卯月の妄想ジャニ日記

ジャニヲタ腐女子、卯月裕香の妄想に満ち溢れたぶろぐです♪すのーまん(特に自由奔放なミニマムヲタクくんw)溺愛中...vv

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その3です。
3回目ともなると最初の説明を書くのも面倒になってきたので(こら)
その1やその2からご覧いただいて、注意事項も確認してもらえると助かります。

ネタバレが嫌な方はご遠慮くださいませ。


なお、1月7日?辺りから多少変更点が出ているようですが、このレポはあくまでも1日公演の内容を書いています。
変更は反映されておりませんので、あしからずご了解くださいませ。

前のレポも確認していただいて、注意事項等にすべてご理解いただけた方は続きへどうぞ!








それでは、3幕から再開します。

3幕の最初は20時の壁に阻まれるちびっこたちのパフォーマンスですね。
ダンスコーナーだったり歌だったり。
卯月にとっては目の休憩コーナーww
(正直ちびっこは発掘すると消えたときにしんどいので、遠くから眺める程度にしてます)

最後にKINGの三人が上手マンション(いつもキーボードがある辺り)に現れ、ちびっこたちに見送られて宇宙に旅立ちます。
今年も宇宙に行きますよ!やったね!!



【宇宙到着】

ハイハイを始めとするローラー隊がステージに登場します。
あと、扉のセットが中央に運び込まれて、そこからどんどんJr.たちが出てくる感じですね。

以下、登場順に列挙。
平野→永瀬→高橋→岩橋、岸→神宮寺→
すのーまん六人→安井→萩谷→真田→
美勇人→顕嵐→長妻→宮近→七五三掛→
如恵留→中村→梶山→仲田→吉澤

さっくんは扉の外の階段を降り切る前にちょっと踊ってて可愛いです。
あとのえたんの大ジャンプが素敵。
うみくん笑顔で出てきて爽やか〜☆

このあと出てきたJr.たちがステージにワラワラと広がって、わちゃわちゃしてます。
さっくんはいちばん上手端なのであまり他のJr.とは絡まず(´・ω・`)
なのでここはいつもあべちゃんに全力で絡みに行ってるうみくんを見てますw

この日はうみくんがあべちゃんの周りをぐるぐると回ってて、あべちゃん呆れ顔ww
(この場面のあべちゃんは基本うみくんに塩対応が多いです。)
あべちゃんが拡輝たちと絡み出すとしょんぼりして、でも近くから離れないっていう(´∀`*)
うみくん、あべちゃんのこと大好きみたいなんですよねぇ♡


そしてこのあとはグループごとのパフォーマンス、火星編と水星編です。

まずはすとーんずの担当する火星編。
ジェシーの台詞が入って、この星のHIKARIのリミックスっぽいパフォーマンスをやります。
LEDのセット使ったりしててカッコイイ。
なお、高地先生は何してても可愛い。

途中、マジックっぽい要素も出てきます。
台から上半身出てるお姉さんとか、あとはたかいとちゃんと岸くんも出てきますね。
個人的にはこのマジックあまり好きではなかったり(;´Д`)
だって身体を腕が貫くとか首落とすとか怖いじゃん〜!!


火星のパフォーマンスが終わると次は水星編。
すのちゃんが担当します。
なお、惑星パフォーマンスは惑星のイメージカラーの衣装で各グループ登場します。
すとーんずは赤、すのは白×青です。

まずは恋アクでダンス&アクロ。
さっくんの側宙が高速で軽くてめちゃかっこいい!
技終わりのところでちょこんってフード被っちゃう可愛さとのギャップもたまらん!

途中でジグザグにリミックスしてたり。
みやちゃんがセンターになって、六人でフォーメーション組んで踊ってるとこはすごく揃っててかっこいい!
やっぱりダンスNo.1グループの座も譲れないねーって実感しちゃう♡
翔太が皆の背中を渡るアクロは、割と前半の公演から他のJr.たちが背中を貸してくれてます。
慎さんとかカジとか美勇人?ハッキリ確認できてないのでまた次回見てきます!
(中央で翔太の軸になってくれるのは変わらず佐久間くんですが)
それでも翔太の調子次第で技をやれない公演もあるみたい(´・ω・`)

すのコーナーは途中からJr.たちがワラワラと合流してくるので目が足りなくなるんですよね(>_<)
さっくんは照とうんうんってタイミング合わせてターンしてたり。
いわさく好きな私としては、シンメで何かやってくれるだけでめちゃ萌えます(*´ω`*)


【氷の世界】

水星編が終わるといったんストーリーに戻ります。
KING三人が氷に閉ざされた星に家を見つけて、紫耀が訪ねていく。
するとそこに老人が住んでいて、その人は内Pのパパなんだよって追いかけてきた勝利が教えてくれるのよ。

そいでなんやかんやと話が進んで(こら)
この氷の世界に閉じ込められている地球の歴史を振り返ることに。
ここではタイタニック号とヒンデンブルグ号の悲劇を扱うのですが、ジャニーさんこの二つ好きよねぇ(;^ω^)


まずはタイタニック号。
幕が開けてすぐは沈没後の無残な状態なのですが、設計士役のジェシーが挨拶してる間に当時の状態に戻ります。
(倒れてた人たちが起き上がって、吊るされてた人たちもこっそり降りてくる)

タイタニックは上層の貴族&楽器隊と下層の貧困層メンバーに分かれてます。
まずは貴族たちが楽しんでいる様子がズームされて、そのあと下のメンバーが楽しく踊ってる場面に移りますね。

上層メンバーは、
貴族:宮舘、橋本、梶山、長妻、井上、他
楽器隊:慎太郎、如恵留、北斗、閑也
船員:永瀬、真田、萩谷辺り?
(実は上層はみやちゃんとカジばかり見てるのであまり自信がないです…)
下層メンバーは、
たかいと、京本、佐久間、七五三掛、宮近、阿部辺りかな?もう少しいるかも。

さっくんは丸めてある地図を広げて見たり、カップ片手にシメちゃんと話したり。
そこにちかちゃんも混ざってきたり。
基本的に下層組は可愛くて仕方ないです(´∀`*)

そして騒いでいる下層組に上層組が眉を潜めたりしてます。
ここの宮舘くんの演技がとてもロイヤルで素敵です。

やがて真田氏が「流氷に激突した!」と飛び込んできて、避難するように指示します。
下層の子たちにも避難するように言ってくれるので、例年よりも優しい対応ですね(´∀`)
ところが永瀬船長は避難しようとする楽器隊に「演奏をやめるな!」と叫びます。
まあ分かりますよ、最後までお客様を安心させないといけないからね…って思ってたら、
「乗客をひとりでも救うんだ!」って言うんですよねぇ…ジャニーさんどうしちゃったのかしら?
(まあ深く考えてはいけないのがジャニーズワールド)

タイタニックがひととおり終わると戸塚さんが登場して、内Pのパパに挨拶。
次はヒンデンブルグ号のお話に移ります。


ドイツの軍人(偉い人)役が照。これがハマり具合がすごい。
声も軍人っぽく強めに作ってるし、元々のビジュアルも軍人っぽいし、流石のキャスティングでした。

その照を取り巻いて取材してるのが美勇人と深澤さん。後から神宮寺も合流。
美勇人の甘くて舌足らずな声がかわいい。
そして周りには野次馬…おっと、NYの市民たちが飛行船を見るために駆けつけてます。
顕嵐ちゃんは下手から、うみくんが上手から登場してます。
(他にも何人かいるけど卯月には見えてないよ!)

うみくんは顕嵐ちゃんの隣までくると二人で一緒に岩本軍曹を覗き込んだり、飛行船に大きく手を振ったり。
なんだこのかわいい生き物は…!という感じで二人でニコニコしてます。
そんな二人の髪型は2幕レポでも書いたようにお揃いです。明日地球が爆発しても構わない。

そして飛行船爆発!
ここからは神宮寺がひとりで飛行船の状況を実況してます。
うみくんは派手に尻もちをついて、爆風から逃げるように捌けていきます。
顕嵐ちゃんは帽子で煙を払いながら捌けていきます。演技が細かくて素敵!

最後に燃え盛る飛行船の中心で岩本軍曹が自害して、ヒンデンブルグ号の話はおしまいです。


【苦悩】

勝利の苦悩の独白から、まだ見ぬ世界のパフォーマンス。
そのあとはたかいとちゃんの独白。
もう宇宙から帰りたいよ…って弱音を吐いてます。
そんな中で客席中央辺り?で平野がミラーボールフライング。
この子ってば本当何でもできるのね…!

このときミラーボールを運んできたり、フライング後に降ろしたりの補助をトラジャがやってます。
たぶん、梶山、宮近、仲田、美勇人の四人だと思うんだけど暗いので見間違いあるかも。

そのあと紫耀も悩み出すんだけど、塚ちゃんがアドバイスして元気を取り戻す。
泣き言を叫ぶたかいとちゃんと宥める廉が合流して、紫耀もたかいとちゃんを諭す。
ここの芝居は、確かに紫耀の演技がリアリティあってすごくいいんだけど、
それ以上にたかいとちゃんの熱演と静かに見守る廉の心があって成り立つ場面だと強く感じた。
紫耀のエピソードばかりに印象を持たれてしまうのは、二人の名演が勿体ないなと思います。
(なんなら他のシーンはそこそこなのにこのシーンだけやたら演技力の高い廉に私は震えています)

最終的には二人の励ましでたかいとちゃんも夢や希望を取り戻し、また三人で頑張っていこうってなりますね。
紫耀が英語っぽい歌を歌って次のシーンへ。


ここからは惑星パフォーマンス後半戦です。
木星編と金星編ですね。

まずは木星、担当はトラジャ。
衣装は緑っぽい感じでまとめてます。
もううみくんしか見てなくてごめんなさいっていうくらい中村海人がカッコイイのでオススメです。
ダンスがガツガツしてきてて、その熱量の高さに心臓焼き焦がされます(//д//)
立ち位置は大体下手寄りのセンター付近が多いので、余裕があればぜひ!

トラジャパフォーマンスの1番の見どころはやっぱり人間ウォールですかね!
上手側閑也、下手側カジが土台で、
二人のそれぞれ内側の太腿辺りに足を乗せてシメちゃんが中央に立つ。
尚且つ閑也の外側の太腿に両手を付いて如恵留が逆立ちして、
その反対側でカジの外側の太腿に両手を付いてうみくんが逆立ちして、
その二人の片足ずつをシメちゃんが片手ずつで支える。
もう片方の足は上手側(如恵留)は美勇人、下手側(海人)は宮近が支える。
そして中央で拡輝がアニメーションっぽいダンスで注目を引く。
言葉で説明すると難しいんですけど、これをこの子たちササッと数秒でやっちゃうんですよね。

うみくんはカジの太腿を少しポンポンってして勢い付けてから蹴り上げるの。
アクロ隊じゃないのに人間ウォールのときは大体この辺りの位置に入ってることが多いのよ、うみくん。
(梶山さんは土台だからねww)
すごく頑張ってるんだなーってのが伝わってきてお姉さんきゅんきゅんしてます。

しーくんは片手でシメちゃんの足を支えて、もう片手でのえたんの両手を押さえてくれてるのよ。
もう土台Jr.のプロだから!
ここまで完璧にフォローしてくれたら安心して身体預けられるよね(´∀`)
カジは両腕でシメちゃんの足を支えてるのよね。だからうみくんが不安定なのw
でも今日ツイッタ見てたら、倒れそうになったうみくんをカジがガシッと支えてくれたって書いてあったから超萌えた。
やっぱりカジも仕事人♡
トラジャのこの安定感たまらない。

そのあと好きなところは、
うみくんと拡輝がパタンって倒れて、
それぞれ宮近と美勇人の足首を押さえて、二人がぐぐーって身体を斜めに倒すとこ。
起き上がるときに時たま、うみくんの背中がチラって見えちゃうのよね♡
あとはもう単純にちかちゃんと組んでる姿だけで天使感が増します!

そしてのえたんの凶器みたいなアクロバットが入り、最後は全員がバタッと倒れて木星パフォーマンスおしまいです。
トラジャはオリ曲がないので、インストに合わせて踊ってるだけなんです。
早くオリジナル曲欲しいですね〜(>_<)
のえたんやカジの素敵歌唱力ひけらかして欲しい〜!!


最後に金星パフォーマンスはらぶとぅんが担当。
衣装は金×黒です。
美勇人は後方で緑衣装を脱ぎ捨てて、その場で黒×金衣装を羽織ってすぐ合流します。
まじみゅーさん忙しい。

らぶのパフォーマンスはもうほんとに「カッコイイ」以外に表現方法が分からない。
とにかくイカしてる。イカレてる。
トラジャのパフォーマンスで熱気上がってたはずなのに、らぶの演奏はそれを更にリアルに暑くする。
男臭くて、でもキラキラしてて、それでいてダンスまでできるんだからずるい。
モロが揃ったら相当やばい。

ちなみにステージの前面で、
拡輝、シメちゃん、如恵留、閑也の四人が照明と風のお手伝いしてます。
あと途中で佑馬と美勇人がゴムフライングするんですが、
それをステージ両端でぐぐぐーっと引っ張ってくれるのもトラジャの皆さんです♪
上手側の美勇人を宮近、如恵留、閑也の三人で飛ばして、
下手側の佑馬を海人、シメ、拡輝、カジの四人で飛ばしてる模様。
(組み合わせ違ったらさーせん)

なお、この公演は1月1日だったので、
安井さんの「おーまいごォーッ♡」の後に
顕嵐ちゃんが「ハッピーニューイヤー!」って叫んでます。
(妹は少クラでらぶを見る度に「顕嵐の喋り要らん」と言いますが、可愛いので必要です)

らぶの「CALL」本当にかっこいいよね。
身体全体で楽しみたい衝動に駆られながら、帝国劇場の座席だから…とグッと堪えてます。
お願いだからライブハウスでやろう。

最後に佑馬と美勇人のゴムを外して、楽器片付けておしまいです。
うみくんはカジと一緒に佑馬のゴムを外したあと、ドラムの台座を運びます。
が、ほとんどカジが運んじゃってて手を添えてるだけなのが可愛いですw



このあとはJr.たちが順番に台詞言って、半裸タイムに突入していきます。

うみくんの半裸がまた少年的というか、未成年の儚さがあっていいんだよねぇ。
鎖骨から腹筋へのラインが美しい。
あと腕は細いのに肩や背中がガッシリしてるのが男前!やきう?やきうのおかげ??
でも佐久間くんと筋トレしてるってことは(すの日常より)どんどん逞しくなっちゃうんだろうなぁ♡
これ以上お姉さんのこときゅんきゅんさせないで〜(´∀`*)

という半裸辺りのことはまた次回書きます。
明日からまた仕事なのであまり遅くまで起きてるのはね(;´Д`)

まあ、期待せずにお待ちくださいな〜!


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