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1月6日、門戸厄神へ行った時に見たのが見事な大木の切り株を掘り上げた延命魂(根)でした。
その大きさ過ごしてきた年月に畏敬の念を禁じえないです。
これは一軒の価値あるんじゃないかなと思ったのでblogで取り上げます。
大きさに圧倒されました。写真ではちょっと分からないかな?
もう一本大きな杉の年輪があってそちらは宝輪杉と書いてありました。
平安時代800年代の年輪が刻まれているそうです。
空海の帰朝80?年〜平成元年1989までの年輪があるそうです。
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延命根に宝輪杉、有難いものですね。
多くの人が救われてきたもの、自然の力を感じます。
2018/1/8(月) 午後 9:22
kenzさんありがとうございます。1200年の時を生きてきた木の命のエネルギーをいただけるようなありがとい気持ちになりますね。
2018/1/8(月) 午後 9:42
これは貴重な物を見せて頂きました!
1200年の命を全うした木の根をこうして残されて後世に伝えるのも厄神さんの務めかもしれませんね!
☆
2018/1/8(月) 午後 10:22
はれかさんありがとうございます。巨木は誰にでも命のエネルギーを強く感じさせますね。
2018/1/9(火) 午前 8:12
老杉の延命魂は、凄いですね。ナイス
2018/1/9(火) 午前 8:53
あっ、私と同じ色のダウンを着たご主人がいる。お顔はハンサムかな?ナイス!
2018/1/9(火) 午前 10:17
樹齢800年といわれても本とかなと思いますが、このように年輪が示されると納得できます、木の生命力に感心します。
[ oya*a1*339 ]
2018/1/9(火) 午後 2:39
ご神木は枯れてもエネルギーは残り、ご利益があるんですね。
[ h31377 ]
2018/1/9(火) 午後 5:14
しろうさんありがとうございます。顔はハンサムではないですがまあ普通ですね。
2018/1/9(火) 午後 7:55
oyamaさん生きている間に年輪を見るのは、少しくりぬかなくてはいけないですね死して年輪を残した巨木のエネルギーを感じます。
2018/1/9(火) 午後 7:57
h31377さんかれてもご利益はあると思います。
それは何かしてくれるというようなものではないかもしれませんけどね。
2018/1/9(火) 午後 7:59
キンタさんありがとうございます。
2018/1/9(火) 午後 8:06
延命魂にも宝輪杉にも植物の命の営みの凄さを感じます。でも、これだけの塊を運んだ人たちの努力の凄さを思い浮かべると、それにも感動します。
2018/1/10(水) 午前 1:32
Tobyさん、確かにこれを掘り上げて運ぶのは大変だったでしょうね。それだけ尊い存在だったのでしょうね。
2018/1/10(水) 午前 8:09
高野山にもそんな長寿の杉があるんですね。
2018/1/10(水) 午前 11:48
門戸厄神とは文字から大体のことは想像出来ますが、
こうした行事は知りませんでした。
もう今では800年、1000年といった年輪の巨木はほとんどなくなりましたね。
人間がこうした巨木を崇める気持ちがよくわかります。
ナイス
2018/1/10(水) 午後 4:49
としこばさん、こここにあるのはもう枯れてしまって命を全うした切り株ですが、今も生きて命を繋いでいる木もあるのでしょうね。
2018/1/10(水) 午後 6:44
トミさん人間の一生、長くて100年ですから、1000年生きてきた木はそれだけで畏敬の念を禁じえませんね。ありがとうございます。
2018/1/10(水) 午後 6:46
やすこさん^ ^
おはようございます♪
凄いなあ〜!樹齢800年は@@
宮城にも何ヶ所かありますが
幹回りが4〜5人でないと手が繋がりませんからね^ ^
ある所では枝が折れ危険と言う事でやはり伐採されました(>_<)
一見の価値ありますよね〜♪
ナイス!ナイス!
[ 楽しきかな散策 ]
2018/1/11(木) 午前 4:51
楽しきかな散策さん、そうですね。危険との事で伐採はちょっと悲しいですが、やはり敬意を評してこの様に祭ってくだされば報われるかも。
2018/1/11(木) 午前 7:47