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元に戻す治療が迷宮入りしている最中、地獄はまだまだ続きました。
なんと取り返しのつかぬ事態がさらに起きたのです。驚愕!(写真参照)
綺麗だった歯並びが崩れてきたのです。
ひどい不咬合に激変されたまま合わないかぶせものを何度も繰り返され、
更にひどい噛み合わせのままにされて数ヶ月経過していました、
ゴツゴツ強くあたる奥歯からの過重負担で前歯が押されてるような、
うづくような痛みがずっとありました、
この痛みと同時にボコッと日に日に押しだされてきたのです(写真)。
あごの痛みや、ひどく偏った噛み合わせ、この偏った噛み合わせによる咀嚼痛
、歯痛は「噛み合わせが元に戻れば全ての痛みは消えるから」と言っていた歯医者N
ですが、治療が迷宮入りし、噛み合わせがなかなか元に戻らない状況になると
「もう知らない、全て気のせいだ」と言いだしてきました。
押し出されてきている歯並びも「気のせいだ」と。
あらゆる痛みも、偏った噛み合わせも、気のせいだ、と言い始めたのです。
削りすぎて低くなっていく噛み合わせも、スカスカであたってない噛み合わせ
ヶ所を見ても「気のせいだ、僕は知らない」と。
「元に戻すから」として、突如かぶせられた奥歯5本の歯。
削られたまま傷つけられた歯や、過重負担でおしつぶされた歯も
含めると、変わり果てた歯は奥歯7本です。
歯医者の定期検診に来て、歯を傷つけられ、削りすぎて噛み合わせを悪くされ
削り過ぎて神経取奪までされ。あごを痛めつけられ、顎関節をズラされ、
ひどい後遺症が残りました。
虫歯ひとつない大事にしてきた歯を奪われ、良かった噛み合わせもあごも崩されて
そして、キレイだった歯並びまで失うことになってしまいました。
地獄は更に続きました。
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