クラインブルー

明けましておめでとうございます!!

バンド

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

THE BLUE HEARTS

イメージ 1

THE BLUE HEARTSは、1985年結成。
1987年にシングル「リンダリンダ」でメジャーデビュー。
解散後も、その楽曲は近年でもCMやドラマや映画などに多く使われている。

メンバー

甲本ヒロト ボーカル・ブルースハープ・ギター
愛称は「ヒロト」。低音の効いた太い声が特徴。
たまに吹くブルースハープは独学で、かなりのレベルまで達しているが、
ベントやトレモロなどの技術は「偶然出来た」と本人。演奏する曲によってギターを弾くこともある。
テレビなどのインタビューで答えるのは、ほとんど甲本が担当。
デビュー時は坊主頭だった。岡山出身、初期には訛りがあったが、後期になるとほとんど抜けていた。

真島昌利  ギター・ボーカル・コーラス
愛称は「マーシー」。歌う時は叫んでいるかのようなしゃがれ声が特徴。
他の3人に比べれば、テレビなどに出演してもあまり喋らず、表情を変えないことが多い。
甲本とは、およそ半々の割合で曲を創り上げた。正確には、真島の方が若干多い。

河口純之助 ベース、コーラス
愛称は「河ちゃん」。本名は河口宏之(ひろゆき)で、デビュー前は本名を名乗っていたが、
デビュー直前あたりから純之助を使用する。
ベース以外にも真島とともにコーラスを多く担当し、特に高音パートを担当し、曲に彩りを与えた。

梶原徹也 ドラム
愛称は「梶君」。元々はブルーハーツのファンで、ライブのモギリなどをやっていたが、
ドラム脱退を知り、ヒロトの自宅にしつこく電話してオーディションを受けさせてもらい、
86年4月に正式メンバーとなる。モヒカンヘアーが特徴
(参加当初の髪型は、モヒカンではなく角刈りに近いヘアスタイルだった)。
後期には長髪にして、結っていたこともある。

シングル
1985 (1985年12月24日)
人にやさしく (1987年2月25日)
リンダ リンダ (1987年5月1日)
キスしてほしい (1987年11月21日)
ブルーハーツのテーマ (1988年7月1日)
TRAIN-TRAIN (1988年11月23日)
ラブレター (1989年2月21日)
青空 (1989年6月21日)
情熱の薔薇 (1990年7月25日)
首つり台から (1991年4月10日)
あの娘にタッチ (1991年11月28日)
TOO MUCH PAIN (1992年3月10日)
夢 (1992年10月25日)
旅人 (1993年2月25日)
1000のバイオリン (1993年5月25日)
パーティー (1993年8月25日)
夕暮れ (1993年10月25日)

筋肉少女帯

イメージ 1

筋肉少女帯
1979年に当時中学生だった大槻ケンヂと内田雄一郎が組んだバンド「ザ・ドテチンズ」が始まり。
1984年、バンド名を「筋肉少女帯」に改める。
1987年、ナゴムレコードより発売の自主制作EP『高木ブー伝説』が話題を呼ぶ。
冗談画報、11PMなどに出演。
その際演奏した高木ブー伝説、ドリフターといった楽曲の歌詞が問題となったりもした。
そのためドリフターズ所属の事務所を名乗る者から苦情の電話が寄せられ、
『高木ブー伝説』は結局自主回収という形で販売中止となる。しかし、その電話は後に悪戯と発覚する。

様々なメンバーが加入と脱退を繰り返す中で活動を続け、
1988年6月、トイズファクトリーよりアルバム『仏陀L』・シングル『釈迦』でメジャーデビュー 。しかし、その後もメンバーが定着することはなかった。
1990年2月7日には単独では初となる武道館LIVE。
以後1994年まで通算4度、単独での武道館LIVEを敢行する。

1992年発売のベストアルバム『筋少の大車輪』には、かつてのメンバーが一堂に集結。
新録音曲「大釈迦」が収録された。

バンドブームが去った1993年暮れには事務所からの解雇、
レコード会社との契約打ち切りも経験する。

1994年に橘高が、翌1995年に大槻がソロデビューするなど
、メンバー各自での活動も多くなっていった。

2006年再結成。2008年9月21日に14年ぶり、単独では5度目となる武道館公演を行った。

正規メンバー(2010年現在)
大槻ケンヂ(おおつき けんぢ、1966年2月6日 -)ボーカル。東京都中野区出身
(在籍期間1982年-1999年) 2006年7月再加入。

内田雄一郎(うちだ ゆういちろう、1966年2月8日 -)ベース。東京都中野区出身
(在籍期間1982年-)
結成当時はキーボードを担当していたが、大槻がベースができなくなったために急遽ポジションチェンジ。

本城聡章(ほんじょう としあき、1964年9月10日 -)ギター。東京都出身
(在籍期間1982年-1985年,1989年-)
現在のメインギターはフェンダー・ストラトキャスターとキャパリソンのデリンジャー。

橘高文彦(きつたか ふみひこ、1965年12月27日 -)ギター。大阪府枚方市出身
(在籍期間1989年-1999年,2006年-)
1984年、ヘヴィメタルバンド「AROUGE」にてメジャーデビュー。
同バンド解散から3年後の1989年より筋少に参加
メインギターはギブソンのフライングVとキャパリソンのFKV。
様式美メタルな作曲と、本人いわくお城を建てるギターソロが特徴。2006年7月再加入。

コミックな曲が多く、とくに好きな楽曲は「日本印度化計画」「日本の米」が好きでした。

X JAPAN

イメージ 1

イメージ 2

1989年にX(エックス)としてメジャーデビュー。その後1992年に現在のX JAPANに改名。
1997年解散。2007年再結成。通称はX。

1982年、千葉県館山市で当時高校生だったYOSHIKIとTOSHIを中心に結成。
アメリカのヘヴィメタル/ハードロックバンド「キッス」に影響を受けた
派手なルックスで日本では後に「ヴィジュアル系」と言われるロックの先駆者的存在とされ、
後続のバンドに大きな影響を与えた。また、小泉純一郎元総理がファンの一人として知られている。

YOSHIKI(ヨシキ、1965年11月20日 -)ドラムス & ピアノ & コーラス
(ex.DYNAMITE⇒ノイズ⇒エックス⇒X JAPAN)

TOSHI(トシ、1965年10月10日 -)ボーカル
(ex.DYNAMITE(ギター)⇒ノイズ⇒エックス⇒X JAPAN)

HIDE(ヒデ、1964年12月13日 - 1998年5月2日)ギター & コーラス
(ex.サーベルタイガー⇒エックス⇒X JAPAN)

PATA(パタ、1965年11月4日 -) ギター
(ex.ブラックローズ⇒ジュディ⇒エックス⇒X JAPAN)

HEATH(ヒース、1968年1月22日 -)ベース
(ex.パラノイア⇒カオスモード⇒ビート・スィート(ボーカル)⇒スィート・デス⇒メディア・ユース⇒マジスティック・イザベル⇒X JAPAN)


SUGIZO(スギゾー、1969年7月8日 -)ギター & ヴァイオリン
(ex.ピノキオ⇒カシミール⇒LUNACY⇒LUNA SEA⇒THE FLARE⇒X JAPAN)

TAIJI(タイジ、1966年7月12日 -)ベース & コーラス
脱退後は本名の沢田泰司(一時、沢田大司)として活動。LOUDNESSに加入後〜D.T.R〜Cloud Nine〜音風等を渡り歩き、2006年にD.T.Rを再結成。

シングル
Indies 1. I'LL KILL YOU (1985/6)(Dada)
Indies 2. オルガスム (1986/4)(Extasy)
1. 紅 (1989/9/1)(CBS/Sony)
2. ENDLESS RAIN (1989/12/1)(CBS/Sony)
3. WEEK END (1990/4/21)(CBS/Sony)
4. Silent Jealousy (1991/9/11)(Sony)
5. Standing Sex/Joker (1991/10/25)(Sony)
6. Say Anything (1991/12/1)(Sony)
7. Tears (1993/10/25)(MMG)
8. Rusty Nail (1994/7/10)(Eastwest)
9. Longing 〜跡切れたmelody〜 (1995/8/1)(Eastwest)
10. Longing 〜切望の夜〜 (1995/12/11)(Eastwest)
11. DAHLIA (1996/2/26)(Eastwest)
12. Forever Love (1996/7/8, 1998/7/22)(Eastwest)
13. CRUCIFY MY LOVE (1996/8/26)(Eastwest)
14. SCARS (1996/11/18, 1998/7/22)(Eastwest)
15. Forever Love (Last Mix) (1997/12/18)(Polydor)
16. THE LAST SONG (1998/3/18)(Polydor)
17. Forever Love (2001/7/11)(Eastwest)
18. I.V. (2008/1/23)(Extasy A Music)

スタジオアルバム
VANISHING VISION (1988/4/14)(Extasy)
BLUE BLOOD (1989/4/21)(CBS/Sony)
Jealousy (1991/7/1)(Sony)
ART OF LIFE (1993/08/25)(MMG)
DAHLIA (1996/11/4)(Eastwest)

イメージ 1

ARTHSHAKER(アースシェイカー)

1980年代に登場した関西系メタルバンド
1978年に結成され、主に関西のライブハウスで活動をはじめる
キャッチーな楽曲を得意とし、44MAGNUMやLOUDNESSなどと共に
80年代のハードロック・ヘヴィメタル界をリードする。
1994年に一度解散するが、1999年に再結成され、現在にいたる。
西田昌史 (ボーカル)
石原慎一郎 (ギター)
甲斐貴之 (ベース)
工藤義弘 (ドラム)

シングル
1st MORE 1984/06/05
2nd RADIO MAGIC 1984/09/21
3rd LITTLE GIRL 1986/??/??
4th 愛だけは消さないで 1987/10/05
5th 炎に身を焦がして 1987/12/05
6th DON'T LOOK BACK 1988/05/25 超音戦士ボーグマンの前期OP
7th TREACHERY 1989/06/07
8th Say Goodbye 1993/04/25

BOØWY

イメージ 1

BOØWY(ボウイ)1980年代に活躍。1981年結成、1987年解散。

氷室京介(ひむろ きょうすけ):ヴォーカル
布袋寅泰(ほてい ともやす):ギター、コーラス
松井恒松(まつい つねまつ):ベース
高橋まこと(たかはし まこと):ドラム
途中脱退
木村マモル(きむら まもる):ドラム
脱退 - 1981年5月
1983年 2ndアルバム『INSTANT LOVE』のプロデュースを担当
深沢和明(ふかざわ かずあき):サックス
脱退 - 1982年10月9日
諸星アツシ(もろぼし あつし):ギター
脱退 - 1982年10月9日

群馬県高崎市出身の氷室京介、布袋寅泰、松井恒松、深沢和明、諸星アツシと、
サポートメンバーの木村マモルの6人によって結成。
所属事務所スタッフにより「暴威」と命名。他候補として「群馬暴威」と言うものもあった。
5月 1stアルバム『MORAL』レコーディング開始。レコーディング中に木村が脱退、
後任として高橋まことが加入。
5月11日 新宿ロフトでデビューライブ「暴威LOFT FIRST LIVE」を行う。
その中には後にメンバーとして加入することになる高橋まこともいた。
1982年
1月28日 バンド名を「BOØWY」に変更。
3月21日 ビクター音楽産業より1stアルバム『MORAL』発売。プロデューサーはマライアの渡辺モリオ。
10月9日 この日行われた新宿LOFTでのライブを最後に深沢と諸星が脱退。
以後、氷室、布袋、松井、高橋の4人編成となる。

シングル
ホンキー・トンキー・クレイジー(1985年)
BAD FEELING(1985年)
わがままジュリエット(1986年)
B・BLUE(1986年)
ONLY YOU(1987年)
Marionette -マリオネット-(1987年)
季節が君だけを変える(1987年)
DAKARA (1988年)

オリジナル・アルバム
MORAL(1982年)
INSTANT LOVE(1983年)
BOØWY(1985年)
JUST A HERO(1986年)
BEAT EMOTION(1986年)
PSYCHOPATH(1987年)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
YAS
YAS
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(7)
  • はーすけ
  • ボクサーひこ
  • mao
  • iyo
  • チキチキマシーン
  • sak*i*35*
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事