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スヨノです。

以前、こちらの記事で公言いたしました通り、「男性差別反対派」とのトラブルが原因で本ブログをのぞく全ての管理人運営のブログが更新停止状態となることをお知らせいたしました。
その際に、このブログは更新を継続することをお約束致しましたが、残念ながらこれを反故にさせていただきます。
理由は、ヤフーの運営方針に対して、許容範囲を超えたからです。

事件は、知恵袋で起きました。
知恵袋に質問を行う際に、ヤフーのニュースサイトを引用した結果、このニュースで述べられた事件の犯人が韓国人であったことから、ofy*****という自称韓国人(ただし、韓国人にしては日本語が流暢すぎるので、明らかに日本人であることに疑いはない)から「犯人を韓国人と決めつける人種差別の投稿」と決めつけられ、通報されました。返信にソースを示して実際に韓国人による犯罪であり、不当な決めつけによる差別には当たらないことを説明して通報の取り消しと早とちりによる謝罪を求めましたが、ofy*****は「最初にURLを書かないほうが悪い」などと逆ギレし、意味不明な罵倒を開始しました。
そして、翌朝質問は削除されていました。削除理由は「不適切な内容を含む」。運営は、ofy*****の勝手な思い込みによる虚偽通報を真に受け、私の投稿を裏付けも取らずに一方的に削除したのです。

あまりもの理不尽な対応に憤りを覚えました。もちろん、一番悪いのはofy*****です。しかし、彼のような悪質ユーザーは、一定の割合で存在します。したがって、運営にはそのような輩に毅然とした対応を行う義務があるのです。
しかし、運営はこのような輩を真に受けて、逆に被害者を処分するという暴挙に出ました。その判断に誤りがあったことを認めて処分を取り消すならまだしも、その後の運営の態度も全く常軌を逸したものでありました。
私は、この理不尽な事件と運営の身勝手な方針を世間に告発すべく、知恵袋に本件の概要を公表しました。その質問はすぐに削除されました。まるで、運営に異議を唱えてはならないとでも言うかの態度。私は、再度「明らかに運営に問題があるような事例であっても、運営に批判的な意見は全て削除されなければならないのか」との趣旨の質問を公開しました。質問はすぐに削除されました。
この対応で、私は確信しました。ヤフーの運営は、利用者の言い分には全く耳を傾ける意思がないのです。自分たち運営にとって不都合なことは「不適切な投稿」として容赦無く削除。一方、個人間での諍い、すなわち、ブログやヤフーコメントで行われる個人攻撃や誹謗中傷はどれほどの通報があっても悉く無視。運営にとって都合が良いか悪いかだけで、全ての善悪を決める連中であったのです。まさにファシズムと共産主義の行き着く先と言っていいでしょう。

これでは、ヤフーコメントにセカンドレイプにあたる発言が溢れかえり、人種差別や性差別が放置され、男性差別反対派の横暴がまかり通り、そしてofy*****のような悪質ユーザーが我が物顔で振る舞えるような現状は、必然的に発生したものです。悪政下では必ずや治安は悪化し、暴力が横行します。

したがって私は、本件を以ってヤフーの全てのサービスをボイコットすることにしました。今後、このブログも更新はいたしません。
自らの判断を全て正しいと盲信し、公正な視点で運営を行えないような連中と、それにぶら下がって暴力を行う自称自警団の意識高い系の連中に、これ以上付き合えば、私もまた地獄の業火を見ることになりかねないからです。
今後も撮影地ガイドを更新する場合、他所のブログでアカウントを取得し、そちらで更新します。その際に、本ブログと写真がかぶる場合、本ブログの記事は削除させていただきます。
新ブログについては、正直ヤフーの悪質な連中に追跡されたくないので、リンク、名称、アカウント名など一切公表いたしません。

この記事は転載可とします。同じく運営の方針に疑問を持たれた方は、自由に転載してください。転載許可のコメントは入りません。
何か意見があれば、これより一週間程度の間であればコメントいただければ返信いたします。しかし、それ以降は記事を削除する場合を除きそもそもこのブログを見ることさえしないつもりです。したがって、コメントをいただいても確認できません。どうぞ無断転載を行なってください。

本当に、ヤフーには失望しました。
長い間お世話になりました。さようなら。
アッサラーム=アレイクム。スヨノです。

既にお気づきの方も多いかもしれませんが、私の運営するブログはここ一年程の間、そのすべてがほぼ更新停止状態にあります。
皆様には理由もお伝えすることなく、事実上の無宣告放置状態となっていることをここにお詫び申し上げます。

イメージ


私のブログが更新停止状態となった大きな理由には、とある右派市民団体による荒らし行為にありました。詳細についてはこちらの記事にある通りですが、少し言葉が足りなかった部分も否めないので、再度補足を。


当該団体は、自称「差別の専門家」なる人物D氏が率いる自称「選ばれしもの」により構成される団体で、女性専用車両に対する「任意確認乗車」を行うことが活動の主体のようですが、事実上抗議乗車であるとしか思えません。

彼らの主張について、「痴漢をする男性がいるからと言って、特定の車両から一様に男性のみを除外する行為は男性全てを痴漢予備軍と見做しているにも等しい」「女性専用車に男性が乗れないため、その両端の車両が混雑するのは男性から着席の機会を奪っている」など、部分的に正当にも聞こえる点は多々ありましたし、女性専用車両は法的拘束力を持って運用されているわけではなく、各乗客の任意協力の上で成り立っているなど、勉強になる点もあったことは認めます。
また、「レディースデー」など、女性客に対する不当な割引に反対する姿勢や痴漢冤罪に対する問題提起など、賛同できる点もありました。

しかし、彼らの行動に見られる短絡性と自己完結性は到底「支持」できるものではありませんでした。
彼らの攻撃の対象は、自分たちの意見とは少しでも違う見解を含む者全てに向けられていました。
特に、アダルトビデオの強制出演問題で、多数の女優が自由意思で体を売っているという事実を引き合いに出し、少数の強制出演の被害者の訴えを握りつぶかのような言動や、日ごろからの米軍による事件などに対する被害者への発言は、もはや容認の限度を大幅に超えたものでありました。


そして、当時友達登録をしていたある人物の不用意な発言(当時は怒りのあまり友達登録を解除したが、今となってはこの方の発言は至極まっとうで、軽度の知的障害があるとの噂ではあったが、本件の関係者の中では最も理性的な思考の持ち主であった)により、私のブログが彼らに目を付けられました。
その結果、「スーパーグリーン」による昨今の大学を取り巻く風潮に対する問題提起が「大学への誹謗中傷」というわけのわからない理由でやり玉にあげられ、とあるこの団体の関係者により事実無根の誹謗中傷記事が多数投稿され、関係者からの嫌がらせのコメントや誹謗中傷記事が私の運営するブログの他、知恵袋、当該団体関係者の運営する各サイトなどに多数投稿されるに至りました。

四面楚歌の状態で、もはや社会の全てから誹謗中傷者の烙印を押され、「スヨノ」のハンドルネームにも悪印象が付きまとうような気がして、次第にヤフーブログから足が遠のいていきました。
唯一更新し続けた撮影地ガイドも、リンクを消し、無関係なサイトのふりをして時折更新を続けましたが、それも次第に億劫になっていきました。


そもそも、スーパーグリーンの創設自体が私の大学生時代の理不尽な体験に基づいたものでした。
同じような被害者を出したくないという一心で始めたものを、さらにこのような形で叩きのめされ、もはやこの社会に自分のような存在を受け入れてくれる者はいない、というところまで追い詰められました。
かねてから心のよりどころになっていたイスラームに入信、日本人社会とはほぼ無縁の世界で生きることにしました(実は、女性専用車の普及に賛成していたのは完全男女別乗車を徹底するイスラームの観点からという面もあった)。
幸い、私の友人たちは日本語がほとんどわからない方々ばかりですが、(かつて自分もその一員であった)ネット右翼の連中とは打って変わってとても穏やかな方々ばかりで、毎日それなりに楽しく過ごしております。


しかし、先日、当該団体は営団地下鉄千代田線で任意確認乗車を決行し、これが原因で列車が遅延するという問題行動を起こしました(ついに)。
これに対し、市民の怒りが爆発。
かつて私とは思想的に敵対関係にあったサヨクの連中を筆頭にカウンター部隊が結成され、渋谷駅前で50人ほどの市民が当該団体関係者へのシュプレヒコールを浴びせました(参考)。

数だけでものを言う、というのは、犯罪被害者であり、イスラム教徒でありというマイノリティの塗り重ねのような私にはあまり支持できない考え方ではありますが、少なくとも「大学にせよ、女性専用車にせよ、自分の考えを表明した行為は間違っていなかった」という確信がもて、この社会もそれほど捨てたものではないような気がしました。
そこで、復讐を恐れてヤフーブログから蒸発するような消え方をしたものの、今ならたとえ再び当該団体による攻撃があってもこのブログの外には味方がいると考え、皆様にカミングアウトを行うことにいたしました。

そして、各ブログに関しても復活・・・という答えを期待していたかもしれませんが・・・まだ未定です。
というのは、当該団体はヤフーブログを拠点に活動しています。
彼らと同じ空気を吸いたくないという気持ちが非常に強いですし、ヤフーのユーザーは知恵袋やヤフコメを含め、大分に彼らの思想の影響下にある率が高い、という印象をぬぐえません。
個人攻撃や誹謗中傷、異性嫌悪も非常に多く、およそ一介のムスリムがいていい環境ではありません。

日本健常者会議」は、結論としてはほぼ完成状態にあるので、再開したとしてもニュース記事の転載ぐらいしか能がありません。
ほぼ再開可能性は皆無でしょう。

スーパーグリーン」も、大学生に見られる「有害人種区分」のあり方に見直しが必要で、1年間の放置がなければそれは自然に行われていた筈ですが、さすがにここまで放置すると抜本的なやり直しが必要。
そもそも、荒らしの根源となったサイトをそこまでいじる気にもなれません。

ただ、「撮影地ガイド」については以前と同様に通常体制に戻る所存です。
よそへ動かすとするとその分手間もかかりますし、テンプレートとしては使いやすいこと、ブログの性質上ヤフーユーザーの比率が低めなのと、よそへ移動したとしても見る人は見るので顧客の構成は変化しないと想像できる、というのがその理由です。

そして管理人ブログですが・・・私の現在の政治的・社会的見解を述べる場はラインが主になっています。
が、それを皆様に教えるわけにはいきません。なぜなら、実名だからです。
普通に再開しても、明らかな二重投資になります。そこで、現在考えている方法としては、以下の3つになります。

①ラインのタイムライン利用を停止。本ブログをリニューアルして再開
②本ブログ、タイムラインの両方を、ムスリム名での新SNSアカウントで再開
③これまで通り匿名での政治的発言をやめる。鉄道関係の日記や撮影記等については、撮影地ガイドに撮影記書庫を新たに設置し、そちらで行う。

①は可能性としては一番低いです。理由はここまでの経過を聞けば何となくわかると思います。

②の場合、ツイッターはヤフー以上の無法地帯なので絶対嫌です。
この前の艦これの件も含めて運営もクソなので生理的に受け付けません。
なので、やるとすればFacebookかPawooあたりでしょうか。
が、Pawooは印象的にエロ画像の投稿が多いので、わざわざ今からアカウントを取るのは宗教上まずい気がします。
Facebookは実名じゃないと無理ですが、私にはムスリム名という武器(?)があります(ただ、ザッカーバーグ氏に本当に本名か否か聞かれると日本ムスリム協会に寄付金を納めて入信証明書を取ってこないといけないという点で面倒だし、ザッカーバーグ氏が「ムスリム名は本名じゃない」ってゴネなさるとおじゃん)。
撮影記を主体にするならインスタでもいいような気はしますが・・・写真なしの投稿ってできないんですよね・・・?

③はかなり有力ですね。実は、この一年ほどずっと考えていたものでもあって、だから撮影地ガイドと管理人ブログの名称をダブらせているんです。
とはいえ、以前の撮影記についてどうするのか・・・という点で悩ましい点もあり。

とりあえず、4月には博士に進学し、また事情が大きく変わります。
それを待って結論を出そうと思います。


最後に、ご心配をおかけしてしまった友達の皆様に心からお詫び申し上げます。
世の中友達はある程度選べても、「友達の友達」はどんな人間がいるかわからないものです。
悪い人と付き合わないで済むように、友達登録の際は「友達の友達」の素行も注意して、時には友達登録お断り、を決断する勇気も必要かもしれません。


インターネットは、想像以上に闇が深い世界です。
同じような思いをする人が出なくて済むように、本当に気を付けてください。

転載元転載元: Railart Online

伊勢鉄道

伊勢上野〜河芸
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近鉄名古屋線豊津上野駅を利用すると距離が近く、本数も多いので利便性が高い。
 この度は弊サイトにご関心を持っていただき、誠にありがとうございます。
 友達登録の依頼を確認いたしましたが、下記の事情により承認することができませんので、ご了承ください。

-------------------------------------記----------------------------------------
・友達登録を承認できない理由

貴殿がすでに友達登録をしているユーザーの中に、以前管理人の運営する別のブログ、サイトに対し、常軌を逸した誹謗中傷を行ったユーザーが一名確認されたため

※なお、当該ユーザー名や誹謗中傷内容の詳細に関しては、逆恨みによる再発を防止する必要上一切公言できません。
---------------------------------------------------------------------------以上

 せっかくのご厚意に応えることができず、断腸の思いでございますが、再被害の防止と弊サイトの安全な運営のため、やむを得ぬ措置であることをご理解ください。

 万が一、今後貴殿が当該ユーザーとの友達登録を解除したうえで、改めて弊サイトとの友達登録を希望されることがあれば、その時は喜んでお引き受けします。
 なお、ファン登録、リンク登録は受け付けております。この度は弊サイト管理人の都合により、友達登録を拒否せざるを得ず、本当に申し訳ございません。

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