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超学際から超活際の投稿に関して、ある方からA4用紙8枚にびっしりと書き綴ったコメントを頂きました。要約すると地域づくりもこれからは地球的な視点に立って考えなくてはならないこと、人道的競争時代になること、これからは東北の時代がやってくることなど、大きな視点と新しい切り口からのものでした。また、その中でも当地域は気候風土、人材的にも大きな可能性を秘めているということで、すばらしい元気の出る意見でした。 |
地域づくりの理念
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「超学際」(ちょうがくさい)あまり聞きなれない言葉だと思いますので、簡単に説明させていただきますと、これは福島県知事とドイツ人の教授が、環境やエネルギー等の新都市づくりにおける複雑な問題を解決するためには、学際的視点や産学官民連携の視点、さらには国際的な交流の視点が重要であるという、「トランスディシプリナリティ(超学際)」のコンセプトが共同提案されました。 |
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