歯医者での地獄体験記・・医療裁判記録

信じられぬテキトウ医療行為!こんな歯医者にご用心。有名歯科医と闘った記録

全体表示

[ リスト ]


この惨事に遭った「悪夢の4月」がまたやってきます。
4月が来るたびに、N歯科医院での地獄の始まりがよみがえります。
ここまでの苦しみは生涯頭から離れないでしょう。

平成17年4月4日、N歯科医院の定期検診に行ってしまった日(第1章)
これが地獄の始まりの日、この日から人生は変わりました。
こんな間違い医療行為をされていなかったら、
この惨事、地獄がなかったら、、とN歯科医院の定期検診に行った事を
何度後悔したか計り知れません。
N歯科医院に行かなければ、当然あの時までの平穏な暮らしが続いて
いました。痛み苦しみのない暮らしがありました。
あの日あの時、N歯科医院の定期検診に行ったが為に、良かった噛み合わせ、
健全な歯がみるみる崩れて変わり果てていき、歯、あご激痛の日々、
痛い処置の日々、かぶせものの繰り返し、そして取り返しのつかぬ結果、
加えて後遺症までも残る。

歯医者Nは歯科専門医として、何か重大な考え違いをしてはいないか・・。

患者は歯医者Nの持つ論理のモルモットではありません。
厚生労働省があげている“人に優しい医療”などN歯科医院では
どこを探しても見当たらなかったと感じる。
まぁ、あれだけテキトーに(第2章〜記載)診察していたら、
限られた短時間の流れ作業(とも言える診察)で、今回のような
【良かったものを激変し悪くさせてしまうという】医療行為が起きても
(カルテ記載ミスまであっても)不思議ではないのかもしれない
と思うばかり。 他の方々は大丈夫だろうか。。
それらと加えて、歯医者Nは自ら顎関節症の名医として、テレビ・
マスコミに出ていた。 

私はこの後、更なる被害の結末となります。
惨事渦中も、そしてその後の歯医者Nもみて思う。
私がやられた一連の“医療行為”は、まるで権威の「おごり」の中にいて、
自分の腕に慢心になった医師の姿に思えてしょうがない。
 自分の腕に慢心になった歯医者が油断(第23章)をして
引き起こした大惨事と感じます。


.
truth_kinshicho
truth_kinshicho
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事