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パーシモン

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マグレガー ターニーカスタム 693 4w です。


これを入手したのはいつ頃でしたでしょうか・・・。

恐らく、12〜3年前でしょう。

マグレガー・クラシック・ウッド とシャフト・ラベルに

あるように、693の復刻版とはわかってはいましたが、

ソールに 「 693 」 と刻印してあるだけで、

心躍ったのを良く覚えています。


しかも、私には初めてのマグレガーのウッドでした。

随分と、磨きました。


さて、ヘッドはもちろん693を踏襲した洋梨型。

写真ではわかりにくいですが、トゥがつん!と とがっていて

見事なシェイプですね。

色はやや濃い目のマホガニーですが、

きちんと木目がうかがえる、良い色合いですね。

フェイスインサートは、層がうっすらと見えるファイバー。

味がありますね〜。

木の年輪のようでもあります。

インサートの横幅は狭目で、シビアな印象です。

フェイス面積は、インサート部分の端ぐらいから急斜面で、

随分狭い印象をうけます。

スコアリングラインとビスにはやや白いペイントが施してあり、

フェイスのロール・バルジがさらに際立つ仕上がりになっています。


バックフェイスの真鍮ピンがさりげないのもまた良いですね。


フェイスのクラウン部、

「 ターニー・カスタム 」

のロゴがまたうまいですね。

かつての「 トミー・アーマー 」の大文字部分、

「 T 」 と 「 A 」 は際立っていましたが、

「 ターニー・カスタム 」 においては 最初の 「 T 」 は同じ。

「 アーマー 」の 「 A 」と「 カスタム 」 の「 C 」 は結構似ています。

トミーアーマーの版権は失ったマグレガーですが、

ちゃんと当時の面影を復刻版に、違うスペルのロゴで

うまく踏襲しているのはさすがです。


シャフトは プロペル・アクション。

そのラベルだけでもクラシックな雰囲気充分です。

グリップはマグレガーのロゴ入りの、スイング・ライト。

少し太めです。


コースでも使用したことのあるこのクラブ。

感触はもちろん素晴らしいです。

シャフトが、少し私のパワーではしなりを活かしきれないこともありますが。


しかし、ここ何年も、打っていないのです。

また近々、打ってみたいものです。

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ホンマ BIGーLB GET 1w です。


同モデルの4wが、非常に良かったので、

恐らくドライバーも自分に合うだろう・・・思い、

入手しました。


ヘッドは、パーシモンとしては最終型ともいえる、

扁平の丸型。

ホンマがメタルやチタンに対抗すべく世に問うた、

入魂のデザインではないでしょうか。

ネックをパーシモンとしては極限まで短くしています。

ソール形状も、これまでのドライバーとは一線を隔した

出来栄えとなっています。

素材は北米パーシモン、

ソールはアルミの、ホンマオリジナル・ソール。

インサートはカーボン製。

ドライバーとしては非常にシャローながら

クラウンがフラットでない仕上がりになっています。

色は少し濃い目のマホガニー。

ホンマではよく見られたパターンの色ですね。

シャフトはチタン・ボロンのRです。

細めのグリップが挿してあり、

ここまではほぼ同4wと同じ仕様、感触。

さて打ってみますと・・・。

うーん、4wと同じ感じではありませんでした。

4wが気に入ったからといって、うまくいくとは

限らないのですね。

ですがまあ、数10球打っただけですから・・。

またぼちぼち、打ってみます。

ソールが例のソールなので・・・

マットじか置きで打ってみたりしていますが。

これまた・・難しいですね。 ( 当たり前か。)

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マグレガー ミュアフィールド 4wです。

いきなりですが・・、フェイスのトゥ側のラインが急斜面ですよね。

なかなか雰囲気ありますね〜。( 強引?。)

打ってみましても、フェイスとボールの接地時間が長い長い。

これぞパーシモン!て感じです。

ですが総重量が重く、ちょっと振り切れません。

テンプラ傷や、ソールにもマット跡がこびりついていますから

これから磨きにかかるつもりです。

シャフト長も、スプーン並みの長さ。

いつか、好みの長さに切って使いこなせれば・・・なんて

思っています。

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マグレガー ジャック・ニクラウス・ミュアフィールド 1w です。

いやぁ〜 ディープフェースですねぇ。

当時、ジャンボヘッドが流行っていたとはいえ。 ごついです。

大型で丸型。 あまり洋梨型ではないようです。

どちらかというと、945似でしょうか? 比較的。

インサートは、恐らく デュポン社製、サイコラック ではないでしょうか。

ヘッドは濃い目のマホガニー。

クラウンにはロゴが無く、シンプルですね。

ダイナミックのRが付いていますが、革グリップ装着もあり

総重量は随分と重いです。

まだ、打ってみたことがありません。

今後の楽しみにとってあります。


FWも、今後アップする予定です!。

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マルマン製 バーディーカップ 1w です。

まあ、一息いれるということで・・・。


マルマンには、「 コンピューマ 」 という、初心者向けの

ロングセラーモデルがありましたが、

このバーディーカップは、その後釜でした。


私は当初、サイテーション や メダリスト等、

本格派のクラブでしかもSシャフトを使っていましたが、

正直言って、さすがに使いこなせなく。

ある日、杉本英世さんの本を読んでいると、

「 アベレージはRシャフトをつかうべき 」 ・・・とあったので、

( そりゃそうですよね。)

このモデルを購入した次第です。


ヘッドは中型でややロークラウン。

塗装は、木目が見えないスプレー塗装。

インサートはツーピース対応の樹脂系のもの。

シャフトはやや軽量シャフト。

もちろん硬度はR。

いわゆる、初級者向けの易しいモデルです。

ですが、このクラスでは珍しく、バックウェイトが付いていて、

当時少し得した気分でした。

グリップはマルマンオリジナル、良いグリップです。


さて、おかげさまで。

このクラブのおかげで、ドライバーが打てるように

なりました。

打感も、割と良いのです。

コースでも随分使ったクラブです。

木目の見えないヘッドですが、随分磨いて

大事にしています。


ゴルフクラブ史上、名器とは全く言いがたいモデルですが

思い出深い、クラブの一本です。

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