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UNGI-BUNGI専用リーシュについては、文句はないのだが、
Mr.WESTのマネになるし、オリジナリティも追求したいしで、自作にチャレンジした。
ベースは、ボディボード用リーシュ。
ヤフオクにて送料込み1480円。
ボディボード用リーシュは、2種類ある。
「手首用]と「上腕用」
今回購入したのは、手首用なのですが、これだと改造しないと
ブーツの上から足首に巻けない。上腕用Lサイズであれば足首に巻けるかも。
購入されるのであれば「上腕用Lサイズ」をお勧めする。
コイルを伸ばすと約1m。ちょっと短すぎですね。
なにしろ「RockLock69」さん情報だと
短すぎると反動でboardに襲われちゃうみたいですから(^^;)
ボディボード用リーシュの伸縮性で、その反動は和らげられる。
とはいえ、これでは短すぎる。
こいつに、さらに延長コードを付けることにする。
伸縮性のあるショックコード50cmがイメージだったのだが、
カインズホームに出向いて捜すが希望のモノがない。
ダメ元で、100円SHOPに寄ってみるとよさげな商品が見つかった。
犬の散歩リード(伸縮性なし、1m)
自転車用のショックコード(伸縮性あり、1m、2本組)
価格は、当然ながら両方100円であります。
自作Noboardリーシュ① → 犬の散歩リード利用
単純に、スプリット・リングを介し、つなぐ。
リーシュの根元は、腰のベルトに固定し、
脇に垂らすイメージだが、若干長い。地面に少し垂れちゃう。
長さは、70cmくらいが理想的か?
でも、まあ、使えないことはない。
自作Noboardリーシュ② → 自転車用のショックコード利用
たまたま2本組だったので、縄を結うように1本にまとめてみた。
言うまでもなく、補強を兼ねている。
見た感じだと、こちらのほうがいいい感じですね。
ちなみに、フックは交換の予定です。現状は「仮縫い」とお考えください。
ともに、制作費は、1580円。
さて、いかがなモノでありましょう。
次回は、試用リポートで♪
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わしは前いったように細引き。それをカラビナでベルトにつなぐ。
利点。ハイク時 板を持たずに引張れる
2012/3/2(金) 午前 0:55 [ RockLock69 ]