歯医者での地獄体験記・・医療裁判記録

信じられぬテキトウ医療行為!こんな歯医者にご用心。有名歯科医と闘った記録

全体表示

[ リスト ]

平成18年3月23日(木)両親はT歯科大学での見解を伝えに、
N歯科医院を訪れました。
両親はT歯科大学で言われたこと(36章内容)ひどい有様という事を
歯医者Nに伝えました。
そして父は「もう娘(本人)はどれだけ悪い状態なのかわかってますから、
どれだけのことを(取り返しのつかぬことを)されたのかわかってますから、
先生これからはやってしまった事に誠意をもって対応してやってください。
昨年、ここへ定期検診にきた日から娘の生活は一変しました、
こんな事になってもう一年になろうとしています。
人生の予定もだいぶ狂いました。
元に戻らないのはわかりましたが、精一杯少しでも良くなるよう
責任もってなすべき事をやってください。」と心情も切に伝えました。

単なる定期検診から突然激痛の日々にされ、もう1年。これ以上、
辛い状態をみているのは親としても耐えがたいものがありました。

歯医者Nは「はい。でも、急患であっても優先して治療することは社会通念上
      できませんので・・」と。


 加えてこの日重大なことが明らかになりました。
    「カルテ誤記載発覚」
続いて、歯医者Nはこういいました。
 「先日話し合いの場で(第32章)、定期検診で来た日は、右上を削ったと
  言いましたが、お嬢さんの言うとうり、削ってたのは右下でした。
  カルテには右上と記載されてるが右下の書き間違えです」
  とカルテを指差しながら言いました。
 1年経ってカルテ誤記載が判明しました。。

父「そうでしょう、あの日先生が削ってたのは右下なんですよ。
  そんなの本人が間違えるわけないですし。第一その後の右下の処置(神経収奪)
  をみれば削ってたのがわかります。本人はあの日(定期検診)の夜から、
  削られた右下が痛いと言い続けてたのを覚えてます。
  あの日からずっと痛がって地獄は始まったんです。以後、先生は「元に戻す」
  と言って上をかぶせ始めたけど(第8章)、なんでだろう。。。
  って言ってたんですよ」

N「そうですね・・これ(カルテ)は私の間違いですね」

なかなか元に戻らず悪化していって、しまいには取り返しつかぬ事態に
なったのがわかった気がしました。

更にNは「カルテは書きかえられないからこのままにします、
     でもこの日は右下を削った(削合)という事を頭に入れて
     今後はやっていきますから」と言いました。


.
truth_kinshicho
truth_kinshicho
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事