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プロギア スピードチタン の ドライバーです。 コース使用クラブ・・・。 正直 言いまして、これを使っています。 見ての通り、チタン・ドライバー ですね。 写真ではわかりにくいですが・・・ チタン・ドライバーって、丸型が多いですよね。 ( 最近は、?型が多いですけど・・。 ) これは、少しだけ、少しだけ ですが。 洋梨型に 近かったのですね。 ヘッド体積は、315 となっています。 今は、400 オーバーが当たり前のようですが・・・ これでも充分、チタンのポテンシャルを引き出せる 体積ではないでしょうか。 シャフト、グリップ共にオリジナルなのですが、 特にグリップが良いですね。 しっくり きます。 ヘッド ・ シャフト ・ グリップ と気に入ると、 やはりこれは 「 良い出会い 」と言って いいのでしょう。 打感が、金属とは思えないぐらい、軟らかいですね。 ( 芯でとらえた時の話ですが。 ) チタンは さすが、ステンレス・ウッドを淘汰しただけのことは ありますね〜。 ロフトは 11.5度 と なっていますが、 リアル・ロフトとしては、もうちょっとロフトがある感じです。 いわゆる、高弾道タイプ です。 ともすれば、 パカーン! と 打球が上がるタイプですね。 とても気に入っています。 機能性と、機能美、共に まずまずでは ないでしょうか。 これで、パーシモンのような、 深みがあれば ・・・。
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2008年09月20日
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ブリジストン 倉本プロモデル 2番アイアンです。 このモデルのセットは、どうも 2番アイアンが 標準装備? だったのでしょうか。 倉本プロが、1・2番アイアンを 多用していた 由来も あったのかも しれませんね。 一見、低重心アイアン にも見える外観ですが、 ネックが長く、ブレードもフラット。 フェイスも小さくて、シャープなアイアンですね。 もともと サテン仕上げのこのモデルですが、 他社のモデルは、サテン仕上げでも 磨いていくうち、 多少の艶が でてくるものですが、 BSのサテン仕上げは なかなか手強いです。 なかなか艶が でてきません。 ( もちろん、サテン仕上げは 艶消しですから それで良いのですが。 ) 私は、ミラー仕上げも好きですし、 サテン仕上げも良いですね〜。 そして、サテン仕上げを磨いて少し艶が出ている状態も、 「 いぶし銀 」 的で魅力を感じています。 シャフトは ダイナミックのR のこのモデル、 グリップも細めで 良い感じです。 まだ、レンジに持込んだことが ありません。 倉本プロのように、 スパーン! と 打てたらさぞかし 気持ち良いでしょうね。
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トニー・ペナ 3W です。 以前紹介したものと、同じものです。 コース使用クラブで 3Wとなると、 やはり このモデルに 落ち着きます。 フェイス側は ずいぶん くたびれていますが・・・ そのほかの部分は なんとか持ちこたえている、といった ところでしょうか。 フェアウエィ から打つときは、 ライ等が随分良い条件のときしか 打たないようにしています。 ( いやさ、打てません。 ) 今後、あと何球、フェアウエィ から打てるのでしょうか・・・。
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