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ややオーディオ です。 プリメインアンプ、 テクニクス SUーA700 です。 黒色のコンポーネントは、写真が 難しいですね〜。 天板から、結構内部が 垣間見れます。 朝日とSUーA700、 なんちって。 最近、ちらっと写っている DENON DPー37F が鎮座したおかげで、 やや居場所を 失っています。 これを 入手した頃は、 バブルの末期寸前でしたから、選ぶのに さあ大変。 3万〜4万円台のアンプが、 各メーカーから目白押し状態 でした。 個人的には、 ソニーの222あたりを 狙っていましたが、 当時の職場の先輩が 一言。 「 テック (テクニクス) にせいや。 」 正直、 「 テックって、何? 」 て感じでしたが。 結局 これを購入。 未だに、不思議な アンプです。 妙にエコーのある ・・・ オケで言うと、各パートの混濁が得意な音調です。 いわゆる、分解能と逆の方向ですね〜。 でも正直、今の部屋で一番マッチしているアンプリファーです。 やっぱり、アンプの聴き比べが 一番好きです。 面白い!。
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やや オーディオ
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ややオーディオ、 アナログディスク 再生時に、 ジリパチが多かったので・・・。 いろいろと、ノイズ等の 除去グッズを 取り寄せました。 レイカの、 バランス・ウオッシャーと、 どまんなかさん ご推奨の、 デンター・システマです。 まずは、バランス・ウオッシャーの 説明書を熟読です。 そして洗浄・・・。 さてさて、 再生音はいかに?。 スピーカーはパイオニアの 「 樽 」 スピーカーのひとつ、 SーPM2000 です。 おっと!。 随分、弦の音がクリアになりました。 こんなに変わるものですかね〜。 驚きです。 アナログディスクは、 中古の カラヤン : ベートーヴェン 5番 シンフォニー。 ジリパチノイズは かなり緩和されましたが、まだ完全では ありませんね〜。 しかし再生音は かなりのレベルアップ。 また、少し前進しました〜。
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ややオーディオ、 CDプレーヤーの マランツ CDー17 です。 人気のあった CDー17D の、デジタルアウトの無いタイプです。 先に購入したパイオニアの PDーT04、 気に入って聴いていたのですが。 少し 中広域に エネルギーが寄っているのと、 当時 仕事のストレスが ありまして。 現品展示品が特価で出たので、衝動買いしました。 パイオニア PDーT04は、デジタルの音を自然に再生しようとするのに対し、 この マランツ CDー17 は、メリハリの利いた、ごりっとした再生音です。 デザインも、国産の物量投入型ではなく、 スリムでスタイリッシュな外観ですね。 PDーT04 とは ほぼ正反対な製品です。 ( PDーT04 は物量投入的とはいえませんが。 ) この10年間、あまり使っていなかったので、 最近は なるべくこれを鳴らしています。 マランツ CDー17D、 カチッ! とした音で最近のお気に入りです。
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実家から運んできた DENON DPー37F、 とりあえず順調に 回っています。 カートリッジの DSNー65 も 届きました。 嫁さんに、 このレコード針 いくらだと思う? と聞くと 800円? 1万円? ワカラン! とのこと。 5,250円でした。 クラシックの アナログディスクを 持っていないので、 昨日、郊外のリサイクルショップで 買って来ました。 カラヤン ・ ベルリンフィルの、 ベートーヴェン 5番交響曲 ・ シューベルト 8番交響曲 です。 録音年月の記載が無い? ため、 60年代か 70年代か よくわかりませんでした。 ヤフオクで見ると、カラヤンが右を向いているジャケットが ありました・・・。 ( ますますわかりません。) さて、聴いた印象ですが、 CDは、「音」がはっきり見えますが、 レコードは、「弦」や「管」を演奏しているのが見えるような気がしました。 (もちろん、オーディオ的にオケがすぐそこにいるような・・プレゼンスには 達していませんよ!。 これからです・・・) でも、いいですね、アナログディスク。 しかしさて ・・・ ジリパチがちょっと多いですね。 必殺水洗いしても ( レーベルには気をつけました。 ) 劇的に 効果がないですね〜。 そこで、早速 レイカの バランス・ウオッシャー、 ネットで 買うことにしました。 このままだと、針の劣化にも影響ありそうですから・・・。 嫁さん、 「 ハマッてきたぁ〜? 」 ちょっと図星です。
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ややオーディオ、 密かに 「小さな巨人」 だと 確信しているスピーカーです。 テクニクス SBーM300 です。 3ウェイ4スピーカー、2パッシブラジエーター のユニット編成。 サイズからは 信じられないポテンシャルを 秘めています。 メインで使っていた時期も ありましたが、 パイオニア SーPM2000 を入手してからは、 リアスピーカーとして 使っています。 リアではもったない気もしますが、 実はリアに 最適です。 (・・・と思ってます。) 出力音圧レベルが 85dBなので、決して出しゃばらず・・・ イザというときは、豊かな低音を 発してくれます。 おかげで、サブウーファーいらずです。 たまに、座っている向きを変えて、メインとして聴くこともありますね。 85dBなのもありますが、けっこう大食いです。 しかも、エネルギーを入れれば入れるほど、豊かに鳴ってくれますね〜。 ( 当たり前か・・。) これで、当時 実売ペア6万円ですから 文句ありません。 いろんな意味で 満足度がすこぶる高いスピーカーだと思います。
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