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今日は双子素数について語ってみます。 自分が数学好きなので。(よく学校の人に変な目で見られます) 数学嫌いという方はもしかしたら見ないほうがいいかもしれません^^: 双子素数(ふたごそすう)とは、差が 2 の二つの素数の組のこと。2 と 3 の組を除くと、双子素数はもっとも数の近い素数の組である。双子素数の例としては、3 と 5, 11 と 13, 857 と 859 などがある。 −Wikipedia− この数の組み合わせが無限に存在するかどうかはまだ証明されていないんですね。 素数が無限に存在する事なら証明されているんですが。 ↑x以下の双子素数の組の数の漸近式です。 双子素数は美しいです。 今日は時間がないのでここまでにします。
また今度詳しいところまで・・・。 |
−Science−科学
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僕の僅かな知識の中で、興味深い科学をご紹介。
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昨日本を買いました。 その本のタイトルは 「ぼくには数字が風景に見える」 サヴァン症候群でアスペルガー症候群のダニエル・タメットさんが書いた自伝です。 著者ダニエル・タメットは1979年、ロンドン生まれ。 2004年、円周率の暗唱でヨーロッパ記録を樹立。 彼が主人公のテレビドキュメンタリー「ブレインマン」は 世界40ヵ国以上で放送され、大きな話題になる。 日本では、NHK教育テレビ「地球ドラマチック」にて放送。円周率22500桁を暗唱し、10ヵ国語を話す「天才」・・・・? こういう人こそが「天才」なのでしょうか。 「数学はぼくの友達で、いつもそばにある。 ひとつひとつの数字はかけがえのないもので、それぞれに独自の「個性」がある。 11は人なつこく、5は騒々しい、4は内気で物静かだ。」(本書より) |
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今日、本を4冊買いました。 その内3冊は科学に関係する本なので、ご紹介します。 ・社会心理学 ・臨床心理学 ・化学 この3冊です。 中身まで紹介すると今日で終わらなさそうなので、また気が向いた時にでも紹介します。 今日はもう時間が無いのでここまでにします。
短いですが、他にもやることがあるので・・・。 ではまた明日。 |
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今日は大量絶滅についての記事です。 ※大量絶滅 ある時期に多種類の生物が同時に絶滅すること。 多細胞生物が現れたベント紀以降、6度の大量絶滅があったとされる。大量絶滅の原因は 一定しているわけではない。K-T境界のように隕石や彗星などの天体の衝突説が有力視さ れている事件や、P-T境界では超大陸の形成と分裂に際する大規模な火山活動による環境 変化を推定している件がある。 Wikipedia大量絶滅・・・。一番有名なものは「白亜紀末」の大量絶滅ではないでしょうか。 恐竜・アンモナイトが完全に絶滅したのは、これよるものです。 皆さん、大量絶滅といえば考古学やら地質学の世界の話だと思いませんでしたか? 7度目の大量絶滅を人間が引き起こしてしまうのは、 とても悲しいことですが、これは事実です。 これからは、いかに絶滅を抑えるかが重要になってきますね。
今ならまだ間に合うかもしれません。 将来のため、子孫のため、そして地球のため、一人一人が少しずつ変わっていきましょう。 |
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