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セント・マーチンいいな。
飛行機でも、クルーズ船でもいいな。
でも、ほかに何があるんだろう?
セント・マーチン島(仏:サン・マルタン島(Saint Martin)、蘭:シント・マールテン島(Sint Maarten))は、カリブ海は小アンティル諸島のリーワード諸島にある島で、フランス領の北部とオランダ領の南部に分割されており、英名でフランス領側はフレンチ・サイド (French Side)、オランダ領側はダッチ・サイド (Dutch Side) とも表して呼ばれているが、現地では基本的に島名でも使っている、サン・マルタンがフランス領側の北部で、シント・マールテンがオランダ領側の南部と領域の呼び名で表現して表している。なお、フランス語と同綴りの「セント・マーチン島」は英語名である。海岸は出入りが多く、山地が島の中央から南に延びており最高峰はフランス領側にあるパラダイス山 (424m)。フランス領側のサン・マルタンの周囲にはティンタマール島などの小島も含む。フランスの領土とオランダの領土が地続きで接しているのは、世界でここだけである。
セント・マーチン島の面積は88Km²で、フランス領側のサン・マルタン(フレンチ・サイド)は54km²、人口は31.397人、中心地はマリゴである。オランダ領側のシント・マールテン(ダッチ・サイド)は34km²、人口は35,000人で中心地はフィリップスブルフである。
http://en.wikipedia.org/wiki/Saint_Martin
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行ってみたいですね!
2008/10/29(水) 午前 9:22