2「続きましては
夏と言えば蝉なんで
蝉とのコラボですね」
t「あぁ蝉」
2「で、その蝉がですね
ハガキ読みたいハガキを持って
外に出ちゃったんで
それ捕まえに行ってほしいんすよ蝉を」
t「俺、蝉大っ嫌いやねんけど」
2「蝉をちょっと
どっかにいると思うので
それを捕まえにちょっと行きたいなと思うんすけど」
t「え?本間にいるの?」
2「まっまっ、いる事はいます」
t「あぁそぉ」
2「なんで、じゃあ行きますか外」
t「行くんかこれ」
2「はい、じゃあ捕まえに」
t「えー、今とりあえず
外出てきたけど廊下
え―今網と籠持たされて
でナイスガイがフロアなんですけど
裸足で今
カフェに入って行きましてですね
結構皆打ち合わせしてるよカフェ
お、今なんか一人の女性に(笑)
ナイスガイ2が(笑)ケツを(笑
何ですかあれぇ?!
えぇ?!
どぉゆう関係なんでしょぉね
今ナイスガイがなんかね
スタンバイしてるんですよ
んでスタンバイしてるんですけど
全く別の打ち合わせで
男性と打ち合わせをしている
一人の女性がですね
今ナイスガイのケツをペチーン!叩いて
ほんで打ち合わせ戻ったんですけど今
札束を計算してる(笑)女の人がね(笑)
ケツを(笑)
ミンミンミンミンミン―
2「蝉の鳴き声がしてますよもぉ」
t「蝉の鳴き声ってこれさ
デッキから流れてる
100%デッキやん」
2「ハガキを持った蝉がどっかにいるはずなんですよ」
t「(笑)あのさ
一ついい?
打ち合わせ結構してるよねカフェでね
うん、であと自分なんか
―?―にケツ叩かれてたけど
何なんあれ
一番おもろかったけど
(笑)ちょっとすいませんいいですか?
ありがとぉございました
やっと蝉が」
2「じゃあどぉゆうハガキを持っていたか」
t「ここで読むん?」
2「んもぉ外でも、頭痛くなるけど」
「すっごい皆見てるよ
あの蝉のテレコ止めやはやく
じゃあエレベーターの前から
え―とですね
ラジオネーム静岡県のですね
あみさんです
kinkiのお二人こんばんは
私は普段あまり漫画を読まないんですけど
今キン肉マンにはまっています
キンキラkinkiワールドでも何か
筋肉を使った対決をしてみてください
ドラゴンボールなら
私はトランクスとヤムチャが好きです
知らんよこれ
一番知らんよこれ
己が(笑)
己がはまってる漫画と
己がはまってないけれども
この漫画やったらこれですみたいな
中学生の話やで?これ、だって
28にもなって
俺やっぱトランクスかな
みたいな話せぇへんよ
筋肉の対決?
そんなもんだってあいつ
筋トレやってんねんやから
あいつが勝つやろが基本的に
何とか筋…計測とかやったらさぁ
これ何?
これラジオ?これ
さっきからずっと
追っかけられてマイク向けられてさぁ
でもたいした話をしてないよ?僕はぁ」
2「蝉を捕まえる事が大切」
t「あの一つ聞いていい?
何であのケツ叩いた女は
なんかさ(笑)
自分がしゃがんでさ
蝉の声出す為にラジカセいじってたやん?
なっ?あれ見てた僕
まっ、あそこから流れるんやろと思ってたけど」
2「はい」
t「そしたらさ
おもむろに
打ち合わせしてた女が席を立って
自分のケツ、パーン一発叩いて(笑)
また打ち合わせ戻って
千円札の束を数えてた
何なんあれ?(笑
どぉゆう関係なんか
わからへん
その女の人
もぉ一人男の人と打ち合わせしてるしやな
でその女の人はケツ叩いた後に
俺を発見してやな
あれ?なんかまずかったかな?みたいな感じとか」
2「まさか収録だったとは思わなかったんでしょぉね」
t「変な会釈したやん俺
気遣て
あれ何?(笑)」
2「あれは作家さんです
知り合いの作家さんです
たまたまそこに僕が行ったら
まさか収録だとは思ってなかったから
みたいな
気まずい感じになっちゃっただけだと思います」
t「あのケツの(笑)
何あれ(笑)
座敷わらしぐらいな速さやったであれ(笑)
すんごい(笑
もぉ日課みたいなさ(笑)
感じでケツ叩いてたから
あれなんなん(笑)
なんかあれ行事みたいやったで?」
2「まぁ恒例行事みたいな」
t「お尻の神様にあの(笑)
お尻叩いたら願い事叶うみたいな(笑)
健康になるみたいなさ」
2「だから僕もさっき
お尻にハガキを貼ったのも
そぉゆう効果もあるって事で」
t「なるほどなぁ」
2「だから僕のお尻
t「いやもぉ僕ハガキよりもあっちのほぉが気になって
しゃあなかったけど」
2「はい」
t「もぉこれリスナ‐の人にね
是非見せたかったなぁ」
2「中に入った瞬間ですか?」
t「うん、だって自分
カフェ入って2秒後に
ケツ叩かれてる」
?「また行ったら」
t「行ってみよぉか?」
2「いやぁ…」
t「いや俺さ、外からさ
ふわぁっと見てるから
あの」
2「はい」
t「しゃがんでくれる?
しゃがんでまたラジカセいじって(笑)
俺らはあの、エレベーターホールで
別のなんか
収録してるみたいにするから
うん
さぁ今入っていきましたけどもね
え―…
あれ?ちょっとね残念な事に
あの、作家さん?
さっきのヒップアタックレディ―がですね
全然ナイスガイ2を
発見していないんですよ
あっ今、ナイスガイと
今ね
今発見しました
今ね発見されてなかったから
で今発見してるから
窓際にちょっと行ってさ
うんそぉそぉ
でもこんなんがさ
許されるフロアですよね
結構真面目に(笑)打ち合わせ
結構してるで
結構してるのにさぁこれ
なんなんあれ行事?!(笑)何ぃ?
フハハハハハハハ
面白い遊び発見したこれ
何あれぇ」
2「また、叩かれました」
t「ひどい叩かれっぷりやん」
パチン
2「叩きやすいでしょぉかね?お尻
丁度手の位置にお尻出しちゃったんで」
t「なんかちょっと
若干最初さぁちょっと
訳ありな関係性なんかと
若干思ったりしたけど
あんだけ公共の場で
あんだけ叩いてたら
訳ありとかではないな?あれ」
2「訳あり、なんもないっすね訳は何も」
t「いや、ケツ叩かれる時
大抵訳あるからね」
2「怒られるとかね」
t「怒られるとか
わけないねんもんな?」
2「ただそこに尻があるからってだけで」
t「(笑)
そっか、彼女の訳としてはもぉ
ただそこに尻があるから」
2「あるから叩こうかぐらいな」
t「うん、映画のサブタイトルみたいな
ハリ―ポッタ―と賢者の石
ただそこに尻があるから
なぁ?」
2「魔法使って叩かれたり」
t「いやぁ…まぁ…ちょっとですね
あのぉ
普通にせぇへんかな?」
2「いやいややっぱりコラボって楽しい
これから季節に応じたコラボを」
t「いや楽しいけど
これ俺やったから
ケツ、ケツ結構おもろがって膨らんだり
若干してるけどぉ
これ確実に関西人聞いてたら
笑い転げてるわな?
なんか知らんけど
ケツの事でゆうたる
くだらん事言うてて
関西人わろうてるけど
これ光一君がもしやった場合
どうなってたかやな」
2「でもあしやの王子様なんで」
t「そぉやな
あしゃしゃ市やもんな?
これは(笑
あんなに…あんなにね
ケツ叩かれる思えへんかった
あれはだって
企画全部俺無視してしまったもんな
知ってる人が目の前でケツを
パチーン!って
なぁ?
なんか早押しクイズみたいやったな
とゆう事で
ハガキをいろんなもんとコラボするとゆう事で
今回夏とコラボしましたけどもね
まぁまぁ
次は何とコラボするのか
普通にハガキ読んだほぉが
早いと思いますけど
え―
次は何とコラボするのか
皆さん楽しみにしててください
以上夏コラボ企画でした」
t「さっ、
えー今日のキンキラkinkiワールドいかがだったでしょうか?
ハガキと夏のコラボレーション企画とゆう事で
夏にちなんだ風物詩と
ハガキをコラボレーションして読んでいくと
ちょっとまぁ大変な時間もありましたけど
あのぉ
あれですね
あのぉ
多分
お尻を叩かれる事によって
自分気付いてへんかもしれんけど
一回ぐらい金銀財宝出たんちゃう?」
2「(笑)
出したかもわかんないすね」
t「なんかもぉ
ドラクエバッヂみたいな
千円札数えてた」
2「それ僕ちょっと
見てなかったですけど」
t「何千円ってくらい千円持ってたであれ
なんかね
なんか出んねんて」
2「なるほど(笑)はい
気をつけます」
t「えーとゆう事でまっハガキ
どんどん皆さんあのぉ…
一応読みますから
こぉゆう形でも
うん、読みますんで
是非皆さん送って頂きたいと思います
えーkinki kidsがですね
7月の18日リリース致しました
kinki kidsのですね
ベストアルバム39
これがですね
世に出ておりますので
是非是非買って頂きたいと思います
もぉ本当にね
これ曲数がもぉ
めちゃめちゃありますよこれ
CDこれ3枚入って3900円ですからね
まぁ是非是非皆さん
お買い求めになって頂きたいなと思います
さっ、とゆう事で
来週は光一君が来ますのでね
是非とも皆さん
楽しみにして頂きたいなと
それでは皆さん
またお会いしましょう
さよならぁ」
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