2010/8/21(土) 午後 4:46
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残暑お見舞い申し上げす。 岡山では、市民が地元大企業を相手に苦しい裁判を続けております。 両備ホールディング、は何の落ち度も無い岡山市小鳥が丘住宅団地のマイホーム購入者のまっとうな申し出に対し、弁護士4名を雇って、黒を白としています。 弁護士を雇うより、汚染土壌浄化会社を雇ってサッサと汚染を綺麗にすれば両備ホ−ルデングやその子孫も幸せに生きたことでしょう。 よくもまあヌケヌケと玄人の不動産屋が、素人のマイホームパパを泣かして、それで世の中通ると思っているのでしょうか? 両備は無能な会社ですと世間に公表しているのと同じですね。 多くの人々が環境保全のボランティア活動をしている時代において、公害を出した企業やその経営者は激しく非難されるのことが、当たりまえにななった時代です。 両備の社会的存在価値を疑問視するのも自然な流れでしょう。 暑さ厳しきおりご自愛ください。
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