A Land of Freedom

(遅いですが、アバターを、地味に冬らしくしてみました。外は寒いので、家の中で読書^^)

−oneself− 独り言

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日々の生活で、感じた事に対する独り言。
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卒業式

 昨日学校で卒業式がありました。
自分は2年生なので送る側。
1時間半ほどの式で、厳粛な空気の中行われました。

卒業証書授与の時には、卒業生全員が一人一人卒業証書を渡されるのでとても時間がかかります。
在校生の中には、もちろん寝ている人も。
(そういう自分も危なかったのですが)

先生は言います。
「感謝が態度に表れるのだ」と。

では寝ている生徒は全員感謝していないのか。
屁理屈と言われればそれまでなのですが、ふとこう思ってしまいます。


あれ、本当の感謝ってどんな物でしたっけ?

皆様、御久し振りです

またブログ再開しようと思います。 

初めてこのブログに来てくださった方、はじめまして<(_ _)>
初めてでは無い方、これからも、よろしくお願い致します^^


みなさん、いきなりですが日記って書いてます?
自分は今年になって、はじめました。
・・・1ヶ月でやめました。

自分みたいなのは、日記など似合っていないのかもしれません。
ある人に、「日記は自分を写す鏡」と言われた事があります。
たしかにそうかもしれないけれど、自分は日記ではなく他のものに自分を写す方が
合っているのかも知れない。と最近思っています。

あ、でも残念ながらその鏡は見つかっていません。

(完全に思い付きで書いてしまいました(T_T)  復帰初投稿でなにしているのか・・・。)

世界と、僕と・・・

昨日御墓参りに行きました。

その墓場は高台にあって、そこからまわりの自然を一望できるんです。

大きな自然の中に一人ぼっちの、自分。
まわりの生命から孤立している気がして、必死に音を聞きました。

そうしたら風の音がすごく大きく聞こえたんです。
今まで気にも止めていなかった。
風がこんなに大きな音を出していたんだと、気が付いた。


そこで率直に感じました。「僕って小さいな」と。
命の小ささ、尊さ。
こんなに大きな自然に比べて、僕はちっぽけな存在に過ぎない。


でもそこで諦めたら終わりだと思う。

死ぬのなんて簡単で人生辛いときもあるけれど、絶対負けない。



昨日は、僕がいつか僕自身の限界を越えてみせると決心した大切な日です。

人生は時にコーヒー一杯の暖かさの問題なんだ。


こう考えると、人生小さいものですね。
楽に生きていきたいものです。
コーヒーの暖かさで決まる人生も悪くなさそうです。

闇・・・?
誰でも目をつぶれば、この世界は消える。
でも君が僕を見れば、僕は君の世界の住人。
それなら僕は快く君の世界の住人になろう。

一人で生きるなんてできないから・・・、僕たちは弱いから・・・、
大切な自分の世界の住人を、少しずつ増やしていこうじゃないか。
そしていろいな世界の住人になろうじゃないか。

自分が誰かなんて知る必要あるか?
「君は君」
これ以上何を望む?

もう少し楽になりな。
人生楽しもう。

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