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こんな事をした歯医者Nは言っていました
「あごは骨折したようなもんだから、痛みの後遺症はこれから先、耐えるしかない・・」と。
今回の事で、あご関節には骨折したのと同じくらいの打撃があたえられたそうです。
それもそのはずです、毎日、今まで経験したことのないひどいあごの痛みが続きました。
顎関節症という表現で片付けられるものではありません。
しかもこんな事をしたのが‘顎関節研究所‘を掲げてる歯医者さんです。。
口を閉じるのも開けるのもあごが痛くて辛い、何をしていても痛い!
常にポカン口になっていました。あごだけでなく首すじ痛、頭痛はもちろん。
事前検査全くなく、てっとり早くかぶせられた沢山の奥歯は、噛み合わせが合ってなくて
最悪でした、ゴツゴツとして、まるで突起物にあたってるかのような、
強くあたりすぎて痛いヶ所もあれば、全く噛み合ってなく、上の歯と全く触れていない
スカスカなヶ所もあるのです。これは‘経験した人‘にしかわからない苦しみだろうと思います。
神経をとられ‘まったいら‘な(写真の歯)かぶせものをされた歯も、ふちが反っていて(写真参照)
その反ってるところが強くあたりすぎて、これまた痛い。
ゴツゴツありスカスカ↓もあり、こんな噛み合わせあるか!といった感じでした。
事前検査なしでいきなりこんなのあちこちにかぶせても、支障が出るのは当然と思います。
ちなみにこんなまったいらなかぶぜものをされた時「なんでこんなまったいらになっちゃうの
ですか???」と聞いたら、歯医者Nは「痛めつけてしまった君のあごには、
このまったいらな歯のカタチの方が‘まだいい‘。あごの後遺症がひどいから仕方ない」との事。
ここから先は、かぶせものした歯への調整というものが始まりました。←10月半ば〜です。
これが地獄第2の始まりでした。
あごも噛み合わせも、こんなにもひどい状態初めてでした。
今まで生きてきて一番悪い状態になってしまいました。
当然、今までの過去数年の定期検診も全く何の意味もないことです、
意味ないどころかN歯科医院での定期検診は「史上最悪への道」となりました。
歯医者の定期検診が地獄への道につながることがある。
大事にしてきた歯を奪われ、何ら不具合なかった噛み合わせもあごも崩され
壊されました。しかも人為的に。
インホームドコンセントも事前検査も全くなしで、神経までとられ歯を失った時、
歯医者Nにやられてきた事を改めて振り返りました。
あまりにも取り返しのつかぬひどい医療行為をされてたと、痛感しました。
この頃です、いままで知らなかったけど、他の患者が書いた歯医者Nに対するネットページを見たのは
この頃でした。驚きました。
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