|
ウィルソン ・ スタッフ 1番アイアン です。 バックフェイスに、 「 ヘイル・アーウィン 」 の刻印がありますね〜。 バックフェイス側は、70.71年製スタッフに 似ていますが、 フェイス側は、60年代のスタッフを 感じさせます。 構えた感じは、さすが 1番アイアン。 完全ストレートネックでは ありませんが、 やはりロフトがない分、シビアです。 ネック下部が、少し アンダースラング気味に なっています。 ヘイル・アーウィンは 全米オープンに2度勝った ツワモノでしたね。 その アーウィン・モデル のようです。 非常に 美品で、キズも少ないです。 シャフトは ラベルが無く、不明。 軟らかいシャフトでは ありませんね。 グリップは スイング・ライト、コードなし。 また 一つ、いや 一本、磨く楽しみが増えました。 ・・・ もちろん、後日 レンジには 持参しますよ! 打ってみなくては。 ですね〜。 チャレンジだぁ!。( 古っ。) |
ロング・アイアン
[ リスト ]






うう!これは すばらしい!これを さらに磨く必要があるのでしょうか?どの角度から見ても最高です。
2009/1/12(月) 午後 11:22
カッコいいっすね〜♪
磨く必要がない位キレイだし。。。
打たれた感想などお願いいたします〜。
2009/1/13(火) 午前 0:23
countryさん>
まだ数度磨いただけなので、
まだまだ磨きたいと思います。
でも、正直、ほぼ自己満足です。
2009/1/13(火) 午後 7:41 [ ぶらーべん ]
funkyさん>
ネックからヘッドとか、各部面取り部分をもっと
磨いて、もっとまろやかにしたいと思っています。
打感に関しては・・・。
初打ちもまだな私。
いましばらく、お待ちください〜。
2009/1/13(火) 午後 7:45 [ ぶらーべん ]
最初のクラブは、どこかのヘールアウィンというモデルでした。
アベレージ陽の優しいものでしたけど。
それで、ヘールアウィンを知りました。
このセット持ってれば、欲しい1番アイアンですね。
ダイナパワーなのに、ドリスドホーゼルじゃない?
1番だからかな?
2009/1/15(木) 午後 10:13
たしかに、ドリルドホーゼルではありませんね。
今、気付きました。
1番アイアンの肉厚だとちょっと(貫通が)
きびしいのかもしれません。
プロによっては、ノンドリルドを好むパターンがあると
昔雑誌で読んだことがあるので、
アーウィンの希望だったのかもです。(妄想です。)
2009/1/15(木) 午後 10:22 [ ぶらーべん ]
芸術品そのものです。このドライビングアイアンを手にした40年前のプレーヤーがどんな心境だったのか想像するとドキドキして私の気持ちが踊ります。
2011/4/1(金) 午後 9:36
ミックさん>
奇遇ですね〜、実は最近、自分のブログを見直していて、
「こんなクラブ、持ってたっけ?」と自分でも
驚いたのがこのクラブです。
(物覚えが悪く、物忘れが激しいだけですが。)
早速このクラブを取り出して、見える所に
飾っています。
すると、ミックさんのコメントが・・・!!。
再度ビックリです!。☆☆
2011/4/1(金) 午後 9:59 [ ぶらーべん ]
ウィルソンのアイアンというとやはりドリルドスルーホーゼルが印象的でした、懐かしいです
2011/5/15(日) 午前 8:48 [ あまかす ]
ネックが短めで、比較的ですが多少易しめの仕様でしょうか。
ですが、構えた感じはシャープで、とても打てそうに
ありません。
それもまた、魅力のひとつなんですよね〜。
2011/5/15(日) 午後 10:22 [ ぶらーべん ]