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マルマン・タップ 18 です。 ステンレス・メタルドライバーですね。 ステンレス製の いわゆる メタル・ウッドの 第1 〜 第2世代 のクラブでしょうか。 ヘッド体積は 随分小さく、 当時のパーシモンより 小さい感じですね。 ボールと比べても、その小ささが わかります。 ソールに 「 洋梨型ヘッド 」 とありますように、 まだパーシモンを踏襲したメタルが 多かった時代の 製品ですね。 マグレガーのチタンウッドとの 比較写真です。 倍以上の違いが ありますね〜。 とはいえ、当時は 結構気に入っていた ドライバーです。 最近、久しぶりに 打ってみました。 構えた時の、不安感。 ヘッド小さい〜。 一発打ったきり、やめにしました。 メタルウッド発展途上の 過渡期のクラブ。 でも、これがベストと信じて 過ごした日々も確かに あったわけです。 数年毎に、ひっぱり出しては ホコリを除いてあげています。
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2009年07月26日
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