|
パワービルト ・ スーパー ・ サイテーション です。 昭和60年頃の モデルです。 当時、ショップに行くと、いつも とても光っていたのを よく覚えています。 眩しかった!。 この頃のパワービルトは、ヒール側が 低いデザインが 多かったですね。 それまでは、ヒール側が 高い傾向が ありましたが。 このモデル、フランジも 結構たっぷり とってあり、 その分ソールが 厚めです。 しかも、ソールが フラット。 70年代は、ソールが キャンバーでしたから、傾向としては 逆ですね。 ですが、構えてみると、ヒールの低さは 気になりません。 写真では、結構 ヒール側が、低く見えちゃいますね。 シャフトは、デュオ・パワーのレギュラー。 グリップは、初期の ロイヤル・グリップで しっくりきます。 早く打ってみたい! ですが、マスターズ・ウィークなので 練習場は いっぱいでしょうね。 朝、早く行かないと・・。 |
アイアン
[ リスト | 詳細 ]
|
マグレガー ターニー М85 Colokrom (復刻版) です。 仕事が急に忙しくなってしまい、 とても更新できる状態ではなかったのですが、 なんとかこの日曜日は出勤しなくて済みそうです。 ( 今日は昼まで普通に仕事でしたが。 ) さてさて、 М85、 復刻版です。 私はひそかに、この М85 モデルを、 マッスルバックの 「 元祖 」 と呼んでいます。 ちなみに、マッスルバックの 「 完成 」 が VIP。 そして、 「 成熟 」 が 二クラス ・ リミテッド。 ( ≒ ミュアフィールド。 リミテッドは 手に入りませんからね ♪ ) それはさておき、何度 見ても、 素晴らしい 波型マッスルバックですね。 ウィングマーク とのバランスも 絶妙です。 ・・・美しい。 あの、マッスル とマッスル以外部分の 「 境目 」 を磨くのが好きなんです。 ( フェチ、ドン引きですね。すいません・・・。 ) 構えてみると、フェース高が低いせいか、 随分 シンプルです。 フェイスに飾り刻印も 無いタイプですね。 トップエッジは 中庸な感じです。 ソールは狭めですね。 写真ではわかりにくいかもしれませんが・・・ バックフェイスが、全体的にちょっと 凹 になっていませんか〜? 少し、凹 ですよね。 味があって、良いですね〜。 ウィングマーク には 「 カッパー 」 の色をいれてみました。 ・・・番手にも、カッパー入ってますね。 ヘッドの仕上げはミラー仕上げ。 一通り磨きましたが、 今後も夜な夜な、磨きます。♪ シャフトは ダイナミックのR。 グリップは スイング・ライトのハーフコードで まだ使えます。 数球、打ってみましたが・・・ まだ、打ちこなせていない状況です。 フェイスが大きいモデルではありませんから・・ 易しいクラブでは ( もちろん ) ありませんね。 でもこの先、良い感触を得る楽しみが増えた、という感じです。 しかし、やっと、手に入れました! М85。 長い間 欲しかったし、手に入らないかも・・と思っていましたから。 これで、クラブ集めも ひと段落、と思わせるくらい 欲しかったクラブです。 でも・・・ まだまだ、やめられません。 でも、どうしても欲しかったモデルを 手に入れたので 少し安心して 今後はじっくり収集できる・・・かもしれませんね。 力強い!。
|
|
ウォルターヘーゲン 「 ザ・ヘイグ 」 です。 名器、「 ヘイグ・ウルトラ 」 を 彷彿させるデザインですね。 フェイス・プログレッッションが 大きいモデルです。 けっこう、「 刃 」 が出ているほうですね。 このモデル、よく見ると トゥ側の肉厚が あまりありません。 ソール幅も トゥ寄りほど 細くなっています。 全体的に ソール幅も 狭め。 なかなかの ツワモノ、ですね。 ですから、けっこうスポットが 狭そうです。 シャフトは ダイナミックのR。 グリップが オリジナルのラバーで、ほとんど 磨り減っていません。 ( ヘッドはわりと使われているのですが。) グリップした感じ、バランスは少し 重めのようです。 いや〜、こうして改めて見ると、早く 打ってみたいです。 今年、まだ一回も レンジに 行っていない私・・・。 今年もはや、一ヶ月経過まじかですね。 重い腰を 上げるのは いつの日か・・・です。 |
|
パワービルト レベリウム REG.6090C です。 本当の モデル名が 不明なので、 ソール・バックフェイス等から 推測しています。 なかなか大胆な カッティングのデザインですが。 デザインの オリジナリティーは、マグレガーの985 にあると言って 良いでしょう、さすがに これは。 ヘッド上部に 肉厚のあるデザインですね。 フェイス側は、パワービルトらしい 面構えですね。 フェイス高も 随分高いです。 3番〜PW のセットで 入手しましたが、 これを実際に使っていた前ユーザーの方は 5,7,9番を主に 使用していた様子なので、おかげで3,4,6番 は年代の割りに けっこうキズも少なく、艶も残っています。 ( 写真は4番と6番。) バックフェイス下部は バレル仕上げ風の、 少し 変り種的なモデル? でしょうか。 シャフトは オリジナル? ちょっとわかりません。 グリップは 細めの 革グリップです。 このグリップ、経年のわりには まだまだ しっとりしていて 全然 使えます。 良い素材なのでしょうか。 ( 妄想です。) 製作年は いつ頃なのでしょうかね〜。 パワービルトのマーク ( 旗をはさんでHとB ) からしても 70年前後? もっと前? わかりません〜。 まだ打っていません。 どんな 感触なのでしょう? でも部屋で ちょっとアプローチショットしてみたら、 結構良い感触でした。 楽しみです。
|
|
ダンロップ プロモデル DPー10 5番アイアンです。 文化の日に、故郷の大型中古屋さんで 入手しました。 フェイス長の短い、シンプルなアイアンですね。 グースもほんの、ほんの僅かです。 構えたとき、ターゲットに集中できる面構えです。 実際打ってみましたが・・・ 意外に、球が左に出ます。 珍しいです。 私の技量で左とは・・・。 ライ角でしょうか?。 |





