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マグレガー ターニー R68 です。 3本セットで入手した内、まずは ドライバーから。 トゥを少し低くした、キレイなフェイスラインです。 なかなか良い木を使っているのでは。 トゥがとがってはいないものの、 洋梨型の綺麗なモデルです。 打ち味も上々。 パーシモンワールド、やはり・・・やめられません。
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パーシモン
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最近、なんだか妙に 仕事が忙しいです。 残業は そんなに しないのですけど・・・ 朝早く出勤して、昼休みも できるだけ短縮して 残業はできるだけ 避けているのですが。 そんな中・・・・ 久々に、パーシモン・ウッドを 入手しました。 なかなか、良い感じの木目では ないでしょうか。 近日、じっくりと一本ずつ紹介できれば良いのですが。
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ブリジストン デザイファー モデル 389−7 3W です。 久々に、中古屋さん に行ったら、 あ・・ありましたー。 使用感は あるものの、 ほぼ ノーダメージ。 キレイです。 まあ、このモデルを 買うような人は、クラブを粗末には 扱いませんよね。 さて、まずソールプレートが バラフライ・タイプ ですが、 なかなか オリジナリティを感じます。 ソールキズからすると、あまり打っていないか、 滅茶苦茶うまい人が 使っていたか どちらかでしょうか。 ソールのロゴも 配置が美しいですね。 ヘッド後ろの 真鍮ピンが、真後ろに ありませんね。 少しトゥ寄りに ピンがあります。 ソールのラウンドが大目で申し分なし。 ここもオリジナリティが ありますね。 フェイスインサート は恐らく カーボンと ファイバーの2層。 アンティークな雰囲気も かもし出しています。 フェイス面から見ても、なかなか美しい形状を しています。 フェイス角は ほぼストレート。 ハードな設定ですね。 洋梨型の、綺麗なヘッドシェイプを しています。 フェイス色は 艶消しの、渋い仕上げ ですね。 ネック糸も 艶消しの黒で 統一されています。 クラウンも 無刻印。シンプルです。 シャフトは恐らく ボロンシャフトで やや硬め、 長さは43インチのようです。 グリップは スイングライトのハーフコードで、まだしなやかさが 残っています。 部屋で、コンコン!とボールを つついただけでも 好感触ではないですか!。 早く打ちたい!です〜。 久々に 掘り出し物に 出会いました。 明日は、故郷に里帰り。 故郷には 大型中古店があるので、いつもそこに行って 楽しい時間を 過ごします。 大変 楽しみです!。
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トニー・ペナ のドライバーです。 思えば、ペナのスプーン を入手してから、 ぺナのドライバーは 是非欲しいモデルのひとつでした。 しかも、できれば 洋梨型の・・・。 そして、チャンスがめぐってきました。 ペナのドライバーをついに入手しました。 ・・・ヘッドは、ちょっと洋梨型とは いえませんでしたが、 赤ファイバーの 本格パーシモンですね。 構えてみると、わりにコンパクトに見えますが、 やはり幾分 ディープ・フェースです。 フェイスあたりが少し くたびれていますが、 まだまだ充分 実戦に耐える状態です。 シャフトは ダイナミックの S、 グリップは ロイヤルの サンド・ラップ です。 さすがに 良い打ち味です。 私の技量に ベスト・マッチではありませんが ( もちろん、クラブのパフォーマンスがかなり上です、ハイ。 ) 充分、楽しませてくれる一本です。 その後、もう一本、ペナのドライバーを手に入れましたが、 これも洋梨型ではありませんでした。 ( すでに掲載済み分です。) 「 洋梨型のペナのドライバー 」 今後の楽しみにとっておきます。
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マグレガー ターニーカスタム 693 1w です。 前回の 4w に続いて、同モデルのドライバーです。 マグレガー・クラシック・ウッド とシャフトにあります。 米国マグレガー社製作の、復刻版ではないでしょうか。 さて、ようやく トゥの 「 つん!」 ととがった様子を 写すことができました。 洋梨形の、しかもトゥのとがった美しいラインを醸し出しています。 4w に比べるとさすがにディープフェースですが、 ディープすぎないところが良いですね。 ソールプレートを含んだソール全体の面積が小さいです。 コンパクトですね。 国産ではみられないソールの面積では ないでしょうか。 フェイスインサートの面積もタイトになっており、 程よいプレッシャーを与えてくれます。 色は、4w より少し薄めのマホガニー。 木目は、ヘッドクラウン部はちょっと目が直線的なタイプ。 ですが勿論、統制がとれていて、美しい木目です。 全体的に、手前味噌ですが・・・ 美しいでね。 手にする喜びを感じます。 ソールプレートのアルミさえ、良い色だなぁ・・・と 思ってしまいます。 でも実際、良いアルミですね。 グリップはオリジナルのフルコード。 シャフトはプロペル・アクションのスティッフ。 まだ打ったことがありません。 打つなんて勿体無い! でも打ってみたい。 ですね。 このクラブ、私の部屋の一番ドア側に置いてありまして。 夜中に目が覚めた際も、廊下でグリップしたり構えたりして 悦に入っている次第です。 復刻版でこれだけ魅力的なのですから・・・。 オリジナルでは、どんなことになるのでしょう?。 これですから この世界はやめられませんね。 いつか、オリジナルを手にしてみたいものです。
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