妖怪小説

私は今年 妖怪小説・・・・にはまっています。
そう、京極夏彦
姑獲鳥の夏。デビュー作 1000Pほどあったかなぁ
魍魎の匣 2作目(日本推理作家協会賞)  これは2000P程 上中下巻なので
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鉄鼠の檻 これも2000P程で1,2,3,4巻
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絡新婦の理 これも2000P程で上中下巻
笑う伊右衛門 (泉鏡花文学賞)
後巷説百物語 (直木賞)
ここまで読んでます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この人なかなか凄いです。
勿論タダ読み・・図書館で借りてます^^
 
私のすんでる町・・・古墳とかぐや姫神社イメージ 3
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この古墳の右上にわたしん家があんの・・ ^^ふふふっふ
 
巣山古墳イメージ 1
山古墳は、南に位置する新木山(にきやま)古墳とともに、丘陵中央部に集中する古墳群の中核をなし、馬見古墳群の中で最大級の規模を誇る。そのため、大王墓の一つと考えられている。
巣山古墳は中央群中でも大きく中心的な存在である。北向きの前方後円墳であるが、中心軸は少し北東に向いている。墳丘の周囲は幅広い周濠が巡らされており、全面水をたたえた濠となり、その水濠の中に浮かぶ中島のように横たわっている。
墳丘は封土を三段に築成しており、上に行くほど急斜面になっている。その斜面に安山岩系の礫石や割石が葺かれている。 前方部と後円部の両方のくびれ部に方形の造り出しが付設されている。 後円部は盗掘されている。
全長約220m、後円部径130m、高さ25メートル、前方部幅112m、高さ21メートル。後円部の頂上は径45メートルの平坦な地形になっている。
周濠は楯形で、幅は後円部側で33メートル、前方部側で37メートル、くびれ部造り出し周辺で57メートルである。 周濠の外堤は最大幅が27メートル、南の一部、東側、北側の一部に築堤を行い、特に東面と北東周辺が高く、幅広い築堤となっている。イメージ 2
遺物の出土状態
埴輪類は島状遺構の頂上部平坦面に配列されていたと考えられる形象埴輪が数多く出土しました。原位置を保つものはありませんが、蓋形7点、家形7点、盾形3点、水鳥3点、囲形4点、柵形10点以上が出土しています。蓋形埴輪の傘部には四方に張り出す肋木飾りがあります。家形は切妻、入母屋、高床があり、このほかに小型で囲形の中に入れ、配置されたと考えられるものが2点あります。水鳥は島状遺構の南西突出部付近に置かれたと考えられ、頭部がまとまって出土し、周辺に胴、翼の破片が集中していました。平たい嘴をもつ雁鴨類を模したと考えられ、大きさが異なることから雌雄と子を表現したと思われます。> ・・・・・にゃ
 
 
またわたしの住んでる町はかぐや姫が住んでいたと考えられています。。(ある研究者論)
 
讃岐神社                                 巣山古墳の西側ですが・・
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かぐや姫のお話は『源氏物語』の中で、「我が国最初の物語(小説)」と書かれいる『竹取物語のかぐや姫』があります。「伝承」と「物語」の違いは、伝承が「むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんがいました」で始まるお話ですが、竹取物語(小説)のように読み物として書かれた物語となりますと、年代がはっきり書かれています。(抜粋)
 
 
 
延喜式神名帳に記された神社と考えられ、現在は大物忌命・倉稲魂命・猿田彦命・大国魂命を祭るが、『日本三大実録』元慶七年(883)の散吉大建神・散吉伊能城神に従五位下を授ける記事は当社に関する可能性が大きい。『神名帳考証』には讃岐国と関係が深い祭神である景行天皇の皇子五十香足彦命を祭ると記される。
竹取物語の舞台が讃岐神社周辺であるとされている。かぐや姫に求婚する五人の貴公子の名は壬申の乱(672)で活躍した実在の人物であり、かぐや姫の館に求婚のために通った記事から、竹取物語の舞台は大和国広瀬郡散吉郷(現広陵町三吉)であるとされている。讃岐の一族が大和朝廷に仕えるため、竹の豊富なこの地に移りすみ、竹取物語が生まれたと考えられる・・・らしいです
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9月の中秋の名月には『かぐや姫まつり』が行われます。
私も5人ものお金持ちから
求愛されたいわ なんちゃって
フフッフ・・・
 
  
 
  
 
 
 

はじめまして

ブログをはじめました!
コメント大歓迎です。イメージ 3
これからどうぞよろしくお願いします。
 
ブログ書き方わかんない・・・・wwww
 
ちょい73から画像借ります ・・・ゴメン
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面白い画像・・
あたし そっくり うふふっふ・・・
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ちょっと人気出てきた うれしいぃ〜〜
 
・・・次はこんなこともやりたいわ・・・
イメージ 4イメージ 5<ハヤブサ>
技術面では、往復飛行を実現させた新型電気推進エンジン(イオンエンジン)。長寿命が期待できる半面、性能は劣るため、業界では傍流と考えられていた方式をあえて採用した。結局、1万時間を大きく超える長寿命と必要な推進力を確保できた。レベルの高さに米国が注目、NECはNASAへの技術移転を目指している。”らしい

 自律航行システムは、目的地が遠距離の飛行には欠かせない。地球から遠のくほど、指令が届くのに時間がかかる。このためはやぶさは、カメラ画像などの情報を基にどう行動するかを自分で判断した。ロボット技術にも通じ、日本の得意分野が生かされた形だ。

 科学的にもはやぶさは成果を残した。05年9月から約2カ月、イトカワを近距離から隅々まで観測。小惑星をここまで詳細に観測した例は過去になく、観測結果は米科学誌「サイエンス」で特集された。

 さらに大きな成果が期待されるのが、カプセルの「中身」。分析により、太陽系の起源や進化がより詳しく解明できる可能性がある。【ウーメラ(オーストラリア南部)永山悦子】”らしい・・/
 
ちょいと アフィも・・・
 

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