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トニー・ペナ のドライバーです。 思えば、ペナのスプーン を入手してから、 ぺナのドライバーは 是非欲しいモデルのひとつでした。 しかも、できれば 洋梨型の・・・。 そして、チャンスがめぐってきました。 ペナのドライバーをついに入手しました。 ・・・ヘッドは、ちょっと洋梨型とは いえませんでしたが、 赤ファイバーの 本格パーシモンですね。 構えてみると、わりにコンパクトに見えますが、 やはり幾分 ディープ・フェースです。 フェイスあたりが少し くたびれていますが、 まだまだ充分 実戦に耐える状態です。 シャフトは ダイナミックの S、 グリップは ロイヤルの サンド・ラップ です。 さすがに 良い打ち味です。 私の技量に ベスト・マッチではありませんが ( もちろん、クラブのパフォーマンスがかなり上です、ハイ。 ) 充分、楽しませてくれる一本です。 その後、もう一本、ペナのドライバーを手に入れましたが、 これも洋梨型ではありませんでした。 ( すでに掲載済み分です。) 「 洋梨型のペナのドライバー 」 今後の楽しみにとっておきます。
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2008年09月28日
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ミズノ TNー87 PW です。 PWとはいえ、マッスルがすごいですね。 グースがあるものの、ネックからフェイスへ 自然なつながりを感じます。 ソールは、前ユーザーさんが随分使いこんだらしく、 ちょっと傷が多めですね。 DGのS番台のシャフトに、 スイングライト・ハーフコードのグリップ。 ヘッドもコンパクトですし、 ちょっと私にはシビアなモデルです。 ですが、構えてみただけでも魅力あふれる、 すばらしいモデルですね。
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H&B社製、パワービルト イサオ・アオキ リミテッド 10番アイアンです。 青木プロで ウエッジ といえば・・・ ハワイアン・オープン 最終日、 最終ホールの、3打目の 直接カップ・イン・イーグル、 奇跡の逆転優勝ですね。 先に1打差であがっていた ジャック・レナード をイーグルで逆転。 ホールアウト後、青木プロ とレナード はしっかり握手していました。 そして その翌年、レナードはしっかり優勝してリベンジしていましたね。 80年全米オープン最終日、最終ホールでも、 右ラフからウエッジで打った3打目は あわやカップインかという ファイン・ショット。 NHKの羽佐間アナウンサーが 「 ああぁ〜!! 」 ( 入る!) と 放送中もはばからず叫んだのを覚えています。 この青木功リミテッドの10番アイアンは、 青木プロが 実際使っていたという情報は 無いものの、 そんな神がかりなエピソードを 思い出してしまいます。 現在、シャフトがチタン・ボロンシャフト でしかも長めなので、 あまり使用していません。 少し短めに スティールシャフトを差し換えて、 いつか打ってみたい一本です。 |
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