歯医者での地獄体験記・・医療裁判記録

信じられぬテキトウ医療行為!こんな歯医者にご用心。有名歯科医と闘った記録

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この頃の出来事
はまらなくなったマウスピースを調整しに行かなければならなくなった
時も、混んでいるからと電話を切られました。 
このはまらなくなったマウスピースは前回行った時に、歯科衛生士さんが調整を施したもので、
帰宅して付けてみると全然はまらないのです・・。
歯医者Nはこの時、他の患者で忙しく「ちょっと調整しといて〜。調整したら今日はそのまま
終わり」と衛生士さんに言ったまま他患者のとこへ姿を消しいていました。
なので衛生士さんがマウスピースを整形していましたが、帰宅してはめてみると
全くはまらないのです。
前述した通り噛み合わせを悪くされ、安定した噛み合わせもなく、アゴの痛みもとにかく
ひどかったので、マウスピース無しでは過ごせない状態でした、
はまるように正してもらわないと辛い状態でした。
しかし、こんな窮状に対しても混んでいるからと電話を切られました。
ひどく偏った噛み合わせの痛み、あごの痛み、いじくりまわされた歯の痛み、後遺症に
ただ耐えるしかないという状況でいました。私も家族も本当に地獄の日々でした。
一体”責任もって元に戻す”という話しは、どこにいったのか・・。

歯医者のみならず、医師にはインフォームドコンセントを行う義務があります。
当然のこと。
私は、厚生労働省が中心となって、医療機関や医師のインフォームドコンセント徹底に
全力をあげていることを知りました。しかし歯医者N氏が、これを自覚しているとは
考えられないので何度も重要性を伝えました。
東京歯科医師学会や墨田区保健所からも指導がなされてきたはずと思うけれど、
N歯科医院、院長Nの医療行為や患者への対応は全くインフォームドコンセントの必要性など
念頭にはないと、経験上思いました。
これらを踏まえ、父は歯医者Nに面談要望をしたものです。
父は、インフォームドコンセントの重要性を訴える手紙をNに送っていましたが、
実際Nと会った事はありませんでした。
父の要望に対してNからのメール返事は、多忙という理由で何度か断られました。
が、、ようやく話しの場ができました。18年2月21日のことです。
寒く冷たい風が吹く冬の夜、私たちはN歯科医院へ出向きました。
19時半〜、N歯科医院に併設する顎関節研究所のスタッフルームで、
私と両親と歯医者Nの4人で話し合いをしました。
記録とともに、今でも全てのやりとり何ひとつ忘れる事はありません。


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