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昨日の木曜日。 4週連続で、レンジに 行きました。 今回持参したクラブは 次のとおり。 アイアンのみは 次の写真。 今回は、あまり持参しないクラブも 持って行きました。 まずは、ターニーカスタム the985、 マルマン・コンダクター 41CX。 そして、BS 倉本 プロモデル、 スポルディング ・ 赤トップ。 ( 復刻版です。 ) ウエッジは、コース使用ウエッジをいつも 持参するのですが、 この度はスコッチブレードの 10番を打ってみました。 特に、赤トップを打つのは 数年ぶりです。 久々に打ってみると・・・。 やはり、手強い!。 ですね。 ソール幅が狭いので、なおさらダフッては いけないのに、 なぜか 噛み気味に ヘッドが入ってしまいます。 スコッチブレードの10番は、スポットが 狭くて高いせいか、 あまり良い感触を 得られにくいのですが・・・・ 今回は、まあ、まずまず、といった ところでしょうか。 さて、そんな中。 マルマン・コンダクター CX41 は、すこぶる良い調子でした。 やはり、 日本人の私には、国産が 合っているのでしょうか・・・ね。 さて、 本日のオマケ画像、 というほどでは ないのですが。 最近、 カッパー( 銅色 ) の ゲルインクボールペン で刻印の色入れに はまっています。 ほとんどの 所有クラブの 刻印に、色入れしまくっています。 どうでしょう、 ちょっとやりすぎ感も・・・。
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ゴルフィング
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昨日の木曜日。 木曜日は 仕事が 半ドンなので、レンジに行きました。 と、言うより、木曜の午後に レンジに行けるよう 段取りして 仕事をしているような・・。 予定通りに 帰宅できたので、いそいそと レンジへ出かけました。 打席について、靴を履き替えると ・・・・ ン! ありゃら ・・・。 ゴルフシューズの右足側が、ソールが めくれてしまっていて 限界ですね〜。 半分以上、めくれてしまっていますよ?。 これでコースに行ったら、常識疑われちゃいますね。 ( 注:レンジでも! 。) まあ、気にせず 練習開始。 うーん、この日は 風が強かったのですね〜。 構えただけでも 体が揺れる感じです。 風が強い日に限って、球筋が 右に左に ブレるものですね〜。 だから余計に 距離も出ない感じです。 おっと、忘れていました。 この日のクラブラインアップです。 ウッドのみは、次の写真です。 Fwを 多めに持っていきました。 アイアンたちの写真。 ミドルアイアンの写真です。 この日は、パワービルト中心に、5番アイアンです。 練習内容は、ちょっと集中力に欠けたものに なっちゃいましたね。 でも、暑くも 寒くもない、快適なひと時でした。 昨日は、ぐっすり寝入ってしまって、クラブの手入れをしていません。 今夜こそ、手入れしてあげねば・・・。 イザというとき、クラブが 言うことを聞いてくれるか 否かは、 日頃の手入れに かかっていますからね・・・。 さて、今回の おまけ画像です。 マグレガー、ミュアフィールド20th です。 スコアリングラインと、その脇の ダイヤの刻印 の精度が 抜群に高い モデルです。 こうしてみると、やっぱり マグレガーは、偉大なメーカーだなぁ ・・・ と 再認識して しまいます。 ( スコアリングラインの 中まで、サンドブラストが 均一に ・・!。 )
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クラブ磨き隊 その5 「色入れ」 です。 クラブの刻印に、自分の好きな色を 入れてみるのは、 磨いて艶やかなヘッドを見るのと同じくらい、楽しいものです。 その昔 ( 20年以上前 ) は、刻印の色入れに使うのは プラモデル用の塗料を 使っていました。 タミヤカラー とか、グンゼホビーカラー などなど。 なぜかそのころ、マジック系を 使わなかったのですね。 ペイントマーカーが、高価だったことも ありますが。 塗料系は、はみでた箇所の処理が 大変!。 処理のタイミングが良いと なんでもありませんが、 乾ききった後は、運が悪いと小キズに色が残ったりして大変です。 さて、最近使っているのは、いわゆるペン系が多いです。 黒色は 普通の細めのマジックで 良いですが、 金色等は、最近はガンプラ用に販売されている ペイントマーカーを よく使っています。 それまでは、百均のペイントマーカーを買っていましたが、 このガンプラ用マーカーの方が 性能が格段に良いですね。 これは、ペン先が彫刻等のように なっているので、 細い刻印でもうまく塗ることが出来て 重宝しています。 色質も良いですね。さすが、百均より高価なだけのことはあります。 刻印のほとんどは黒色ですよね。 黒色は、普通の細めのマジックを 使いますが、 黒マジックを塗ったあと、最近は、「 筆ペン 」 で上塗りすることに はまっています。 筆ペンで上塗りすると、「 艶消し 」 の黒色になり、渋い演出になるのです。 ( 自己満足です!念のため・・。 ) それと、最近はまっているのが 「 ゲルボールペン 」 です。 最初は、赤色を色入れしても、経年劣化でどうしても色褪せてくるのが ずっと気になっていたのですね。 赤色がずいぶんと 「 映える 」 ことに気がついたのです。 今では、赤色の上塗りは オレンジ がベストですね。 先々週ぐらいに、百均でカッパーのゲルボールペンを入手しました。 カッパー( 銅 ) は、好きな色です。 アイアンフェイスの刻印などは、金色を入れがちですので、 かなりの本数、カッパーを塗りました。 写真は、マグレガー・ミュアフィールド20thです。 ダイヤ型の刻印に、以前はグンゼ製の塗料で カッパーを入れていましたが、 この度は ゲルボールペンで入れることが出来ました。 しかし・・・。ゲルボールペンで刻印の色入れをしていると、 ペン先がすぐに壊れてしまいます。 インクがまだ余っているのに・・!ペン先を早々と壊してしまったことしばし。 実は、写っているゲルボールペン二本も、すでに 微妙な状態であります。 念のため、ゲルボールペンでいきなり色入れは禁物です。 できれば、金色などを先に入れてから上塗りがベストです!。 ( ゲルボールペンでの色入れ、早期破損については自己責任でお願いします! ) 又、ゲルボールペンは、物にもよりますが・・・ かなり時間が経たないと、「 乾きません 」。 忘れた頃に乾いていますので。 あしからず、ご了承下さい。 ( つまり、色入れには向いていません。基本的に・・。) それから・・。 難しいなあ! と思うのは、「 緑色 」 の色入れです。 マグレガーのカラーじゃないですか。 緑色。 アイアンソールのメーカー刻印に 緑色をたまに入れるのですが。 塗料系ですと、はみでた箇所の処理が難しいです。 処理のタイミングを誤ると、ホント剥がれなくて厄介です。 たまに、おもちゃ屋さんとか百均に行くと、 色入れに良いものがないか、物色してしまいます。 そのひとときも、趣味の一部分ですかね〜。 けっこう楽しいものです。 さて、今回のオマケ画像。 スポルディング・赤トップです。 赤色部分は、ガンプラ赤マーカー + オレンジゲルボールペン です。 カッパー部分は、金色マーカー + カッパーゲルボールペン です。 オリジナルと色パターンが違いますが・・・。 それと最後に。 刻印の色入れをしていると、 刻印だけをとっても、精巧なメーカーと ちょっとラフなメーカーとが わかってしまいますね。 マグレガーの刻印は 均一なものが多いです。 さすがですね!。
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先日の木曜日、仕事が半ドンだったので、レンジに行きました。 そのレンジは、かつて日曜日の朝8時に行ったら満席だったレンジです。 リベンジではないですが。さすがにまあまあ ガラガラでした。 さて、この日にバッグに入れたラインアップは。 ウッドのみの写真は次の通りです。 チタンドライバー3本と、パーシモン2本。 そして、アイアンたちの写真です。 実はこの日、新たに手に入れたドライバーの試打が主目的でした。 それは、マクレガー、マックテックNV3・420です。 先週日曜日、故郷に帰省した折、量販中古屋さんに行きました。 中古フェアだったせいか、マックテックNV3・420が 3,150円でした。 ちょっとクラウンに傷ありの品でしたが、 3,150円。 迷わず購入!しました。 そして、さっそく・・・試打。 持っているチタンドライバーの、高い打ち出し角度にちょっと悩んでいる私。 Sシャフトなので、低い打球を期待しました。 しかし、ジャストミートした時は、打ち出し角度はあまり変わりません。 ミスヒットの打球は低いですけどね。 しかも、打球音は 「 キン! 」 というカン高い音。 う〜ん。これはちょっと・・・。 この カン高い音はいけませんね。 やっぱり、私のベスト・チタンは 「 プロギア・スピードチタン315 」 のようです。 何よりも、感触が軟らかく、金属製なことを感じさせません。 「 エースチタン 」 を再確認させてくれました。 それはさておき、パーシモンのウッドたちもふんだんに打たせていただきました。 パーシモンのドライバーを構えるだけで、 かつてアメリカのシニアでも尚、パーシモンでまわっていた青木プロを イメージしてしまいます。 そしてインパクト・・・。接触時間の長いこの感触、 この長い接触時間こそ、ゴルフの醍醐味ではないでしょうか。 ・・久々に、地元でのレンジを満喫して帰ろうとして、駐車場へ。 すると、私の車の隣に、見慣れた古い知り合いの車があるではありませんか! 私はレンジに引き返し、左打ちの打席へ向かいました。 ( その人は、サウスポーなのです。 ) 案の定、その人は左打ちの打席にいらっしゃいました。 挨拶して、しばらく打席で談笑しました。 その方が打つと、「 ゴー、フィル! 」 とか言いながら。 その方は、その日にテーラーメイドの米国仕様モデルを入手しての試打だったようです。 シャフトが合わんな〜、 シャフト変えようか? としきりに言っていたので 「 まあ、今日だけの印象で変えんでいいんじゃないですか? 」 と いい加減にコメントしてしまいました。 その方とは久々の再会だったのもあって、 嬉しいひと時にもなりました。 やっぱり、スポーツを続けていると、 思わぬ再会があるものです。 この日、家に帰った後のビール ( 発泡酒です。) は最高でした。 素晴らしき 「 スポーツ 」 と、 「 再会 」 に、乾杯ですね。
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ゴルフネタではありません、あしからずです。 連休の最終日、それまでさして どこにも行かなかった我が家。 娘が 「 行ったことの無い、遠くに行きたい 」と言い出しまして。 私は、 ( これはひょっとして・・? ) と思ったのです。 それは、私の若かりし頃。 実家の車を拝借して、あてのないドライブをするのが 妙に好きだった頃が ありました。 持っていた市販の地図の、マイナーな道路ばかり わざと走ったり。 結婚してからは、そういえば一度も していなかったのですね。 ひょっとして、娘と自分は、( あてのないドライブOK ) 感覚が 似ているのかな?と思ったのです。 嫁さんは、案の定 「 私は行かない。 」 ( 断固。) 目的の無い行動を否定するのはムリもありません。性分ですからね。 よって、私と娘2人で出発。 (しかし、さすがに目的地が気になる様子だったので、 だいたいの行程は話しましたけど。) わざと山道を通りながら、隣町を抜けて市外へ。 ダムが見える道を選択して、景色を楽しみました。 偶然、鉄道とほぼ同じ道筋だったので、 「 ほら、あれが駅! 」 「 駅?ちっちゃいー、 駅員さんいないー 」 みたいな会話。 ダムの風景も 満足した様子でした。 ダム近くの、川辺の風景も これまた良し。 片道約50キロ、目的地? のちょとしたショッピングモールに着いたのです。 そこには、娘の好きな たこ焼き屋さんのチェーン店があるのを知っていたので、 そこで昼食。 その たこ焼き屋さんで 気付いたのですが、 私その日、所持金が2千円 だったのですね。 やばい!と思ったときはもう遅く、ドキドキしながら勘定を待っていたら、 「 1,020円です 」 ほ〜っ としましたね〜。 足りた!。 外のベンチで食べたたこ焼きは美味しくて、 気分も爽快でした。 娘はたこ焼きの「 ねぎトッピング 」 が好きなのですが、 この日のネギは妙に「 白 」くて、2人ともびっくり。 でも食べると、これまた妙に美味しくて、2度びっくりでした。 そして帰路。もう少し足を伸ばす予定が、私が道を間違えて、 ほぼまっすぐ帰ることに。まあ、こんなもんでしょう。 帰りは、2人でずっと大合唱。曲は、ディズニーの 「 キャンプロック 」と「 ハイスクールミュージカル 」 のサントラ。 もちろん、英語は適当!です。 娘は満喫したらしく、また行きたい、とのことでした。 あてのないドライブ、久々に再開できて嬉しかったですね。 さて、まったく関係ないですが、おまけ写真です。 パワービルトのアイアン、ソールを写してみました。 光り具合で、ダブルソールがわかるクラブがありますね。 番手の刻印のデザイン、結構好きです。
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