロ相手に完封勝利し…本日は川崎を迎えての神奈川ダービー


本日もGKは飯倉…そして哲也はベンチ外…どうやら浩吉監督が松永コーチと相談の上でGKの起用について検討しているようで。


前節とスタメンの構成は変わらず…3-4-3(3-6-1)だが…とあるニュースサイトで浩吉監督はGWの連戦終了後からシステム変更を考えているらしい…昨季から継続しているシステムを変える必要性はあるのか疑問だが…。


試合は風下に位置している状況で…マリノスはロングボール多様で大雑把な展開に…今までショート、ショートで繋いでいたのが前節のジュビロ戦でも少し意識が薄らいだのかと思う場面があったが…今節は…。しかしそのロングボールを胸トラップから鮮やかに功治が決め先制。


その後…松田が負傷交代…足かと思いきや引きずる様子もなく…オフィシャルをみると腰を痛めたようで…早期の復帰を望みます。


前半終了前に坂田がDFをかわしゴールを決め2-0と優位に進めて後半へ。


後半開始から攻め立てられるがしのぎ…少しだがパスをつなぐ展開も見られるようになるが…後半途中から相変わらず相手に攻勢を許す展開に…最近の試合は後半にいつも攻め立てられるな…。


で…完封ならず。2連勝できたことは素直に嬉しい。でも…無失点で切り抜けてほしかった。

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横浜Fマリノス 1-0 ジュビロ磐田

得点者:46,渡邉


前節名古屋に終盤のセットプレーで2失点し敗戦後のリーグ戦…昨季の不調を引きづりつつも新加入のイ・グノの活躍により復調傾向にあるジュビロをホームに迎えての一戦。


GKが哲也から飯倉にスタメンが変更され…小椋もスタメンでなく狩野が小椋の位置に入り前節に今季初スタメンを飾った坂田が3TOP(2シャドー)の一角に。


ここ数試合無用な放り込みは減少しショートで繋ぐ意識は浸透してきたとこの試合でも実感。
たまに裏を狙うミドルレンジからのパスやハーフライン当たりから放り込むこともあるが…坂田起用なら足もとに送り込んだほうが良いのでは…。


途中からはお互いPA付近まで持ち込むが大きな決定機は作れず後半へ…。


後半開始早々…今季最速A契約を結んだ千真がPAやや外から右足を振りぬき先制!ホーム4戦連発!!


その後山瀬のシュートや坂田のヘッドなど惜しい場面もあるが…追加点奪えず…そして20分過ぎから今季のマリノスに生じる魔の時間帯に突入…とことん相手に攻め立てられる…しかし今節は無事しのぎ切り…完封で勝利!!


でも…浩吉監督…交替遅くないか??守備固めの小椋投入や…運動量のある学の投入はわかるが…なにも残り5分でなくても…まあ後半15分ほどまでは良い形もあり…選手交代で流れ変えるのも躊躇はしたでしょうが…。


今節は久々に…先発で左サイドで奮闘する小宮山を見ることができた…やはり裕介と違いカットインを含めた動きもあるし攻撃に幅が出るのは頼もしい。
祐介も丁東浩もサイド駆け上がってくれるのはいいが…サイド一辺倒の傾向が強いから…。


次節はホーム連戦で川崎を迎えての神奈川ダービー…次節も応援いってきます!!

ドロー×猛攻しのぐ

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鹿島アントラーズ 0-0 横浜Fマリノス



今までアウェー戦は昨年国立でやったヴェルディ戦くらいしかいったことなかったのですが…


今回はアントラーズサポのロドリゲスさんのお誘いがありアウェー遠征へ。


試合の感想は…前半はマリノスがショートパスを繋いで展開する傾向にあり、3列目から兵藤が運動量を活かして飛び出してきたりサイドからの展開を含めて一時期のロングボール主体を控えた攻撃は形を作りシュートチャンスを演出できるようになってきた。


アントラーズの大型ルーキー大迫はマリノス守備陣がしっかりと防ぎ活躍させず、松田のDF陣を統率する姿はやはりカッコイイものだと改めて感じます。


マムシもアントラーズの中盤に自由にゲームメイクさせずに動き効いていましたね。


後半途中から大迫out興梠inとアントラーズが動いてからは防戦一方…サイドを制圧され何本もクロスを挙げられる場面に…クリアするも中途半端なクリアでセカンドボールは前半の攻めの分で運動量か減少し拾えず…後半途中の状態から見ればアウェーで貴重な勝ち点1を確保。

あとは前半に見せたプレーを継続すればいいでしょう。兵藤のシュートが入っていればとは…1日経っても思いますが…。


アウェー連戦…次節はグランパス…今度こそ勝ち点3を!!


流石に…名古屋までは遠征いけません…。次のスタジアム観戦はジュビロ戦だなw

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転調×痛恨

横浜Fマリノス 3-3 柏レイソル

得点者:2,狩野 18,中澤 42,杉山 44,渡邊 65,フランサ 85,ポポ

昨季の対戦ではダブルで勝った柏が相手。今季初勝利を期待して…仕事で試合が見れないため録画。


仕事前に携帯のスコア速報見た時点で2-0。勝利はいけるなと思い…仕事休憩中…結果確認…


スコア見て唖然となりました。。。で帰宅後録画したのを観戦


テンポよくボール回し、先制。その後も丁寧に回しロングボールも控え目でいい試合展開でセットプレーからボンバーがゴール!渡邊の惜しい場面があったりとする中で不運な失点。。。


後半早々に兵藤のミドルがバーを叩く場面もあり主導権は変わらず…しかし途中交代から流れが変わる


試合を見た全マリノスサポが痛感したことでしょう…アーリア&小椋のダブルボランチはだめだと…


開幕戦の4失点の原因であったボランチコンビは今節も失敗…柏が徐々に主導権を得ることになり


失点…。狩野が惜しい場面を迎える場面があるも決めれず…。


そしてポポにミドルを決められ終戦。決めれそうな場面でとどめをさせなかったこと…選手交代で失策し2点差を追いつかれたこと…非常にもったいない試合でした。

堅守復活×攻撃停滞

清水エスパルス 0-0 横浜Fマリノス


アウェーの日本平での1戦。開幕戦ホームで4失点という瓦解した守備陣の修正とルーキー渡邊の2戦連続弾と今季初勝利を期待した試合でしたが…


中盤の構成を変え守備陣は修正できたものの崩してのPA内での決定機がほぼなく…見せ場は枠内に何本かとんだミドルシュート…。


中距離砲があることは悪いことではないものの相手守備陣を崩してのシュートがないのが大問題…。


守備が復調したと思ったら攻撃が停滞……なんでよ…。


次節ホームでの柏戦…今季初勝利と内容の伴った試合を!!

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