ポーンアイビーの平塚質屋ブログ

「つたや質店」(平塚市)の店主のブログです。 宜しくお願い致します。
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Yahoo!ブログサービスがもうすぐ終了ということで、他のブログに移行可能出来る時期が、6月4日〜から順次始まりました。

移行出来るブログ先は、「アメーバブログ」「ライブドアブログ」「Seesaaブログ」と「はてなブログ」です。
何処にしようか色々と検討したところ、月間訪問客数や容量などを考え「アメーバブログ」にしようと思います。

2014年3月29日にブログを開設し、5年以上の間に3万件近くの訪問者数をいただき、たくさんの方に閲覧していただいて本当にありがとうございました。

移行手続きなどで手間取ると思いますが、近々「アメーバブログ」にて新規に「ポーンアイビーの平塚質屋ブログ」を開設させていただきますので、これからもよろしくお願いいたします。

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ハコスカGT−R!

長かった今年のゴールデンウィークが終わってから三日経ち、世の中がだんだん落ち着いてきた感じですね。

当店では、ゴールデンウィーク中は休みなく営業していて店にずっとこもっていたので、連休明けの定休日にドライブと散歩がてらに御殿場方面へ行ってみました。

行きがけに足柄サービスエリア(下り)へ寄ったのですが、そこに初期型の日産スカイラインGT−R(通称ハコスカGT−R)が展示されていました。(懐かしい〜)

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ボディはオールペイントされているようで、とてもきれいでしたよ。

ハコスカGT−Rは、当時数々のレースに参戦して50勝以上を挙げた、今も車好きに語り継がれる伝説の名車です。

ハコスカGT−Rは、4ドアセダンのみが発売された前期型(1969年〜1970年)と、2ドアハードトップが追加された後期型(1970年〜1973年)があります。
この車はリアフェンダーにオーバーフェンダーが無いので、たぶん前期型でしょう。

今の若い人たちには、エアコンが付いていたりパワーステアリングだったり、コンピューター制御されている最近の車の方がずっと快適で良いのでしょうが、旧車マニアにとっては、快適さとは比べられない味とかロマンとかが旧車にはあるのでしょうね・・・。

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4月1日に新元号「令和」が発表されてから、早いものでもう1ヶ月以上が経過し、5月5日になりました。
令和が平成にも増して平和な時代でありますよう、期待したいですね。

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今年のゴールデンウィークも10日間ありましたが、残すところ今日明日の2日間だけです。
日にちが経つのは本当に早いものですね。

連休中、「今日やってますか?」というお問い合わせを色々といただきましたが、定休日以外は休まず、5月6日(月)まで通常通り営業しておりますのでよろしくお願いいたします。

ゴールデンウィーク明けの5月7日(火)は定休日ですので、ご了承ください。
令和の時代になりましても、これからもよろしくお願いいたします。

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今年もまたまもなくゴールデンウィークがやってきます。

いつもこの時期になると「ゴールデンウィーク中のお休みはどうなりますか?」とのお問い合わせをいただくのですが、当店では「7日、17日、18日、27日の定休日以外は、ゴールデンウィーク中でもお休みしません」

4月28日(日)〜5月6日(月)まで、通常通り休まず営業いたしますので、よろしくお願いいたします。

お客様からは「休みが少なくて大変ですね〜」と言っていただくこともあるのですが、以前にもお話したように、質屋という仕事はお客様の大切なお品物をお預かりしているので、お客様がいつ品物が必要になって受け戻しに来られるか分からないので、定休日以外にはあまり休めないのですよね。

これからも誠実な営業を心掛けてまいりますので、よろしくお願いいたします。

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昨今、自動車の高齢運転者による事故が多発していますが、昨日も池袋で、87歳の男性による痛ましい事故が起きてしまいました。

超高齢化社会の今、これからますます高齢運転者の事故は増えるばかりでしょう。

なかなか自動車運転年齢の上限を決められない以上、一刻も早く自動車に自動ブレーキ装着の義務化が必要ですよね。
(実際にはまだ完全に自動で止まれる装置はないので、「衝突軽減ブレーキ」というのが正しいようです)

先ずは、最低限これから発売される新車には、標準装備で「衝突軽減ブレーキ」を義務付けること。(オプション装備ではだめです)

次に、例えば70歳以上の高齢運転者が、まだ衝突軽減ブレーキの付いていない自動車に乗る場合には、後付けの衝突軽減ブレーキを取り付けることを義務付けること。

以上のことが必要でしょう。

「えっ!後付けの衝突軽減ブレーキなんてあるの?」とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、それが一応あるんですね。

衝突軽減ブレーキというか、アクセルとブレーキの踏み間違い事故を防ぐ装置なのですが・・・。
それがオートバックスで販売している「ペダルの見張り番」という商品です。
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費用としては、取付工賃など込で43,000円くらいのようです。
全部の車種には取り付けられないようですので、取り付ける際には確認してくださいね。

また現在、トヨタでは旧型「プリウス」と「アクア」の一部に、ダイハツでは「タント」の一部に、後付けで衝突軽減ブレーキを付けられるそうで、これからだんだんと増やしていく予定のようです。
他の自動車メーカーもどんどんやってもらいたいですよね。

衝突軽減ブレーキが付いているからといって、事故が無くなるわけではありませんが、かなり事故件数が減少すると思います。

政府の対策として是非やってもらいたいですね。

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もうすでにニュースになっているのでご存知の方も多いかと思いますが、またJCBギフトカードの5000円券の偽造券が全国的に見つかっています。

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2年くらい前にもJCBギフトカードの偽造券が見つかりましたが、今回はまた新手の偽造券なんですよね。

忘れた頃にまた出てくるので困ったものです。
うちのような金券の売買を取り扱う業者にとっては油断も隙もありません。

皆さんもメリカリやヤフオクなどで購入する際には、十分に注意してくださいね。

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新元号発表の前から、「新元号予想」などの話題がインターネットやテレビなどで賑わしていましたが、やっと落ち着いた感じですね。

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新元号「令和」については賛否両論あるようですが、何はともあれこれから馴染深い元号になって行ってほしいです。
「平成」も発表当時はピンと来ませんでしたが、だんだんと馴染んできましたからね。


今日さっそく、新元号に決定した「令和(れいわ)」の他に、「英弘(えいこう)」「久化(きゅうか)」「広至(こうし)」「万和(ばんな)」「万保(ばんぽう)」の5案があったことが、政府関係者から分かったそうです。

政府は他の候補名は発表しないと言っていたのに、この情報漏えいはいかがなものでしょうか?(・_・;)
新元号が決まったのに、今さら他の候補名が何だったのかというのはあまり意味がないと思いますが、やはり知りたい気持ちもありますよね。

元号を西暦に変換する早い計算方法を知っている方は、もちろん多いと思いますが、昭和の場合は昭和の年に25を足すと「1900年代」の西暦になりました。
例えば昭和55年は「55+25=80」なので、西暦1980年です。
平成の場合は「1900年代」と「2000年代」にまたがっているため一律の数字で足すことは出来ませんでした。

しかし、令和の場合は令和の年に18を足すと「2000年代」の西暦になります。
例えば令和2年は「2+18=20」なので、西暦2020年ですね。

今日のお昼のテレビ番組で、18を足すということは「018(れいわ)」を足すということで、「令和(れいわ)」と重なるのは偶然だったのだろうか?というのをやっていましたが、真相は分かりませんよね。

とにかく心機一転、国民みんなが潤うように経済が上向いていってほしいものです。

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昨日、妻の実家のお墓参りに行ってきました。
以前にもこのブログでお話したことがある妙香寺です。

帰りに近くにある本牧の三溪園にもお花見がてらに行ってきました。
なかなか機会が無いと来れないですからね。

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昨日は東京で桜の満開宣言があったそうですが、三溪園の桜はまだ満開の感じはしなかったです。
昨日は横浜よりも東京の方が暖かかったのかな?
※三溪園のHPはこちらです→https://www.sankeien.or.jp/

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最近、インターネットを閲覧していると、下記のような広告を時々見かけます。

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「えっ!車両価格で500万〜600万円以上するクラウンが、月々16,600円〜の支払いでで買えるの?」と思いますよね。
これ実は、最近主流になっている「残価設定型ローン」という支払方法なんです。

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残価設定型ローンとは、数年後の残価(残存価格、下取り価格)を設定して、残価を除いた金額を分割返済するローンです。

例えば、3年の残価設定ローンを組んで、3年後の残価が50%であれば、残価を除いた50%分の金額を3年間で返済します。

ところが、3年間で返済が終わっても、残存価格で買取らない限り車両は自分の所有にならないので、ローンというかリースみたいなものなんですよね。
でも、車両価格の全額を返済する通常ローンと比べると、月々の返済額は安く抑えられますので、このローンに限定して低金利が実施されていることもあり、最近では残価設定型ローンが主流になっているようです。

しかし、この残価設定ローンには大きな注意点があります。
それは、走行距離やボディのキズなどが、規定されている一定の範囲を超えると、精算金を支払わなければならないということです。

メーカーにもよりますが、走行距離は1ヶ月当たり1000km(1年に1万2000km)を条件にすることが多く、走行距離が超過すると、1km当たり5〜8円の精算金を請求されます。

例えば、1年に1万5000km走ると3000kmの超過となり、1km当たり8円の超過料金とすれば、1年当たり2万4000円、3年間なら7万2000円の精算金となります。

さらに、ボディのキズも通常の使用の範囲以内ならいいのですが、事故でも起こしてしまうと事故車扱いとなり、多額の精算金を払わなければなりません。

このように、残価設定ローンは月々の返済が少ない代わりに、事故などのトラブルが起きた時のリスクが大きいので、この契約をする時には、常に多額の債務(借金)を負担する覚悟や注意が必要ですね。


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パートナーの呼び方

先日、Yahoo!JAPANニュースを見ていたら、AllAboutの記事で、「うちの嫁は・・・」とパートナーを呼ぶのは正しいの?、という記事が載っていました。

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最近、関西出身のお笑いタレントを中心に、自分の妻のことを「うちの嫁が・・・」とかテレビなどで言っていますが、結論からいうと自分の妻のことを「嫁」と言うのは間違いだそうです。

辞書を引いてみると、正しい呼び方は下記のようですよ。

・妻・・・夫(自分)の配偶者。
・嫁(嫁さん)・・・息子の妻。
・奥さん(奥様)・・・相手(他人)の妻、既婚者と見える女性。
・家内・・・家の中で暮らす人、亭主の妻。
・カミさん(上さん)・・・商人の妻、その家の女主人。
・女房・・・妻のこと、朝廷に仕える女官。

ようするに「嫁」というのは、自分の妻ではなく、自分の息子の妻のことなので、自分の妻のことを「うちの嫁が・・・」と言うのは間違いなのですよね。

それと同じく、自分の妻のことを「奥さん」と呼ぶのも間違いです。

私は以前から「嫁」と言うのはおかしいと思い、他人に自分の妻のことを言う時に、「うちの妻が・・・」とか「うちの女房が・・・」という言い方をしていましたが、間違いではなかったのですね。よかった〜(笑)

日本語というのは難しいですが、間違った日本語を使っていると恥をかく場合があるので、皆で気を付けましょう。

このAllAboutの記事には、夫の正しい呼び方なども載っていますので、よかったら参考にご覧なってください。

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