全返信表示
人生は時にコーヒー一杯の暖かさの問題
−oneself− 独り言
[ oke**desu ]
2007/10/5(金) 午前 11:39
一瞬の美
−oneself− 独り言
2007/9/25(火) 午後 10:32
一瞬の美
−oneself− 独り言
2007/9/25(火) 午後 10:22
旅人さん:現在の高校で時間は普遍的なものと扱われるんですか。初めて知りました。ただ相対性理論を元にした「浦島パラドックス」。これは明らかに、時間が観測者によって変動する事を示していますよね。あと相対性理論によって代表的な現象が証明される場合もあるため、この理論が崩れると大変な事態になりそうですね。
そこまで相対性理論について知識はありませんが、時間というとどうしてもタイムマシンが思いつきます。いきなりドラ○もんが現れて・・・。なんてことはもちろん無いでしょうwそうするとやはりワームホールですか。
これ以上語ると長くなりそうなんでここで止めときますが、「時間」は本当に興味深い題材ですね。これからも学んでいきますか。
一瞬の美
−oneself− 独り言
2007/9/25(火) 午後 9:48
一瞬の美
−oneself− 独り言
時間とゆー言葉には、客観そのものの時間と、主観的な時間があります。
客観的時間の用例
「4.0245秒間」=時間座標の差
「2007年9月25日午後6時10分0秒」=時間座標の1点
主観的時間の用例
「時が経つのは早いもんだ」
「一瞬の連続で時間は流れてくんだね」
哲学者的には主観的時間を語る場合が多いですね。
そして科学者は客観的時間を語ります。
主観的時間とは、難しく語らずとも皆さんの体験そのものデス。
時間は古典物理学(高校までの科学)においては普遍と扱われます。
そして時間が絶対でないのは、原子物理学、量子力学体系ですね。
しかし、現実的には人は自らの精神を通じてしか体験できません。
故に、物理学者と言えども客観的時間を体験できないのです。
あくまでも「想像、推測」の話ですから。
SFならぬ現世において、人間は客観的時間を操作不能です。
ですから、時間に疑問を抱くことは杞憂とも言えます。
思索を深める意味で、哲学的には考える価値があるのかもしれませんが、私はソッチ方面には疎い科学者ですので(笑)
1日目
−oneself− 独り言
2007/9/23(日) 午後 9:43


