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ロシアが日本人を射殺した件
http://tech.heteml.jp/2006/08/post_694.html
<露漁船銃撃死亡>「危険操業」常態化が浮き彫りに
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060816-00000130-mai-soci
濃霧の中での違法操業を正当化する日本政府
http://blog.goo.ne.jp/kaetzchen/e/4a20d063efe69bcd02f1a2b3111d3759
早く同胞を帰せ【露漁船銃撃】
http://kenjiokuda.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_066a.html
上の二つの意見は、相反している。あくまでも正しく判断しなければならない。だから、最初のコメントは削除するけれど。先ず、本当の条約はどうなっているのか。そして、何処に操業していたのか。基本的に上の条約の説明では蟹操業は禁止されているから、日本の漁協が認可した理由は何か。この辺りは真面目に検討しないと、世界に対して日本の信用問題も掛かる内容であるが。勿論、レポ船の事実も調べた方が良い。
『ロシア側は昨年来、プーチン大統領が北方四島の領有を「第二次世界大戦の結果」と明言するなど領土問題で強硬姿勢を強めており、周辺海域で緊張が高まることへの懸念も出始めている。
』の部分は、小泉首相の売国行為によって起きた現象である。小泉首相は、わざわざロシアの第二次世界大戦勝利のパーティに出掛け、その祝い発言を行い、更に8月15日に、日本が悪であった反省の談話の発表などが、ロシアに間違ったサインを送っているのである。そして、この第二次世界大戦の本当のA級戦犯であるシオニストに対してあいたくの意を与えている。これは、この前の選挙が確実に小泉首相を押した事が更に反映させている。日本は、確実にロシアに権威を与えているロシア正教徒と仲良くし、ユダヤ問題を解決にし、第二次世界大戦の根本の原因を発言し、更にロシア革命の悲惨さをロシアに啓蒙して、真のロシア正教徒のロシア愛国者(ソルジェツイン等)との話し合いが、TAKE AND GIVEで、北方領土の返還実現させる。現に昔はロシア議会で日本に北方領土返還決議を行った事を忘れてならない。其れを反固したのは、日本人であり、外務省辺りだと思う。
軍事評論家=佐藤守のブログ日記 - 陸上自衛隊はなぜ攻めてこなかった?
http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/2b74718e256bd4f965593e537c26d540
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