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昨日本を買いました。 その本のタイトルは 「ぼくには数字が風景に見える」 サヴァン症候群でアスペルガー症候群のダニエル・タメットさんが書いた自伝です。 著者ダニエル・タメットは1979年、ロンドン生まれ。 2004年、円周率の暗唱でヨーロッパ記録を樹立。 彼が主人公のテレビドキュメンタリー「ブレインマン」は 世界40ヵ国以上で放送され、大きな話題になる。 日本では、NHK教育テレビ「地球ドラマチック」にて放送。円周率22500桁を暗唱し、10ヵ国語を話す「天才」・・・・? こういう人こそが「天才」なのでしょうか。 「数学はぼくの友達で、いつもそばにある。 ひとつひとつの数字はかけがえのないもので、それぞれに独自の「個性」がある。 11は人なつこく、5は騒々しい、4は内気で物静かだ。」(本書より) |
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数字苦手〜〜〜よく分からん!!
この人天才ですね
2007/10/17(水) 午前 1:17
天才としか表現しようがありませんが……
人間にとって「忘れる」という能力も意外に役立っています。
通常は無意味と切り捨てるべき情報が頭にたまったまま?
そうだとすると、辛いでしょうね。
2007/10/18(木) 午前 11:50