Kinki kidsラジオレポ集

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2「続きましては
夏と言えば蝉なんで
蝉とのコラボですね」

t「あぁ蝉」

2「で、その蝉がですね
ハガキ読みたいハガキを持って
外に出ちゃったんで
それ捕まえに行ってほしいんすよ蝉を」

t「俺、蝉大っ嫌いやねんけど」

2「蝉をちょっと
どっかにいると思うので
それを捕まえにちょっと行きたいなと思うんすけど」

t「え?本間にいるの?」

2「まっまっ、いる事はいます」

t「あぁそぉ」

2「なんで、じゃあ行きますか外」

t「行くんかこれ」

2「はい、じゃあ捕まえに」


t「えー、今とりあえず
外出てきたけど廊下

え―今網と籠持たされて

でナイスガイがフロアなんですけど
裸足で今
カフェに入って行きましてですね


結構皆打ち合わせしてるよカフェ

お、今なんか一人の女性に(笑)
ナイスガイ2が(笑)ケツを(笑

何ですかあれぇ?!

えぇ?!

どぉゆう関係なんでしょぉね

今ナイスガイがなんかね
スタンバイしてるんですよ

んでスタンバイしてるんですけど
全く別の打ち合わせで
男性と打ち合わせをしている
一人の女性がですね

今ナイスガイのケツをペチーン!叩いて
ほんで打ち合わせ戻ったんですけど今

札束を計算してる(笑)女の人がね(笑)
ケツを(笑)


ミンミンミンミンミン―

2「蝉の鳴き声がしてますよもぉ」

t「蝉の鳴き声ってこれさ

デッキから流れてる

100%デッキやん」



2「ハガキを持った蝉がどっかにいるはずなんですよ」

t「(笑)あのさ
一ついい?

打ち合わせ結構してるよねカフェでね

うん、であと自分なんか
―?―にケツ叩かれてたけど

何なんあれ
一番おもろかったけど



(笑)ちょっとすいませんいいですか?


ありがとぉございました
やっと蝉が」

2「じゃあどぉゆうハガキを持っていたか」

t「ここで読むん?」

2「んもぉ外でも、頭痛くなるけど」

「すっごい皆見てるよ
あの蝉のテレコ止めやはやく

じゃあエレベーターの前から


え―とですね
ラジオネーム静岡県のですね
あみさんです

kinkiのお二人こんばんは
私は普段あまり漫画を読まないんですけど
今キン肉マンにはまっています

キンキラkinkiワールドでも何か
筋肉を使った対決をしてみてください

ドラゴンボールなら
私はトランクスとヤムチャが好きです

知らんよこれ

一番知らんよこれ

己が(笑)

己がはまってる漫画と

己がはまってないけれども
この漫画やったらこれですみたいな


中学生の話やで?これ、だって

28にもなって
俺やっぱトランクスかな
みたいな話せぇへんよ


筋肉の対決?

そんなもんだってあいつ
筋トレやってんねんやから
あいつが勝つやろが基本的に

何とか筋…計測とかやったらさぁ


これ何?

これラジオ?これ

さっきからずっと
追っかけられてマイク向けられてさぁ

でもたいした話をしてないよ?僕はぁ」

2「蝉を捕まえる事が大切」

t「あの一つ聞いていい?

何であのケツ叩いた女は
なんかさ(笑)
自分がしゃがんでさ
蝉の声出す為にラジカセいじってたやん?

なっ?あれ見てた僕

まっ、あそこから流れるんやろと思ってたけど」
2「はい」

t「そしたらさ
おもむろに
打ち合わせしてた女が席を立って

自分のケツ、パーン一発叩いて(笑)

また打ち合わせ戻って
千円札の束を数えてた
何なんあれ?(笑

どぉゆう関係なんか
わからへん

その女の人
もぉ一人男の人と打ち合わせしてるしやな

でその女の人はケツ叩いた後に
俺を発見してやな

あれ?なんかまずかったかな?みたいな感じとか」

2「まさか収録だったとは思わなかったんでしょぉね」

t「変な会釈したやん俺
気遣て

あれ何?(笑)」

2「あれは作家さんです


知り合いの作家さんです

たまたまそこに僕が行ったら

まさか収録だとは思ってなかったから
みたいな

気まずい感じになっちゃっただけだと思います」

t「あのケツの(笑)

何あれ(笑)

座敷わらしぐらいな速さやったであれ(笑)

すんごい(笑

もぉ日課みたいなさ(笑)
感じでケツ叩いてたから

あれなんなん(笑)

なんかあれ行事みたいやったで?」

2「まぁ恒例行事みたいな」

t「お尻の神様にあの(笑)
お尻叩いたら願い事叶うみたいな(笑)
健康になるみたいなさ」

2「だから僕もさっき
お尻にハガキを貼ったのも
そぉゆう効果もあるって事で」

t「なるほどなぁ」

2「だから僕のお尻
t「いやもぉ僕ハガキよりもあっちのほぉが気になって
しゃあなかったけど」

2「はい」

t「もぉこれリスナ‐の人にね
是非見せたかったなぁ」

2「中に入った瞬間ですか?」

t「うん、だって自分
カフェ入って2秒後に
ケツ叩かれてる」

?「また行ったら」

t「行ってみよぉか?」
2「いやぁ…」

t「いや俺さ、外からさ
ふわぁっと見てるから
あの」

2「はい」

t「しゃがんでくれる?
しゃがんでまたラジカセいじって(笑)

俺らはあの、エレベーターホールで
別のなんか
収録してるみたいにするから

うん


さぁ今入っていきましたけどもね

え―…
あれ?ちょっとね残念な事に

あの、作家さん?

さっきのヒップアタックレディ―がですね

全然ナイスガイ2を
発見していないんですよ

あっ今、ナイスガイと

今ね
今発見しました

今ね発見されてなかったから
で今発見してるから

窓際にちょっと行ってさ


うんそぉそぉ


でもこんなんがさ
許されるフロアですよね

結構真面目に(笑)打ち合わせ

結構してるで

結構してるのにさぁこれ





なんなんあれ行事?!(笑)何ぃ?


フハハハハハハハ


面白い遊び発見したこれ
何あれぇ」




2「また、叩かれました」

t「ひどい叩かれっぷりやん」

パチン

2「叩きやすいでしょぉかね?お尻

丁度手の位置にお尻出しちゃったんで」

t「なんかちょっと

若干最初さぁちょっと

訳ありな関係性なんかと
若干思ったりしたけど

あんだけ公共の場で
あんだけ叩いてたら

訳ありとかではないな?あれ」

2「訳あり、なんもないっすね訳は何も」

t「いや、ケツ叩かれる時
大抵訳あるからね」

2「怒られるとかね」

t「怒られるとか

わけないねんもんな?」

2「ただそこに尻があるからってだけで」

t「(笑)

そっか、彼女の訳としてはもぉ
ただそこに尻があるから」

2「あるから叩こうかぐらいな」

t「うん、映画のサブタイトルみたいな

ハリ―ポッタ―と賢者の石

ただそこに尻があるから


なぁ?」

2「魔法使って叩かれたり」


t「いやぁ…まぁ…ちょっとですね

あのぉ

普通にせぇへんかな?」


2「いやいややっぱりコラボって楽しい
これから季節に応じたコラボを」

t「いや楽しいけど

これ俺やったから

ケツ、ケツ結構おもろがって膨らんだり

若干してるけどぉ

これ確実に関西人聞いてたら
笑い転げてるわな?

なんか知らんけど
ケツの事でゆうたる

くだらん事言うてて

関西人わろうてるけど


これ光一君がもしやった場合

どうなってたかやな」

2「でもあしやの王子様なんで」

t「そぉやな

あしゃしゃ市やもんな?

これは(笑
あんなに…あんなにね

ケツ叩かれる思えへんかった

あれはだって
企画全部俺無視してしまったもんな

知ってる人が目の前でケツを

パチーン!って

なぁ?

なんか早押しクイズみたいやったな


とゆう事で
ハガキをいろんなもんとコラボするとゆう事で
今回夏とコラボしましたけどもね

まぁまぁ

次は何とコラボするのか
普通にハガキ読んだほぉが
早いと思いますけど

え―
次は何とコラボするのか
皆さん楽しみにしててください

以上夏コラボ企画でした」

t「さっ、
えー今日のキンキラkinkiワールドいかがだったでしょうか?

ハガキと夏のコラボレーション企画とゆう事で

夏にちなんだ風物詩と
ハガキをコラボレーションして読んでいくと

ちょっとまぁ大変な時間もありましたけど


あのぉ
あれですね

あのぉ

多分

お尻を叩かれる事によって

自分気付いてへんかもしれんけど

一回ぐらい金銀財宝出たんちゃう?」

2「(笑)
出したかもわかんないすね」

t「なんかもぉ
ドラクエバッヂみたいな

千円札数えてた」

2「それ僕ちょっと
見てなかったですけど」

t「何千円ってくらい千円持ってたであれ

なんかね
なんか出んねんて」

2「なるほど(笑)はい

気をつけます」

t「えーとゆう事でまっハガキ
どんどん皆さんあのぉ…
一応読みますから
こぉゆう形でも
うん、読みますんで

是非皆さん送って頂きたいと思います


えーkinki kidsがですね
7月の18日リリース致しました

kinki kidsのですね
ベストアルバム39

これがですね

世に出ておりますので
是非是非買って頂きたいと思います

もぉ本当にね
これ曲数がもぉ
めちゃめちゃありますよこれ

CDこれ3枚入って3900円ですからね
まぁ是非是非皆さん
お買い求めになって頂きたいなと思います


さっ、とゆう事で
来週は光一君が来ますのでね

是非とも皆さん
楽しみにして頂きたいなと

それでは皆さん
またお会いしましょう

さよならぁ」
t「どぉも。

チャイコフスキ―です。
え―今夜はハガキ読んでいきますよ


う―ん。しかもあの人気企画
ハガキとコラボ

あのぉ、書いてあったから読んでしまったけど

これ人気じゃないし


前回やった時も
そんなにヒートアップしなかったんだよねぇ


う―んまぁただハガキを読むだけじゃつまらない
と言う理由で始まったんですけど

ハガキとコラボとゆう企画は


まぁ今までトランプとコラボしたり
視力検査とコラボしたり


様々なものとコラボしたんですけども


まっ、ストレートに読んだほぉが
正直早い!


うん、早いし数読めるね


うん、数読んであげられるのよ

それをコラボする事によって
半減するから三分の一くらいしか
読まれへんかったりする

今夜はコラボするものが夏

夏の様々なものとコラボしていくと
ふわっとしてて分かりにくいですね

夏とコラボって
もぉ…(聞き取れず
とりあえずコラボしたいとゆう事なので
コラボしていきますが

え―そのコラボの前にですね
一曲聴いて頂きたいと思います

7月18日にkinki kidsのですね
CDデビュー10周年を記念致しまして
発売しました
アルバム39から
KOICHIs FAVORITEの中から
kinki kidsでフラワー
聴いて下さい。どぉぞ」



t「さっ、ハガキとコラボ企画


今夜は季節の夏
とコラボしていくとゆう事ですけど


まずは何なんでしょう
教えて下さい」

2「はい。え―ナイスガイ2ですけども
夏とコラボするとゆう事で
まずはこちらの
ところてん
とコラボして頂くと」

t「うん…」

2「はい(苦笑)思います
で、こちらにところてんありまして
これん食べて頂くと」

t「めんどくさいな―」


2「硝子の底に見えてくるハガキがあると」

t「外れてるやん、それ貸して」

2「ダメダメ、いや食べてもらって
この見えるのを」

t「めんどく
ほらもぉ見えてるやん
和歌山県って見えたやん今」

2「だから食べてからじゃないと
それ見えないようになる」

t「で、なに

ハガキってゆうか」

2「それ小さいやつまぁ
ちょっとハガキだと
のサイズだと入らなかったんで」

t「びちゃびちゃやんなんかぁ…



こうやったら見えるでぇ」

2「ダメです、ちゃんと食べてもらわないと
全部見えないでしょ?
ちょっとずつしか」

t「う―ん…」

2「是非とも食べて頂いて
見えたとこから
読んでもらってもいいですし」


スッスッ

t「和歌山県のね
びと(?)ちゃん」

2「おっ、名前をまず」
t「うん」


ズズ―

「こんにちは


こんにちは


え―この前 回転 寿司 に
食べに行った ら


kinkiの曲が3曲続けて」

ズズ―

t「ながぉれてきました
だから


普段よりもお寿司が

美味しく」

ズズ―

t「感じました

ん―?」

ズズ―

t「お 二人は お寿司で」

ズズ―

t「何が好きですか?


ちなみに私は

タコとタマゴが 好き

いつも最初に食べ
知らんがな!もぉ

知らんがな!もぉちょっと
内容のあるハガキにしてくださいよ」

2「ところてんも食べて
まぁお寿司も何が
好きかなと」

t「いや美味しいもくそも何もない
食べてる感じじゃないもん

(?ゾーン)
だいいちかいん(?)がハガキを読む事を
主として僕は食べて

これにじかいんです
ところてん
なっ味覚

にじかいんのものは
美味しいと感じないわけだよ

食べる理由が違うから」


2「でも食べれば食べるほど
ま、リスナーのハガキ読めるなと
ゆう楽しみが」

t「あるけどぉ

にしてもさ

お寿司何が好きですか?だけやんかこれ

いやその、kinkiの曲がかかってぇ?」

2「はい」

t「まぁ、てゆうのはいいけど

俺も本当にかかる人やからな


こないだなんてもぉ
全然遠いとこ行ってやな

帰りにまんじゅう買うて帰ろうかって

まんじゅう屋さんで硝子の少年流れてる」

2「ハハハハハ」

t「それでばれてん」

2「おぉ」

t「気まずいなあれなんか」

2「フハハ」

t「僕はでもかかると
まずくなるよね
ご飯は

気まずいからやで」



2「続いてのコラボのほぉいきますか

さぁ続いては

こちらの夏の風物詩
風鈴があります

この風鈴とコラボしてほしいなと思いまして

このよく紙とかなんか
なんかぶら下がってるところに
ハガキがぶら下がってますので
これを読んでもらえればいいかなと」

t「うん」

2「適当に―(?)―」

t「ちょっとずつにしてや?もぉ」

2「はい、大丈夫です」

t「こんなん読まれへん100%な」

2「じゃあちょっと
コラボお願いします」

t「神奈川県のね

ペンネームあまみつさん?

12歳の子やね

初めまして こんばんは

え―ちょっと」

チリンチリン

t「(苦笑)ちょっと え―(苦笑)

いきなりですが私は
いつも」

チリンチリン―ゴン

t「(笑)何か当たっとるやないか

私はいつも

なんやねん
私はいつもぉ!

ラジオ で
キンキラkinkiワールド を 聞くと

全然…
聞くと 聞くと

回ったりすんねんこれ


聞くとどっちが剛さんでどっちが光一さんなのか

わからなくなって しまいます


これハガキ読めるけどなぁもぉちょっと

多めにさ

え、分からなく なってしまって
何か 声を聞き分ける良い方法はないでしょうか?

あと2行やねん…」

チリンチリンチリンチリン

t「(笑)これさ
今ラジオの人これしか聞こえてへんやんか」

2「夏の風物詩なんでちょっと」

t「いやそんなもん逆に家で鳴ってるよ」

2「ラジオを通じてちょっと涼しくなって
t「だいたい鳴ってるって!家でさ


やっぱり聞き覚えるしか

ないのでしょうか?


まっこれはまだ内容のあるハガキですよ

だからまだ許すけど


こんなん簡単じゃない?

小学生レベルな下ネタは僕

卑猥なほぉに行くのが彼ですね

であとぉ

年輩に冷たいのが彼(笑)

あと10代から見て28ってどぉなの?
ってゆってるのが彼

まぁそんなのあるがな

だからそこでぇ
聞き分けてくれるといいんちゃうかな

う―ん…

まっ、確かに二人ともそのぉ
話すとゆう事に

覇気がないっちゅうんかな

光一君は喋らへんからな
基本的にあんまり

基本喋らへん

で喋り出したと思ったらこま―い事や

タイヤのエンジンの気

エンジンの気圧やからな
なんやっけ
こまいねん!

エンジンの話はまだギリいけたりさ
F1車全体の話
全体の話な

は、まだ素人さんは聞けるわ


F1こうゆう事やってますよ


こんな思いでドライバーやっぱ乗るねん

やっぱ恋人、妻に対してこうゆう事やってから
車に乗るみたいだよとか

あぁそぉなんや
ちゅうたら僕どんどん入っていけるよ


何で車が曲がるか分かる?

いやハンドルひねるからやろがみたいな


違うねん
何でハンドルをひねったら

曲がるか分かる?


そぉゆう事やんな



ここで摩擦が!

摩擦ぅ?!みたいな(笑

摩擦の話を相方に
10年以上付き合ってる
相方の目を見て摩擦の話をすんねん

そやから彼は車を運転してる時に
常に考えてんねんな

車はこぉやから今俺左に
曲がるぅみたいな

こんな感じで止まるぅ
みたいのなんを
なんか考えはんやなあれ
うーん

不思議な人や
うん

まだあんの?」


2「えっとぉハガキと海パンのコラボですね

で私が今履いてる海パンの
お尻の部分にハガキを貼ってありますんで」

t「俺そっち系ちゃうねんて



すごい

何これ



なんかガス入れたら飛べるんちゃう自分」

2「そぉですねブクブクブクブク」


t「じゃっ、このケツに付いてるやつ
読むんねな」

2「はい」

t「え―剛君こんばんは
いつも楽しく聞いています


最近すごく気になる事があります
右眉の

何で動くねん

見づらいやろぉ!」

2「夏っぽくポーズ取ろうかなと思いまして」

t「知らんがな!

え―右眉の下に白い毛が生えてきたので


え―変な、え?
変な位置だったので抜いたんです

で

何(笑)

何をしてんのよ

何してんの?」

2「夏っぽく体を動かそうかなと」

t「全然動き切れてへんしな」

2「いやちょっと…
じゃあ続き読んでください続き」

t「なんかもぉ

500億円のダイヤが

自分のケツの間にはまってると思って

で、これ落としたら

殺されるの」

2「あっ、じゃあそのイメージでこれから

じゃあ続きを」

t「え―変な位置だったので抜いたんですが(笑)
え―何週間かしたら
また同じ所から生えてきました(笑)

読ませへんねんて(笑)」

2「挟まってると思ったら
ムズムズしてきて」

t「そぉやね分かるよ
えぇと…えっとほかにもぉ一か所ありますと

お二人にも変なところから
生えてくる毛ってありますか?


僕はあの左肩のホクロから毛が生えてるね
ホクロ毛


これを
抜いた途端に

スーパーサイヤ人3になる」

2「いきなりですか(笑)(?)」

t「まだ抜いてないよ」
2「あぁ」

t「抜いたらもぉ
ドン引きやと思う」

2「髪の毛伸びちゃう」

t「全部壊してしまうからな

ハァ―!ってやっただけでも
全部  なるやん

皆の携帯とか全部メモリー飛んでまうからな

それは
やらへんけど僕は


まっ、でも光一さんは


光一さんなんやろな

俺知らんなあいつ

の…毛のエピソードは

うん、ヘアーエピソード知らんな


まぁでもとにかく

ケツにまで貼って読むハガキじゃなかったかな

今ふと思ったんだけれども

まだあるわけ?」

2「まだありますね」

t「次は何?」
k「光一は本当は何王子!

はい、番組で称号を得られなかった

私でございますけど

何王子なのかね

えぇ…今日も調べたいという事でございます

とゆうわけで」

スタッフ「今回光一さんに挑戦してもらうのは
光一さんの得意分野のカー王子ですね」

k「これは、ね

得意ですよ」

スタッフ「得意ですよね」

k「ただ信用ならない」

スタッフ「(苦笑)光一さん芸能界一くらい
詳しいと思うんで」

k「そぉんなことないよ」

スタッフ「いやいやもぉ、一、二を争う

過言ではないぐらいな

なんでぇ

スタジオにですね
世界の名車を集めました」

k「乗用車最近ちょっと弱いねんなぁ

完全にF1になってもぉたから」

スタッフ「まぁレース仕様もありつつ
一般車もありつつ」

k「F1じゃないし」


スタッフ「本日用意しましたのが
フェアレリ―ゼット
ランボルギーニ
ポルシェ
個人タクシーと
水族館トラックという
5台を用意しました」

k「水族館トラックって・・」

スタッフ「世界の名車が5台ありますんで」

k「5台って…ミニカ―でしょ」

スタッフ「いやいやまぁ、
それは予算の関係でちょっと」

k「ミニカ―や」

スタッフ「この5台を立体駐車場から走らせますので
そのエンジン音だけで」

k「これエンジン音じゃなくて
シャーゆうだけでしょ?」

スタッフ「いえいえエンジン音です、エンジン音」


k「わかるわけないやん」

スタッフ「これを当てるのがカー王子ですよ」

k「(笑)ちが
あのね2006年の」

スタッフ「はい」

k「テスト段階の時の
F1のね」

スタッフ「はい」

k「フェラーリとルノ―(?)とホンダなら
聞き分けられるよ


流してるでしょ?俺の話」

スタッフ「いやいや流し…
準備、準備がちょっと」

k「どぉでもよさそぉにしてる」

スタッフ「そんな事ないっすよ
あ、準備出来ましたので

じゃ、いきますか」

k「え、いきなり?!」

スタッフ「はい?あ、じゃあ一台ずつ」

k「おぉ、まずは」

スタッフ「じゃあまずフェアレリ―ゼットから」

k「フェアレリ―ゼットな」

スタッフ「いきますね」

カチャ、シャー

スタッフ「素晴らしいエンジン音が」

k「どこがやねん
シュール過ぎるわ」

スタッフ「(笑)じゃあ次ランボルギーニいきますね」

シャァ―

k「おぉなるほどね」

スタッフ「こんな感じで
じゃあ次ポルシェ」

k「うん」

シャァ―

k「うわぁ全然わからん」

スタッフ「わからないすか」

k「一緒や!」

スタッフ「じゃあ次個人タクシー」

シャァ―

k「(笑)全然わからん」

スタッフ「で最後水族館のジンベエザメをついだ
トラックいきます」

カタカタカタカタタ‐

k「これ比べていっていい?」

スタッフ「あぁ全部はい」

k「何台だっけ?」

スタッフ「全部で5台ですね」

k「3、4、5台な」

スタッフ「はい」

k「じゃあまず1台」

スタッフ「はい、もっかいいきます」

シャァ―

k「うーん…うん、はい」

スタッフ「次いきますね」

シャァ―

k「うんうんうん3台目」

スタッフ「3台目いきます」

シャァ―

k「ん―?ちょっと待てよ

4台目」

スタッフ「えぇ4台目」

シャァ―

k「うん」

スタッフ「では次ラスト」

k「ラスト」

シャァ―

k「う―ん」

スタッフ「これで5台走りましたが
さっ、エンジン音で
聞き分けられますでしょうか」

k「出来ました
1台目はね」

スタッフ「はい」

k「ポルシェ」

スタッフ「あ、正解です」

k「すげぇ〜
すげぇ〜」

スタッフ「どこで分かりました?」

k「あのね、ポルシェはね
ちょっとね
軽い音してたんだよ

一番最初にね
これ聞いた時」

スタッフ「さすがエンジン音で分かっちゃう感じで」
k「いや本当はポルシェ重い音するんだよ」

スタッフ「ま、それは参考で
で続いて2台目」

k「水族館」

スタッフ「正解です」

k「すごくない?俺」

スタッフ「今のとこ順調に2台目まで

これ3問目当てればスシ王子
じゃない、カー王子になれるという事で
あと一台当てれば」

k「次がちょっと難しかった」

スタッフ「で次は?何でしょうか?」

k「えぇ…フェアレリ―ゼット」

スタッフ「正解です」

k「すっげぇ〜
パーフェクトなるか」

スタッフ「あと2台ですね」

k「4台目が…タクシー!」

スタッフ「残念ながら…」

k「あ゛ぁ!」

スタッフ「残念ながらランボルギーニでした」

k「ランボルギーニ、タクシーの問題」

スタッフ「はい」

k「あ゛ぁ〜」

スタッフ「パーフェクトは逃しましたけど
カー王子と言う事で認定されましたんで」

k「ありがとございます」

スタッフ「ではしっかりドラマ、カー王子と言うドラマを」

k「全然嬉しくない」

スタッフ「嬉しくない」

k「カー王子はやりたいけど」

スタッフ「じゃあちょっとプロフィールに書いて頂いて」

k「これ何かないの?」

スタッフ「いや特に(笑)
称号だけです

称号と栄誉だけです

なんなら好きな車一台
持って帰って頂いて」

k「いぃいらん」

スタッフ「いらないっすか」

k「終わり?これで」

スタッフ「そぉです。終わり、はい」

k「何これ」

スタッフ「いやいやいや、カー王子を手に入れられるかとゆう」

k「コーナーとして成立してんの?」

スタッフ「いやでもね
3問以上当てたんで
称号得て終わると」

k「う―ん…」

スタッフ「はい」

k「終わろうか」

スタッフ「(笑)じゃあ以上
光一は本当は何王子の企画でした!」

k「はい、どぉもぉ。

さっ、39のKOICHI FAVORITEから
99%LIBERTY」



k「さっ、本日のキンキラkinkiワールドいかがだったでしょうか?

やっぱりこれは得意分野だったね

いらんけどね

だってどこにでも
どこでも言われてる

聞いてて楽しかったかも疑問やもんな

ラジオでまぁ場所によっては
ノイズのね入る方もいらっしゃるじゃないですか

もぉほとんどノイズみたいなもんやがな
シャ―って」

スタッフ「皆もね目を閉じてやってるわけですよ
まぁ目を閉じなくてもいいっすけど」

k「やんないって本当に…」

スタッフ「一緒に」

k「ねぇ、はい、とゆうわけで
来週はね剛さんが登場になるわけですが
あれですね
おハガキを送ってもらわないといけないっすね

(省略)

そして先程言いましたが
来週は剛さんの登場だそうです
はい、ではまた来週です
ばいばい」
k「はぁいどぉもぉ光一でぇす


えースシ王子見て頂いてるでしょうか?

あのぉ…

まっ宮古島での
対決が終わったところでしょう
宮古島を出て
気仙沼に向かうんですね

この米寿司君という男はね

まぁ宮古島で育って

まぁほか…どの地方も見た事がない…すね
そんな子が宮古島から離れて
どぉなるでしょう


気仙沼での撮影は
まだ当時はまだ寒かったんですよ

これゆうたらあかんかもしれんけど

オンエアが夏なんでね
喋ると白い息が出る

それNGになってしまいますんで

本番の前にね
氷をずっと舐めさせられて

これが地獄

寒いし氷舐めさせられるし

口回らないし

えーなかなか過酷な撮影でした


本当に

2日間で睡眠5時間とか
合わせて

そんな過酷なロケでしたけどね

まぁあの是非見てください


さっ、えー

以前番組では

光一は本当にスシ王子なのかどうかと
検証したところ

結果的に私は

ねっ

王子になれなかったという

というわけで
まぁあの‐

光一は何王子なのかって

事をですね
今夜も検証するようですね

どうやら私の得意分野だそうで

ゆうてもこの番組の検証の仕方

ある意味ー

むちゃくちゃなとこありますからね

いくら俺の得意分野と言っても
それは無理やろってゆうのが
予想されますけど


さっ、というわけで

どぉなるんでしょうかね

39のYOUR FAVORITEから
愛のかたまり」



k「はい、王子企画の前にハガキ読みまぁす


ハガキ祭りとか言わないんだ今日

珍しぃねー


さっ、千原市のえりさん
光一君剛君こんばんは
毎週楽しく聞かせてもらってます

お二人は自分の声は好きですか?
私は喋り方を真似されて
からかわれたりするので
あまり好きではありません

でも声って意外と印象に残るものですよね
光一君と剛君の声はすごく大好きです
たまに二人の声が
同じ声に聞こえる時もありますよね


って事ですけども



あのぉ…自分が思ってる声と
他人が自分の声を聞いてる声ってゆうのは
結構違うんですよね
だから
初めてテレビに出だした頃とか
自分の声とか聞いて
うわぁなんとゆう声をしてるんだと

びっくりした事が
ありますね

嫌いでしたね自分の声


昔その…なんやろ

自分の声を初めて聞いた時とかって
まだ声変わり途中の頃とかだったんで
まぁある意味ちょっと自分的に
きしょく悪かったですね
自分の声が


今はね
こんなラジオでもこんな
もうちょっとオクタ―ブ上で喋ってもいいんじゃないですか?
とクレームが来てもおかしくないラジオですから

だから
んーいぃーしょうがないですよ
こうやってずっとやってきたんで
最初は違かったかもしれませんけどね

無理にね
無理矢理テンション上げてるより
素な感じのほぉが
いいんじゃないでしょぉかねぇ

えーまぁ声どぉなんでしょうかね
この子は特徴があるんでしょうかね

んーまぁ
もしかしたら自分の声が嫌い
と思っている方も
いるかもしれませんけど
まぁあんまりねっ
それも個性ですから


はい、続いてのハガキ
東京都お住まいのペンネームももちゃん

大好きな光一君こんばんは
最近光一君が全裸で寝る事を知り
私も真似して全裸で寝ています
ある夜トイレに行こうとすると
同じくトイレに行く弟と鉢合わせしてしまいました
弟は私を見て不思議そぉに
何でお姉ちゃん裸なの?
と聞いてきたので
ちょっと暑くってと答えると
いくら暑くてもパンツは履いたほぉがいいよ女の子なんだから
と真面目な顔で言われてしまいました
私は弟に弱いので
せめてパンツを履くか
それとも全裸で通すべきか迷ってます


あの・・女性はパンツくらい履いたほぉがいいそぉです

うん、やっぱり作りが違いますから
男性は全然いんだって別に
あの・・女性はパンツ履いたほぉがいいと

いうふうな話ですから
ももちゃんはパンツくらい履いて下さい
ねっ

千葉県のじゅんこさん
初めまして
私は10歳の時まで大阪に住んでいたんですけど
未だに標準語の発音の
わからないものがあります
例えば模擬試験が言えません
光一君剛君は東京に来て長いと思いますが
そぉゆうのありますか?教えてください


模擬試験

何で言わへん

何て言っちゃうん

もぎしゅ…あれ?
あれわからなかった

何でもえぇやんそんなもん

本棚が嫌やったな俺

何で上上がりやねんみたいな
ハハハハ

ドラマの時に相当苦労したね
以前のドラマでね
本棚ってゆう台詞が出てきて
普通に言ってたらね

それ全然違うよって言われて
本棚だよって
えぇ゛ー言いづらぁっと思いましたよ

でも未だに台詞でやっぱり
標準語わからなくなる時ありますね

うん、ホントにしょっちゅうあります

難しいですね標準語はね
はい

さっ、というわけで

この後は皆さんのお待た…
待ってへんやろ別に

えーお待たせ企画

王子企画です

その前にアルバム39の
KOICHI FAVORITEから

kissからはじまるミステリー
どぉぞ」
k「さぁっ、仲間の
あの方から
リクエスト届いてる
じゃ聞いてみましょ」

「えぇkinki kidsのお二人デビュー10周年おめでとぉございます」
t「長瀬だ」
N「TOKIOの長瀬智也です」
t「あぁ」
N「えぇ…ね、もぉ10年ですか。早いね。
えぇー二人と俺が出会ったのは何年前かな

忘れたけどかなり昔だ」
k&t「(笑)」

N「光一はね、まだ黒ぶちの眼鏡かけてね

俺もまだクソガキだったしね

もぉねしょっちゅうなんかくだらない事して遊んでたね

ゲ‐ム、合宿所でゲームやったり

剛も、剛はなんかねバスケット小僧ってイメージがあったかな
マイケルジョーダン大好きみたいなね

光一はね、あん時は本当に
絵に書いたようなアキバ系だったね」

k&t「笑」
k「アキバ系(笑)」

N「でっかい黒ぶち眼鏡でね

そぉねぇ思い出はもぉ腐るほどあるけどね
そぉだね
また3人で…あれね
さがみこ行きたいね」

t「あぁいぃねぇ」

N「はーい…そぉね…」
t「うん…」

N「そぉ行ったんですよ昔。
3人で行ってね」
t「行ったよ」
N「なぜかラブホテルに3人で泊まってね」
t「フハハハハハハ」
N「泊まるとこがなくて」
t「フハハハハハハ」

N「もぉkinkiの秘密は沢山ありますよ」
t「フハハハハハハ」
N「3人の秘密は」
k「あるね」

N「もぉ言えないです」

k「ンハハ」
N「はい、封印します」
t「うん」

N「11年目を迎えるkinki kidsへの
メッセ‐ジとしてはですね

そぉだね
もぉ本当に二人とも
素晴らしい個性を抱えたまま10年間やってきてね

今の僕が見ても二人ともかっこいぃなと思える
二人だと思うんで

これからもねっ
その個性を忘れずに二人とも

かっこいぃ二人で」

t「はい!」

N「kinki kidsでいてほしいなと思います」

t「はい!」

N「はい

えーリクエストとして
僕の好きなkinkiの曲はですね」
t「えぇ」

N「え‐僕はジェットコースターロマンスってのが好きなんですね」
t「おぉ本当ぉ」

N「この曲は結構好きだね
これから夏だし

じゃあ11年目もkinki kids頑張ってくださぃ

それでは長瀬智也でした。ばいばいっ!」



k「さぁ、僕ら10年支えてくれたファンの為に

わたくしと剛君が
リスナー要望に何でも答えると
ゆう事をやっております

3人目、参りましょ
宮城県仙台市の方ですね

もしもぉし」
t「もしもしっ!!」

「もしもし」

t「どぉもありがとぉございました」

k「終わるな」

「ちょっと待ってください」

t「(笑)」

「待ってたんですよ」

k「まだもしもししか言うとへん」

t「すまんすまん」



k「えーなおちゃんは19歳?」

N「19歳です」

t「19」
k「大学生?」

N「大学一年生です」

k「さぁ、そんななおちゃんが」

N「はい」

k「僕らにしてほしい事は何?」

N「光一君がスシ王子になって」

t「おぉ」

N「お寿司を握ってぇ
それを剛君にアーンで食べさせてください」

k「なんやそれぇ…」

t「きもい事やらすなぁ」

N「お願いします」



k「さっ!どれいきましょ!」

t「うんゲソ」

k「ごめん、こんなん握った事ないんやけど」

t「えぇからちょっと無理矢理でも握って
それうまそうやねん」

k「めっちゃ握りにくそぉ」

t「これとシャケと」

k「うーん、OK」

t「うん」

k「どっちから先食いたい?」

t「うーんと、イカのその変なやつ」

k「イカから先食いたい?」

t「うん」

k「イカからね」

t「うん、イカゲソ」


k「また…えっとなおちゃん放置やで完全に」

N「(笑)」

t「うん、ごめんな?なおちゃん」

N「あ、あ、大丈夫です」

t「でもなおちゃんが考案したんやから。これ。」

N「はい」

t「そりゃ放置なるわ
二人で寿司食うんやから」



k「へい!イカゲソ!」

t「ありがとぉ」

k「これを
t「うん…

k「はぁいはいはぁ‐い

はい食ったで」


t「お、うまいうまい!」

k「絶対うまいわイカゲソ」

t「めっちゃうまい」

k「絶対うまいってぇ

俺も食いたい」



t「サーモン」

k「サーモンな」

(笑)

t「うわぁーイカゲソめっちゃうまいわ」




k「あ、でもサーモンもなかなか握りづらい系やな」

t「あぁーめっちゃうまいイカゲソ」

k「ネタがでか過ぎやな」

t「美味しい…

イカゲソうまいなぁ!」

k「そんなうまい?」

t「うん、すごい美味しかった


なおちゃんごめんな?」

N「あ、はい」

t「うん」


k「ほっ!でかいで!

よっ!おーぃ!


サーモン」



t「うまい」

(笑)

t「めっちゃ上手い」

k「ちょっとぉ俺タコ食べていい?」

t「いいよ


めっっっちゃうまい


あれなおちゃん起きてる?」

N「あ、はい、起きてます」

t「起きてたぁ?」

N「起きてます」

t「うん」

N「美味しいですか?」

t「うんー

アカン腹減ってきた」

k「頂きまぁす

タコ」

t「このラジオ、本間にもったいない事いっぱいしてるな」


k「イカはね握りにくいな」


t「イカは握りにくい

皆さんリピートアフターミー

イカは握りにくい」

N「イカは握りにくい」

(笑)

t「偉いななおちゃん」

N「はい」

t「偉い。イカは握りにくいねんてこれ」

N「覚えときます」



k「ちゃんとやっといたからなおちゃん」

N「あ、はい」

k「うん、満足か?」

N「はい満足です」

t「よかったわ」

k「よかった」

t「ほなよかったわ」

k「これからもkinki kidsを頼むわ」

N「はい」

k「はい」

t「ありがとぉねぇ」
k「ありがとぉ」

N「ありがとうございました」

k「はい、どぉも失礼しまぁす」

t「じゃあねぇ」

N「頑張ってください」

t「ありがとぉ」

N「はぁい」



k「さっ、リクエストまた
リクエストきてます」


「えぇkinkiのお二人、デビュー10周年おめでとぉございます。
V6の井ノ原快彦でございます」

t「おぉイノッチ」

i「僕があの忘れない思い出といったらですね

あのぉSMAPさんのミュージュカルでアナザー」
k&t「あったね」
i「ってゆうのがあったんですけど
京都のみなみざで

僕らバックというか
まぁ役者としても出ていたんですけどもぉ

一か月近くかなぁ」
t「うん」

i「あのぉ京都のホテルで
ずっと滞在してたんですよ」
t「しましたねぇ」

i「その時にkinkiの二人と僕がね、三人部屋だったんですよ」
t「ですね」

i「それでもぉいろんな話したなぁ。

こうちゃんは早く寝たいって言ってんだけど

俺と剛が電気消してから
いろんな話になっちゃって

で結局笑い出してみんな寝れないみたいな
感じの毎日が続いて」

k「笑いがマニアックやからな」

i「食事もね近くの
餃子のおうしょうにマネージャーに連れてかれて

好きなもん食っていいって言われて

まいんち ほぼまいんちのよぉに
おうしょうだったよぉな気がするんですけども」
k「おうしょう行ったぁ!(テンション上がってます)」

i「あん時はほんとに楽しかった

で楽屋も3人の楽屋だったりしたんですけども

まぁkinkiはその時から
kinki kidsとして活動してたんですけども

まぁ事務所がそぉやって
kinkiと同じ楽屋にしたり
部屋にするから
僕もちょっと途中から勘違いし始めて」
k&t「ハハハハハハハ」

「もしかしたら3人組に
みたいな勘違いしたりしなかったりしましたけどもね

え‐とにかく
11年目を迎えるという事ですか

ほんとにぃkinki kids

のお二人には僕はお世話になっております


てゆうのもぉ唯一
あのこれは変な意味じゃなくて

一応後輩ですよね
まぁ今となっては友達ですけども

後輩のバックダンサ‐をやったのは
kinkiだけだと僕は

なのでそのぉ
え‐僕がバックダンサ‐をやった時の
曲をちょっとリクエストしたいと思います」
t「おぉー!」

i「その曲というのはですね

ほんまに頼りにしてまっせ

これは踊りました

是非ともかけて
頂きたいなと思います

えー改めて
お二人ともおめでとうございます」
t「ありがとぉ」

i「以上、井ノ原快彦でした」 




k「はい、今日のキンキラkinkiワールドいかがだったでしょうか?」

t「うおーぃ」

k「デビュー10周年の集大成の終わりの日としては
地味な日でした」

t「地味でしたねぇ」

k&t「うーん」

t「全然伝わらへん」


k「俺まさかここで寿司握るとは思いませんでした」

t「なぁ」

k「思わんかったわぁ」
t「うまかったでぇ」


k「ね、そして素敵なお二人
長瀬とイノッチからもね」

t「激励のお言葉頂き」

k「えぇ、まぁそんくらいだよね別に」

t「うん」



k「はい、これからもkinki kids是非応援よろしくお願いします」
t「お願いしまぁす!」
k「えーおハガキ

色々お待ちしております
送ってください


ではまた来週です。
ばいばい!」

t「ばいばい!」

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