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会社が午後お休みなんでぶらぶらしてます。
他のかたのブログをみてるとオーバートーンが流行っているようなので、自分がどんな練習をしたか思いおこしてみました。 まずは喉を鍛えるのがよいかもしれません。 やはり4倍音がかなりの壁だったと思います。 効果的だったのはB♭の指から2倍音か3倍音をキープしたまま半音階で指を使ってあがっていく練習です。 F♯のとこまでできたらかなり鍛えられた感じだと思います。 できるようになると、高音の音が太くなるので、良ければぜひ試してみてください。 オーバートーンは出したら終わりでなく、自分の知ってるだけでも、多くの練習があります。 機会があればまた紹介します! ちなみに、偉そうに書いてますが、自分はまだまだ下手くそです。 たまたま、オーバートーンは少し出せるので、参考になればとメモ書きしてみました。 こんなやり方もあるんだなあ程度で読み流してしまってください(笑) |

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なるほど、やってみます!
ありがとうございました。
2010/7/23(金) 午後 2:41
こんにちは、最近オーバートーンの練習しています。
4倍5倍まではほぼ意図的に出せるようになりました。ですが、6倍7倍は意図的にはできません^^;
それより上はたまに突発的に出ることがあります。
B♭でばかり練習していたので3倍をキープで音階を上がっていく練習をしてみたいと思います。
参考になりました。ありがとうございますm(__)m
あ、後ひとつだけ書きたいことが^^;
midFまでの音は非常に音が太くなったと思うのですが、どうしてもその上の音が細くて困っています(苦笑
喉の使い方をきちんと理解できればそれより上の音も太くなりますか?
2010/7/23(金) 午後 11:47 [ なまけもの ]
うたさん
ぜひお試しあれ〜
2010/7/24(土) 午後 6:16 [ としぼー ]
なまけものさん
自分は高音域の音を太くするポイントは喉の使い方だと信じています。
ですから、答えはイエスです。
サイドキー以降やフラジオも太く、鳴りやすくなったと実感しています。
オーバートーンもロングトーンと同様に音色に注意する必要ありです。
要は指を使わないで自然な倍音を鳴らすわけですから、高音に直結してると思います。
だから、オーバートーンで出している音と指使いで出るその音をタンギング無しで交互に出す練習なんかもあります。
喉をうまく使えるといろんなテクニックに応用できますよー
大変ですけど、ぜひ頑張ってものにしてください!
2010/7/24(土) 午後 6:29 [ としぼー ]