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話し合いの翌日は「応急処置の調整日」でした。18年3月24日の事。
私は、前夜告げられたカルテ記載ミスについて、「これからは記載間違えが
ないようお願いします」とだけ言いました。
すると歯医者Nは「これだけ忙しいんだから仕方ないでしょ!!
人間だから間違いはある。やっちゃったもんはしょうがないよ!
終わったことは別にいいでしょ!」と罵倒のように声をあげました。。
びっくり。逆ギレ?というものでしょうか・・・。
N歯科医院では「忙しいから間違いはある、やっちゃったもんはしょうがない」
という考えの上での医療行為が普通になされているのか。。
大丈夫なのか、、そのような医師の対応に不安になり、
今後のことや症状について質問すると、歯医者Nは、いつもその時その時
コロコロ言う事が変わるので、「先生この前はこう言ってましたが・・」と
いうと「そんなの忘れた!知らないよ。僕は忙しいんだから言った事を
いちいち覚えてない、頭がいっぱいになっちゃうから言ったことも
起きた出来事も忘れるように努力してるくらいなんだ、終わった事は聞かないで!
これから先(直すの)を考えればそれでいいでしょ!!」
と言うのです。(診察台2番)
医療の現場において、患者との日々起きた出来事を忘れるよう努力してる
なんて、なんだか違った意味で凄い医者だな・・。
(その後もこのような対応は頻繁になっていきました)
しかし、ここまでいじくりまわされてこんなにもひどい状態にされて今更、
他(の歯医者)へはいけない。歯医者Nにちゃんと責任をもってもらわねば。
嫌でも通わざるをえなく、歯医者Nが言う「(もう元には戻らないけど)少しはマシ
になる治療」というのを受けざるをえませんでした。
本当に患者は弱者です。
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