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今更ながら、アップし忘れていた記事、上げます。 カルティエ・ラタンには数多くのレストランがあります。パンテオンの丘の近くでソルボンヌの学生街。とても安くて、雰囲気のあるお店がとても多い。種類も当然、フレンチビストロ、タイ料理、インド、北アフリカ系、ギリシャ、中華、日本食・・・など等。 で、なんでこれやねん!? ついつい、焼肉を欲してしまいました。
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パリ・アムス06 (記事移動)
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僕はこのブログを始めて“よかった”と思います。今まで、数多くの国と地域を訪れてそれぞれの文化や |

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中世の面影を存分に残し、ゆっくりとした時間の流れを演出してくれる「昼の顔」から豹変するのがアムスの夜の顔。 中央駅の正面に流れる2つの大きな運河に挟まれた一帯がアムスの夜の歓楽街。僕がいるこの時期、やたらイギリス系の観光客が目立った。そこいら中でQueen’s Englishで大きな奇声を上げるやつらがウザい。(なんであんなでかい声だすんだろ〜?) レストラン、バー、パブが立ち並び、そして目立つのがセックス系のショップ・劇場それとコーヒーハウスの多さ。まぁ北欧の「フリーセックス」(今や死語)は有名ですが、コレほど“H”系があるのにはちょっと驚き。(そんなに好きなのかね〜・・)僕、嫌いじゃないです: そしてアムスで有名なのが俗に言う「コーヒーハウス」。決して「スターバックス」ではありませんから。オランダではヘビードラッグ(科学合成覚せい剤)が一時地横行してコントロールが効かなくなった時期があります。これを沈静化する為に当局が「マリファナ(大麻)」の合法化策をとり、覚せい剤中毒者を緩和させる事を考えました。(スイスでも同じ様な事が起こっている様です) で、コーヒーハウスでは「飲み物」のメニューの他、大麻のメニューも別にあり、一日5グラムまでは“合法”で購入できます。(1グラム大体10ユーロぐらい)種類も多彩で、パリのバケット(パン)同様、“ハッパ”の品種コンテストも開催されています。 コーヒーハウスの店内はこんな感じ:(めちゃ怪しい) 勿論飲み物だけでもよしですよ: そしてもう一つのアムス名物といえば、そう「飾り窓」・Red Light Districtです。ここでは売春も合法で行われており、アムスの観光名所であり、市の収入源としても貢献しています: 女性達はこんな感じでお客を待ち(誘い)ます: 値段?・・分かりません。翌日朝はやかったから、寝ました・・一人で。
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オランダの首都アムステルダムは海面よりも低い都市、そんな事もあって複数の運河が街の中心を主動脈として流れています。そんな水景色が街を美しく写りだしています: パリは道路幅も広くゆったりとした都市空間が感じられますが、アムスはすべてを凝縮しているかのごとくに処狭しと建物がひしめき合っている印象: 主たる交通が路面電車: 建物に対する課税のシステムが中世の時代からあり、その金額は建物の間口の広さで計算されたそうです。そんな事があって、間口は狭いけど、奥行きがとてもあるものばかりです。(京都にちょっとにてますね: カフェで一休みです: また、イタリアン食っちゃった!
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昨晩、帰国しました。ただいまぁ〜。でもアップ間に合ってません。ちょっと遅くなってますが、アムス編、これからアップします。ロンドン経由で戻りましたが、昆でたぁ〜 |

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