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今回この話し合いにより、歯医者Nは事実とは異なることを言っていた
という事が明らかになりました→(実際戻ってないのに「もう戻ってるから、
あとは知らない」といっていた事)人間不信というか、医者不信?
ほんとに。。
これにより、私はまだ隠されてる事実(もっと悪くなってしまっている部分)が
本当はまだあるのではないかと心配に思い、親と相談した結果、一度、第三者の
歯医者に(見解して)診てもらおうと決めました。
治療ではなく、第三者歯科医として(診察)今の状態の見解をして
もらうという事です。何故、治療でなく見解だけなのか、、
それは他の歯医者さんが治療などをして手をつけた事により、
歯医者Nが責任とらなくなるのを防ぐためです。
でも、私は昔から虫歯もできた事なかったし、歯や噛み合わせに不具合もなく、
N歯科医院の定期検診以外は歯医者になんて行ったりしてないから、
どこも(他の歯医者なんて)知りませんでした。。
歯科大学に行ってみるか・・。
この話し合いをした翌月、18年3月20日、私は関東にある大きな
T歯科大学を訪れました。
N歯科医院での通院、治療の疲れ、痛みも抱えている最中でしたので、
体もしんどくて辛い状態でしたが、今後の為でもあるし何とか行きました。
T歯科大学では教授と他の先生達が診てくださいました。
そして、診てもらった結果。。
教授は、衝撃的な事を言いました。身震いがしました。
それはとても、とても悲しい現実でした。
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