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今日で、引越してちょうど一週間です。 まだ前の住居を 引きはらってませんし、こちらもまだ ダンボールが ちらほら・・。 でも、アイアンセットを 買ってしまいました〜。 マルマン ・ タツジン ・ スパークル です。 これ、欲しかったんですよね〜。 でも、流通量が 少なかったのでしょう、滅多に 出ることもなく・・・ でも、ヤフ〇クに 出ていました。 まだ身辺が 落ち着いていないのに どうしよう・・ でも結局、スイッチ押して しまいましたね。 ということで、磨き前の 写真です。 色入れもまだです。 でも、刻印は このまま黒が シンプルで良いかも・・ 嫁さんには、「 引越しが大変だったので、自分へのご褒美 」 と言うと 許してくれました。 まあ、嫁さんも これを機に、いろいろ 買ってますのでね〜。 磨いたら、またアップしたいです!。
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アイアン
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1番アイアンの ソール比較です。 1番アイアンを 何本も持っているワケでもなく・・・。 2本での 比較となりました。 左が、ウィルソン・スタッフ・ダイナパワー・ヘイル・アーウィン 右が、マルマン・ドライビングマシーン です。 マルマンの方は、言わずと知れた、「 マルマンソール 」ですね。 初期の、本当に「まん丸な」 ソールです。 ネックからソールへと、ほとんど同じ太さ、丸さで つながっているのが 印象的です。 スタッフ・ダイナパワーの方は、ソール形状が オーソドックス。 ウィルソンのソールは 曲線が多いほう なのですが、 マルマンソール と比較すると ちょっと直線的に 見えてしまいます。 かなり タイプの違う 2本ですね。 易しめに設計されたはずのマルマンの方が、ネックが長いです。 なんでもそうですが、「1」と書いてあると、格好良いですね。
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ミズノ・アルタワンド Fー700 です。 ミズノ のコンセプト・モデルで、 「軽量クラブ」ですね。 Cバランスでは ないでしょうか。 バックフェイスは、一本 細めの パワー・バーが通った 当時では よくあったデザインですね。 フェイスは わりと四角いのですが、こうして見ると そうでもありませんね。 ソールも オーソドックス。 映ってしまった絨毯は、やや荒れ気味?。 軽量クラブだけに、打ち味は 軽快です。 シャフトは 日本シャフト・ハーモナイズ。 発売当時から 欲しかったモデルです。 ちょっと、磨き具合が まだいまひとつ・・・。 磨き隊、正直さぼっています。 再開せねば! 磨き隊。
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前々から、ウィルソン系 のモデルを比較したいと もくろんでいました。 でも、ウィルソン系、あまり持っていません・・・。 が、決行します。 まず、ソール面。 左から、 ・Xー31 ・アンディ・ノース ・ウォルター・ヘイゲン ザ・ヘイグ ・スタッフ70年(復刻版) です。 スタッフ70年版の リーディングエッジだけが、曲線が 独特ではありませんか? 包み込むような・・。 ザ・ヘイグのソール(フェイス)長が 一番長いのも意外です。 ヘイグ と スタッフ の、番手の字体が同じですね。 ヘイグのソール、均一な卵型で、けっこう好きです。 でも、味があるのは やはりスタッフかな〜。 ついで、肉厚。 一番左の、Xー31 のトゥ側 肉厚が以外に薄いです。 ヘイグは、やはりトゥ側肉厚が削がれていますね。(右から2番目) スタッフ70年版・アンディ・ノースはボッテリしていますね。 そして、ネック長。 4モデルとも、ほとんど同じ長さです。 一番グースっぽいのが 実はスタッフ70年版。(一番左) Xー31が意外と ストレートネックっぽいですね。(一番右) はい、それでは全体写真。(修学旅行?。) ザ・ヘイグが、一番主張が強いなぁ・・と思うのは 私だけでしょうか。 (写真を写していると、必ずヘイグにピントが合って、他がぼやけるのです。 配置を換えても、ですよ。) 最後に、ちょっとマッスル強調系角度で。 ウィルソン、曲線を巧みに使うという意味でも 素晴らしいメーカーですね。 この4本、そのうち3本のグリップが「ツル」なので・・ 打感の比較ができないのが残念です。 やはり、最重要課題はグリップ交換ですね。
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ウィルソン Xー31 4番アイアン です。 ノープランで突入したシルバーウィーク中、 郊外の 大型ジャンク屋さんで 入手しました。 昔、量販店によく 陳列されていました。懐かしいです。 そういえば、以前入手した ウィルソンの 「 アンディ・ノース 」 シグネチャーモデルの アイアン、 そのときは4番だけ購入したのですが、久々にお店に行って見ると・・・ さすがにもう一本も ありませんでした。 皆、目をつけるところは一緒? なのですかね〜。 ちなみにこのXー31、磨いても 磨いても 艶がでないので 始めて「 激落ちくん 」 を使いました。 なかなかの効用。 本格的な艶は まだまだこれから?。
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