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アッサラーム=アレイクム。スヨノです。

既にお気づきの方も多いかもしれませんが、私の運営するブログはここ一年程の間、そのすべてがほぼ更新停止状態にあります。
皆様には理由もお伝えすることなく、事実上の無宣告放置状態となっていることをここにお詫び申し上げます。

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私のブログが更新停止状態となった大きな理由には、とある右派市民団体による荒らし行為にありました。詳細についてはこちらの記事にある通りですが、少し言葉が足りなかった部分も否めないので、再度補足を。


当該団体は、自称「差別の専門家」なる人物D氏が率いる自称「選ばれしもの」により構成される団体で、女性専用車両に対する「任意確認乗車」を行うことが活動の主体のようですが、事実上抗議乗車であるとしか思えません。

彼らの主張について、「痴漢をする男性がいるからと言って、特定の車両から一様に男性のみを除外する行為は男性全てを痴漢予備軍と見做しているにも等しい」「女性専用車に男性が乗れないため、その両端の車両が混雑するのは男性から着席の機会を奪っている」など、部分的に正当にも聞こえる点は多々ありましたし、女性専用車両は法的拘束力を持って運用されているわけではなく、各乗客の任意協力の上で成り立っているなど、勉強になる点もあったことは認めます。
また、「レディースデー」など、女性客に対する不当な割引に反対する姿勢や痴漢冤罪に対する問題提起など、賛同できる点もありました。

しかし、彼らの行動に見られる短絡性と自己完結性は到底「支持」できるものではありませんでした。
彼らの攻撃の対象は、自分たちの意見とは少しでも違う見解を含む者全てに向けられていました。
特に、アダルトビデオの強制出演問題で、多数の女優が自由意思で体を売っているという事実を引き合いに出し、少数の強制出演の被害者の訴えを握りつぶかのような言動や、日ごろからの米軍による事件などに対する被害者への発言は、もはや容認の限度を大幅に超えたものでありました。


そして、当時友達登録をしていたある人物の不用意な発言(当時は怒りのあまり友達登録を解除したが、今となってはこの方の発言は至極まっとうで、軽度の知的障害があるとの噂ではあったが、本件の関係者の中では最も理性的な思考の持ち主であった)により、私のブログが彼らに目を付けられました。
その結果、「スーパーグリーン」による昨今の大学を取り巻く風潮に対する問題提起が「大学への誹謗中傷」というわけのわからない理由でやり玉にあげられ、とあるこの団体の関係者により事実無根の誹謗中傷記事が多数投稿され、関係者からの嫌がらせのコメントや誹謗中傷記事が私の運営するブログの他、知恵袋、当該団体関係者の運営する各サイトなどに多数投稿されるに至りました。

四面楚歌の状態で、もはや社会の全てから誹謗中傷者の烙印を押され、「スヨノ」のハンドルネームにも悪印象が付きまとうような気がして、次第にヤフーブログから足が遠のいていきました。
唯一更新し続けた撮影地ガイドも、リンクを消し、無関係なサイトのふりをして時折更新を続けましたが、それも次第に億劫になっていきました。


そもそも、スーパーグリーンの創設自体が私の大学生時代の理不尽な体験に基づいたものでした。
同じような被害者を出したくないという一心で始めたものを、さらにこのような形で叩きのめされ、もはやこの社会に自分のような存在を受け入れてくれる者はいない、というところまで追い詰められました。
かねてから心のよりどころになっていたイスラームに入信、日本人社会とはほぼ無縁の世界で生きることにしました(実は、女性専用車の普及に賛成していたのは完全男女別乗車を徹底するイスラームの観点からという面もあった)。
幸い、私の友人たちは日本語がほとんどわからない方々ばかりですが、(かつて自分もその一員であった)ネット右翼の連中とは打って変わってとても穏やかな方々ばかりで、毎日それなりに楽しく過ごしております。


しかし、先日、当該団体は営団地下鉄千代田線で任意確認乗車を決行し、これが原因で列車が遅延するという問題行動を起こしました(ついに)。
これに対し、市民の怒りが爆発。
かつて私とは思想的に敵対関係にあったサヨクの連中を筆頭にカウンター部隊が結成され、渋谷駅前で50人ほどの市民が当該団体関係者へのシュプレヒコールを浴びせました(参考)。

数だけでものを言う、というのは、犯罪被害者であり、イスラム教徒でありというマイノリティの塗り重ねのような私にはあまり支持できない考え方ではありますが、少なくとも「大学にせよ、女性専用車にせよ、自分の考えを表明した行為は間違っていなかった」という確信がもて、この社会もそれほど捨てたものではないような気がしました。
そこで、復讐を恐れてヤフーブログから蒸発するような消え方をしたものの、今ならたとえ再び当該団体による攻撃があってもこのブログの外には味方がいると考え、皆様にカミングアウトを行うことにいたしました。

そして、各ブログに関しても復活・・・という答えを期待していたかもしれませんが・・・まだ未定です。
というのは、当該団体はヤフーブログを拠点に活動しています。
彼らと同じ空気を吸いたくないという気持ちが非常に強いですし、ヤフーのユーザーは知恵袋やヤフコメを含め、大分に彼らの思想の影響下にある率が高い、という印象をぬぐえません。
個人攻撃や誹謗中傷、異性嫌悪も非常に多く、およそ一介のムスリムがいていい環境ではありません。

日本健常者会議」は、結論としてはほぼ完成状態にあるので、再開したとしてもニュース記事の転載ぐらいしか能がありません。
ほぼ再開可能性は皆無でしょう。

スーパーグリーン」も、大学生に見られる「有害人種区分」のあり方に見直しが必要で、1年間の放置がなければそれは自然に行われていた筈ですが、さすがにここまで放置すると抜本的なやり直しが必要。
そもそも、荒らしの根源となったサイトをそこまでいじる気にもなれません。

ただ、「撮影地ガイド」については以前と同様に通常体制に戻る所存です。
よそへ動かすとするとその分手間もかかりますし、テンプレートとしては使いやすいこと、ブログの性質上ヤフーユーザーの比率が低めなのと、よそへ移動したとしても見る人は見るので顧客の構成は変化しないと想像できる、というのがその理由です。

そして管理人ブログですが・・・私の現在の政治的・社会的見解を述べる場はラインが主になっています。
が、それを皆様に教えるわけにはいきません。なぜなら、実名だからです。
普通に再開しても、明らかな二重投資になります。そこで、現在考えている方法としては、以下の3つになります。

①ラインのタイムライン利用を停止。本ブログをリニューアルして再開
②本ブログ、タイムラインの両方を、ムスリム名での新SNSアカウントで再開
③これまで通り匿名での政治的発言をやめる。鉄道関係の日記や撮影記等については、撮影地ガイドに撮影記書庫を新たに設置し、そちらで行う。

①は可能性としては一番低いです。理由はここまでの経過を聞けば何となくわかると思います。

②の場合、ツイッターはヤフー以上の無法地帯なので絶対嫌です。
この前の艦これの件も含めて運営もクソなので生理的に受け付けません。
なので、やるとすればFacebookかPawooあたりでしょうか。
が、Pawooは印象的にエロ画像の投稿が多いので、わざわざ今からアカウントを取るのは宗教上まずい気がします。
Facebookは実名じゃないと無理ですが、私にはムスリム名という武器(?)があります(ただ、ザッカーバーグ氏に本当に本名か否か聞かれると日本ムスリム協会に寄付金を納めて入信証明書を取ってこないといけないという点で面倒だし、ザッカーバーグ氏が「ムスリム名は本名じゃない」ってゴネなさるとおじゃん)。
撮影記を主体にするならインスタでもいいような気はしますが・・・写真なしの投稿ってできないんですよね・・・?

③はかなり有力ですね。実は、この一年ほどずっと考えていたものでもあって、だから撮影地ガイドと管理人ブログの名称をダブらせているんです。
とはいえ、以前の撮影記についてどうするのか・・・という点で悩ましい点もあり。

とりあえず、4月には博士に進学し、また事情が大きく変わります。
それを待って結論を出そうと思います。


最後に、ご心配をおかけしてしまった友達の皆様に心からお詫び申し上げます。
世の中友達はある程度選べても、「友達の友達」はどんな人間がいるかわからないものです。
悪い人と付き合わないで済むように、友達登録の際は「友達の友達」の素行も注意して、時には友達登録お断り、を決断する勇気も必要かもしれません。


インターネットは、想像以上に闇が深い世界です。
同じような思いをする人が出なくて済むように、本当に気を付けてください。

転載元転載元: Railart Online

 この度は弊サイトにご関心を持っていただき、誠にありがとうございます。
 友達登録の依頼を確認いたしましたが、下記の事情により承認することができませんので、ご了承ください。

-------------------------------------記----------------------------------------
・友達登録を承認できない理由

貴殿がすでに友達登録をしているユーザーの中に、以前管理人の運営する別のブログ、サイトに対し、常軌を逸した誹謗中傷を行ったユーザーが一名確認されたため

※なお、当該ユーザー名や誹謗中傷内容の詳細に関しては、逆恨みによる再発を防止する必要上一切公言できません。
---------------------------------------------------------------------------以上

 せっかくのご厚意に応えることができず、断腸の思いでございますが、再被害の防止と弊サイトの安全な運営のため、やむを得ぬ措置であることをご理解ください。

 万が一、今後貴殿が当該ユーザーとの友達登録を解除したうえで、改めて弊サイトとの友達登録を希望されることがあれば、その時は喜んでお引き受けします。
 なお、ファン登録、リンク登録は受け付けております。この度は弊サイト管理人の都合により、友達登録を拒否せざるを得ず、本当に申し訳ございません。

 皆様ご無沙汰しております。
「日本健常者会議」および「日本健常者会議大学撲滅研究所」管理人のスヨノでございます。
 先月、両サイトとの間で友達登録がされていた某氏(本件を理由に友達登録解除の処分を実施)の行為により、管理人・スヨノが「相模原障碍者施設無差別殺傷テロ事件の犯人・植松聖と同類」等と誹謗中傷される事案が発生いたしました。
 現在、関係者らによる管理人への誹謗中傷は収まっており、アクセス解析からも関係者とみられる人物の訪問はかなり減っていることから、本件に対する皆様への釈明と管理人の名誉回復といたしまして、事件の公表することにいたしました。
 ただ、この記事が関係者に見られると誹謗中傷が再燃する可能性があるため、当分の間友達・ファンへの限定公開といたします。また、本事件の関係者はすべて匿名で表記いたします。皆様におかれましては、「男性差別反対派」と関わるうえでのリスクとして、本件を他山の石として頂ければ幸いでございます。(追記:当ブログ掲載分につきましては内容を一部修正のうえ、全公開としました)
 また、本件によりコメントの投稿数規制を行うなど、日ごろからご愛顧いただいている皆様には大変なご迷惑をおかけいたしまして、本当に申し訳ございませんでした。しかし、今後も同様のトラブルを避けるという観点から、これらの規制については当分の間継続させていただく所存です。

〜本件の関係者〜
D氏:「男性差別反対派」の代表ともいえる市民団体を率いる事実上の男性差別反対派の第一人者。任意確認と称した女性専用車への事実上の抗議乗車で広く知られている。
K氏:両サイトとの友達登録があり、以前は当ブログでも深い交流のあった人物。D氏の率いる市民団体の元関係者で、D氏とは管理人と知り合う以前から深い交流がある。本件の火種をまいた張本人だが、本人がどこまで管理人に対する責任を自覚しているかは未知数。
I氏:詳細不明。インターネット上ではD氏、K氏をはじめとする「男性差別反対派」の方々と深い交流がある。本件で大学撲滅研究所に対する執拗な批判・非難を繰り返した挙句、管理人を誹謗中傷する記事を掲載。

〜事件の経緯〜

1.K氏によるD氏への誹謗中傷
⓪一昨年秋ごろ
 「日本健常者会議」は、「障碍者犯罪撲滅」から「犯罪被害者への二次被害の撲滅」へ活動方針を大幅に変更
①昨年春ごろ
 活動方針の変更を反映し、管理人による日本健常者会議設立のきっかけとなった事件(裁判により勝訴的和解が成立;和解条件により詳細の公表は不可)を「大学生社会にはびこる風潮」という新たな切り口から論じるために「大学撲滅研究所」を設立。
②同じころ
 管理人は気づかなかったが、D氏やその市民団体の関係者らが、現実に起きた性犯罪事件などについて被害者の落ち度を詮索するような発言を繰り返していた模様。K氏はこれらの発言に対して苦言を呈していたが、D氏は耳を傾けず、K氏のコメントを削除して無視するなどの対応を行っていたと思われる。
③昨年夏ごろ
 D氏による一連の発言は「セカンドレイプ」であるとして、K氏から健常者会議へ情報提供あり。内容を精読し、説得に協力するものの、埒が明かないことは明白であったので、直ちにD氏と距離を置くことをK氏に勧める
K氏はD氏を一方的に非難・中傷する記事を自身のブログに掲載し始める。
⑤本年春頃
 K氏のブログやツイッターの更新頻度が大幅に低下。D氏がK氏の行為に何らしかの警告を行ったためと推測されるが、K氏はなおもD氏への中傷記事を投稿し続けていた。

2.D氏との交渉の決裂
⑥10月ごろ
 K氏より、D氏から刑事告訴されることになったと報告あり。直後にD氏のブログに本件に関する記事が掲載される。K氏はD氏に対し、コメント欄で必死に言い訳を繰り返す
⑦同記事のK氏のコメントに対してD氏が返信。その中で「K氏=健常者会議」と、加害者であるK氏を管理人と同一人物呼ばわりする事実無根の内容が掲載される
⑧管理人は直ちにK氏とは同一人物ではないとの旨コメントを行った。一方、管理人のセカンドレイプに関する記事などがK氏に変な刺激を与えていた可能性や、K氏自らが本誹謗中傷事件について健常者会議などで逐一コメント、報告を行っていたため、管理人にも責任の一端があることを認め、コメントの削除やK氏の友達登録解除などの必要な処遇を早急に実施することをD氏に約束
⑨D氏、管理人の発言の議論をすり替え、持論に反するとして罵倒。K氏のときと同じく、管理人のコメントを未承認のまま削除する一方、一部のコメントだけは意図的に抜き出して意図をわかりにくくしたうえ、管理人を吊るし上げる
⑩管理人はD氏とこれ以上関わることに危険を感じ、コメントを削除して逃亡。K氏に対し、事件の張本人としてD氏を説得し、管理人に対する同一人物呼ばわりを取り消させるよう要求
⑪K氏からD氏にコメント。管理人に対する同一人物呼ばわりの取り消しを求めるも、D氏は「同一人物でないという証明がない限り応じられない」と聞く耳を持たず、「二人で顔をそろえて出てくれば考えなくもない」などと脅迫ともとられかねない発言を掲載

3.I氏による管理人への誹謗中傷事件
⑫管理人がD氏の説得を試みていたころ、I氏がD氏の当該記事にK氏と管理人を非難するコメント。同じころ、「大学撲滅研究所」の記事にI氏より真意のわかりかねる不穏当なコメントがある。わざわざ最新の記事でなく、かなり以前の転載ニュース記事にコメントしたことも不自然。
⑬I氏、大学撲滅研究所への当該コメントに対し管理人が行った返信に対し、異様に頑なな態度を取り続ける。「大学生の起こした事件には親の育て方などのもっと深い原因があるはずなのに、なぜ大学に原因を求めるのか?考え方が偏っている」など
⑬I氏、自身のブログに管理人及び大学撲滅研究所を非難する記事を掲載。「一部の大学で起きた不祥事を理由に、大学不要論を展開しようとしている。一部の事案を取り上げてそれをすべてにあてはめようとするのは差別主義者の論理」「大学全体を反社会的行為の巣窟呼ばわりして誹謗中傷している。名誉棄損に当たりかねない」などと辛辣に批判
⑭反論を行うも、壊れたテープレコーダーのように同じことを繰り返す。「あなたは反社会的行為の巣窟でない大学まで反社会的行為の巣窟と言った。だからその大学の名誉を穢した。D氏に加害者との同一人物呼ばわりをされたぐらいで名誉を穢されたなどと言える人間が、よくも大学の名誉を穢すことができるものだ」等とD氏の行為を正当化。「私はあなたを差別主義者と言ったのではなく、貴方の思考が「一部の事案をもってすべてに一般化する」という点において差別主義者の思考に似ている、差別的思考だといっただけだ」などの意味不明な反論も
⑮I氏に対し、D氏、K氏による一連の行為を理由に男性差別反対派とは縁を切ることにしたため、今後のコメントは承認しないと表明。I氏は自身のブログで「大学に対する名誉棄損」「大学に対する差別」「一部のイスラム教徒のテロ行為を理由にイスラム教徒全体をテロリスト呼ばわりするのと同じ」など、管理人を執拗に攻撃。管理人の発言を条件や「〜とすれば」等の接続詞を無視して抜き出し、曲解して非難するなどの暴論を展開
⑯I氏に直接かかわることに危険を感じ、対外的な釈明という形で誤解を解こうと試みる。第三者がI氏の発言を鵜呑みにして批判コメントを投稿。I氏から一方的に管理人に執着しておきながら、「縁を切るといったのは貴様の方なのに、反論し続けるのはおかしい」などと管理人に責任転嫁。
⑰I氏、自身のブログのコメント欄にて管理人を植松聖被告と同類であると決めつけて誹謗中傷。「植松は一部の障碍者が社会的に不要な存在であることを理由に、障碍者全体を社会的に不要だと決めつけて事件を起こした。大学撲滅研究所もまた一部の大学で起きた不祥事を理由に大学全体を不要だと決めつけて差別的思考を展開している。大学撲滅研究所は植松と同類と言える」
⑱当該発言を誹謗中傷事案として公開。I氏に対し、これ以上改まらない場合は法的措置を講じると警告。I氏はこれをデマだとして「警察に訴えてやる」と逆切れしたため、直ちに告訴するよう要求し、告訴があった場合反訴を行うと意思表明。
⑲I氏は管理人への中傷記事をすべて削除し、一連の事件の沈静化を確認

 これが事件の概要です。
 D氏は、普段から「セクハラと女性が思ったらセクハラ」「痴漢と女性が思ったら痴漢」という理屈は冤罪の温床であり、到底認められるべきではない、「疑わしきは被告人の利益に」という刑法の大原則に従うべきだと主張しています。大いにその通りだと思います。「勘違い」による別人の検挙や、心肺停止の女性を救命しようとした人工呼吸が性的暴行として立件されたらたまったものではありません。しかし、それならば同じように「同一人物であるとD氏が思えば同一人物」も成り立たないはずです。自己矛盾も甚だしいです。しかし、D氏は管理人に「シロである証拠」を出すよう要求しました。刑法の理念を根底から陵虐する行為です。彼にとって、彼の「思った」は一般市民の「思った」とは異なる意味を持つようです。
 I氏に至っては輪をかけて悪質です。親の育て方に原因があったとして、ヤフコメみたいにそれだけを言い散らすことに何の意味があるのでしょう。普遍的にはびこる風潮や集団心理を無視し、悪いことはすべて「親の顔」に帰結させようとする発想がすでに老害です。そして、それだけが唯一の心理と妄信し、異なる「視点」で論じることそのものを非難。どこまで自己中心的なのでしょうか。なぜ、管理人が貴様の土俵で話をしなければならない?
 だいたい彼は今のキャンパス内にはびこる「空気」をどれぐらい知っているのでしょうか?「うぇ〜い」の意味も知らない部外者が偉そうに知った顔をして口をはさむな!キャンパスを知っている人間なら大学撲滅研究所の論じているような「風潮」の存在は理解まではしていなくてもその存在は認識しているはずです。年食ってるっていうのは必ずしも知識には結びつかないんですよ!年食ってるがゆえにわからないこともあるということ、自覚しなさい。それが自覚できない者を世間では老害と言うんですよ。
 大学撲滅研究所は、最近の大学生の間に「普遍的にはびこる雰囲気・集団心理」に焦点を当てて、すでに大学が高等教育機関としての体をなしていないと論じているわけですから、「人種差別」や「イスラモフォビア」といった、個人の社会的属性を一般化して無関係な個人に不利を強いる「差別」とは本質的に異なります。「全国で相次ぐ大学生による事件や不祥事」の原因を「大学生の間に多かれ少なかれ普遍的に見あれる精神的風潮」に求め、それに対して圧倒的に無策である「大学」という教育システムの限界を論じることのどこが差別なのでしょうか。個々の事例を一般化して論じる点においては同じでも、客体の事物としての本質が異なるわけですから、「大学」と「イスラム教徒」を同一視して「差別」と決めつけること自体暴論です。正気の沙汰とは思えません。しかしながら、I氏はあろうことか「個々の事例を一般化してある主体の不要論を唱えた」という「共通点」を見出して、管理人を植松聖被告と同類と決めつけ、中傷しました。つまり彼は、「個々の事例を一般化して全体を不要と論じる人間」全体を「植松という一つの極端な事例」を根拠に「一般化」して「管理人まで植松と同類」と決めつけたのです。これこそ、彼の嫌う「個々の事例を一般化する」差別的思考に他ならないのではないでしょうか。D氏もI氏も「相手はダメでも自分はいい」というような自己中心的なジャイアン思想にとらわれています。

 D氏、K氏、I氏・・・。三人の主張は三者三様ですが、概ね以下の点において共通しています。
思い込みが激しく、一度自分が「思った」ことは書き換わらない。周りが何と言おうと「這っても黒豆」で先入観に固執し続ける
人の話を聞かない。コメントを削除して無視したり、壊れたテープレコーダーのように何度反論しても同じことを繰り返す。
③些細な違いでも、意見の違いを認めようとしない。自分と異なる意見の持ち主は「悪」と決めつけ、率先して成敗しようとする
④発言の一部を接続詞や助詞、文脈、鍵カッコなどを無視して抜き出し、発言を曲解して攻撃する。極めて卑劣な論争法。
⑤相手の過去の発言を掘り返すなどして論点をはぐらかす
⑥相手が話にならないと判断したり、身の危険を感じて逃げると「論破した」と勘違い
⑦自分が「悪」と思った者に対してはどんな扱いをしてもよいと思っている。まるで法律や倫理に反した制裁を行う超法規的権限を持っているという誇大妄想

 これ、何の特徴ですか?・・・「大学撲滅研究所」をご存知の方ならわかると思いますが、「キョロヲタ」や「意識高い系(笑)」の特徴です。「男性差別反対派」を自称するものには「キョロヲタ」や「意識高い系(笑)」が集まりやすい傾向にあることは以前から把握していましたが、改めて彼らと距離を置く必要性を感じました。もちろん、そうでない方々も多くいらっしゃったのだろうとは思いますが、現状では「男性差別反対派の9割はキョロヲタか意識高い系(笑)」と断言しても過言ではないでしょうね。というのは、3人のようなやり方が許容される集団ではそうでないまともな方々は論理の通じない集団に嫌気がさして出ていきますね。まさに、キャンパスのオタサーがキョロヲタ率100%になる構図と同じです。美少女キャラでオナニーする奴らに囲まれていたら、まともなアニメオタクは少なくともその集団に嫌気がさしますし、場合によってはアニメ趣味そのものがおぞましく感じるようになってしまって結局は出ていくんですよ。ですから、悪い奴だけ残るんです。男性差別反対派の中でも今まさに同じ現象が起こっていると判断されます。キョロくない人間、意識高くない人間が男性差別から消え失せる日は、次に富士山が噴火する日よりも確実に早くやってくるでしょう。

 とにかく、こんな「ごみの巣窟」と化しつつある男性差別反対派にこれ以上関われば、また何をされるかわかりませんので縁を切ることにしました。事実でなくても、思い込みでも「主観で思われた」ら客観的証拠がなくても吊るし上げるわけですし、論理が通じない上に連中はグルになってやってきますから反論するだけでも消耗します。まさに老害の群れとでも言うべきか。
 私自身は男女平等は「両性の同一性」ではなく「機会と生活の質の平等」であるべきと思っていますので、男性差別などという愚策には全く賛同できない立場ではございますが、こんな連中が男性差別反対派をやってる以上、男性差別の撤廃なんて夢のまた夢だと思います。「あいつらが支持しているような政策、ろくなもんじゃない」・・・世間はそう思って女尊男卑を推し進めるでしょう。ですから、こいつらと交流があるだけで世間は「ああ、スヨノも同類ね」って思うでしょう。それは管理人の名誉を穢し、同時に健常者会議や大学撲滅研究所の主張を不義として自ら葬る行為にほかなりません。

 男性差別反対派の大半がヤフーブログを用いていることから、一時は運営するすべてのブログを消して新たなブログサービス上で転生することをも考えましたが、それは完全な敗北を意味する上、彼らの悪行を周知することもまた被害者の責務と言えることから、本件に事実として向き合い、新たな被害者を生まぬよう周知し続ける義務があると判断し、今後もヤフーに残ることにいたしました。
 皆様は本件を他山の石ととらえ、己の身の安全と名誉のためにも「男性差別反対派」には興味本位で近づくことのないようお願いいたします。最後に、男性差別反対派への牽制として、以下の言葉を送り、今回の記事を締めくくらせていただきます。

聖典クルアーン:第31章「ルクマーン章」一部和訳(「イスラーム文化のホームページ」より引用、一部修正)
1.アリフ・ラーム・ミーム。
2.これは英知の啓典の微節であり、
3.善行に勤しむ者への導きであり、また慈悲である。
4.礼拝の務めを守り、定めの喜捨をなし、また、来世を堅く信じる者たちへの(導きと慈悲)である。
5.これらの者は主の御導きの許にあり、かれらこそは成功する者である。
6.だが人びとの中には、無益の話を買い込んで、知識もないくせに(人びとを)アッラーの道から背かせ、(正しい道に)嘲笑を浴びせる者がある。これらの者には、恥ずべき懲罰が下るであろう。
7.われの印がこのような者に向かって読誦されると、かれらはそれを聞こえないかのように、まるで聾唖者であるかのように、高慢に背を向けて去る。そのような者には、痛ましい懲罰を告げなさい。
8.信仰して善行に勤しむ者には喜びの楽園があり、
9.永遠にその中に住むであろう。アッラーの御約束は真実である。かれは偉力ならびなく英明であられる。
13.さてルクマーンが、自分の息子を戒めてこう言った時を思い起しなさい。「息子よ、アッラーに(外の神を)同等に配してはならない。それを配するのは、大変な不義である。
17.礼拝の務めを守り、善を勧め悪を禁じ、あなたに降りかかることを耐え忍ベ。本当にそれはアッラーが人に定められたこと。
18.他人に対して(高慢に)あなたの頬を背けてはならない。また横柄に地上を歩いてはならない。本当にアッラーは、自惚れの強い威張り屋を御好みになられない。
19.歩き振を穏やかにし、声を低くしなさい。本当に声の最も厭わしいのは、ロバの声である。」

20.あなたがたは思い起さないのか。アッラーは天にあり地にある凡てのものを、あなたがたの用のために供させ、また外面と内面の恩恵を果されたではないか。だが人びとの中には、知識も導きもなく、また光明の啓典もなく、アッラーに就いて論議する者がある。
21.かれらに対し、「アッラーが下される啓示に従え。」と言うと、かれらは、「いや、わたしたちは、祖先たちの奉じたものに従う。」と言う。例えば悪魔が、かれらを炎の懲罰に招いてもよいのか。
22.誰でも善行に励み、真心を尽くしてアッラーに傾倒する者は、堅固な取っ手を確り握った者である。凡ての事の終末はアッラーに(帰着するので)ある。
23.誰が信仰しなくても、その不信心に悩まされてはならない。かれらはわれの許に帰る。その時われは、その行ったことをかれらに告げ知らせるであろう。本当にアッラーは(人間が)胸に抱くことを熟知なされる。
 本日の報道発表で、「.vvvウィルス」という新しいウィルスが猛威を振るっていると情報が入ってまいりました。


 詳しくは上記ニュースサイトを見ていただければと思いますが、まとめると、
①ウェブサイトのアフィリエイト広告に仕込まれている
②感染すると、PCはもちろん、その時つないでいたUSBメモリや外付けハードディスクなど、すべての記録媒体に含まれるデータファイルの拡張子を「.vvv」に変更してしまう
③拡張子が変更されたファイルは、いかなる手段を用いても復旧することはできない
④アフィリエイト広告をクリックしなくとも、当該広告が表示されるサイトを閲覧しただけで感染する。「まともなサイト」にも潜んでいるので、現時点ではウイルス対策ソフトは全く効果がない
・・・という感じです。これだけで意味が分かる方は、すでに対策法もわかっていると思いますので、これ以降は見なくて結構です。分からない方、一つずつ説明していきましょうか。

①拡張子ってなんだ?
 拡張子とは、平たく言うとそのデータファイルがどういった種類のファイルなのかを示す記号のようなものです。たとえば、ワードの拡張子は「.doc」または「.docx」、エクセルは「.xls」または「.xlsx」、パワポは「.ppt」または「.pptx」です。この拡張子がないと、そのファイルが一体何なのかコンピューターが判断することができず、拡張子がないファイルや拡張子が誤っているファイルは処理不能なのです。拡張子を確かめる方法はいたって簡単です。すこし試してみましょう。
イメージ 2
 これは、管理人のピクチャライブラリです。見事にゆゆゆってますね。ここで、一度デスクトップに戻り、以下の操作を行います。
「スタートメニュー」→「すべてのプログラム」→「エクスプローラー」→「ツール」の「フォルダオプション」→「表示」→「登録されている拡張子は表示しない」のチェックを外す
 この操作を行うと、先ほどのピクチャライブラリが次のように変わります。
イメージ 3
 すべてのファイルの後ろに「.jpg」という文字が追加されていますね。これが拡張子です。これを勝手に変えると、そのファイルはタヒにます(普通、変えようとするとエラーが出るはずです)。拡張子は、まさにデータファイルの根幹ともいえるようなもの。今回のウイルスでは、それを実在しない「.vvv」というものに勝手に変えやがるわけです。一度拡張子を変えてしまったファイルは、素人には二度と元には戻せません。恐ろしいですね。

②アフィリエイト広告ってなんだ?
 最近、知恵袋やニュースサイトにもやたら出てくる、こういうセクハラまがいのヤツのことです。



・・・[拡散用]では、不特定多数の女性や未成年者の閲覧に配慮して画像は掲載しません。ここにそういう広告の画像があるものと思ってこの先へお進みください。どうしても確かめたい方はこちら(閲覧注意)。



・・・
 これ、女性が見たらどう思うでしょう。あるいは、ネット使いたての小中学生が学校の宿題でニュースサイト調べてたら(ryとか・・・。ほんとウザいですよ。私なんか見てのとおりヲタクなんで、こういうの見ると頭おかしいキョロ充に「おめさんへえ、アニヲタってこんげもん興味あるんでねえっけぇ?ほぉれぇ、ちいと試してみたらなじら?」とかバカにされてるようでちかっぱ腹立つんですよ。これはアニメやない。それっぽい表現を用いとるばってん、タダのエロサイトや。キョロはそげんこともわからんとか?
 ・・・でも最近、こういうのがやたら増えてますね。はっきり言って気分が悪いので何とかしていただきたいんですが。いまさら言わなくてもいいと思いますが、こういう広告が出てくるのはアダルトサイトやその他グレーなサイトでなくても発生しやがります。ヤフーのトップページから見るニュース画面、あるいは知恵袋なんかにも出没します。ていうか、システム上無料のウェブコンテンツには、ほぼ例外なく必ずありやがります。ないとおかしいんです。その理由は、これらの広告はサイト制作者の意志で掲載されているものではなく、コンテンツのサーバー管理者(yahoo、fc2など)が、サービスを無料で運営するための資金源の広告収入として、広告会社に依頼し、広告会社が最近の市場トレンドや閲覧者の検索履歴、その他諸々の素人にはわかりかねるさまざまな要素を総合的に判断して、ランダムに表示しやがってるからです。もしかしたら、このサイトでも発生してるかもです。でもごめんなさい。管理人の力ではどげんしょうもありません。文句はyahooに言ってください。
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 だから、もちろんこういうまともな企業のものもないわけじゃないんですけど、半分以上はゴミです。あと、こういう大手企業とかのでもそれがホンモノである確証なんてどこにもありませんからね。特に真ん中のなんて怪しいですよ。
 このセクハラ広告。実は、セクハラどころでは済まないワルイヤツがいっぱい潜んでいるのです。実は、アフィリエイト広告は以前から詐欺の温床であり、気を付けるべき存在でした。たとえば、一昔前にこんな広告がしょっちゅう表示されることがありましたね。
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 これは、典型的なワンクリック詐欺です。クリックすると、「ソフトウェアのダウンロードが始まりました。ご購入ありがとうございます」系のメッセージが表示され、法外な金額を要求されるとかいうのですね。ですから、絶対にクリックしないでって話でした。そして、「広告をクリックしなければよい」というのが今までのアフィリエイト詐欺への唯一にして絶対の対応法だったわけです。ウイルス対策ソフトなども、広告が表示される分には無害、誤ってクリックしてしまった時に誘導しないようにブロックする、という対応法を前提で設計されています。
 が、今回のはこいつはそれが通じないわけです。なんと、「広告が表示されたそのサイトを見ただけで感染する」というすげえ存在なのです。ウイルス対策ソフトにはマトモな企業や官公庁のサイトまで疑うという思想はありません。なので、普通にしてても感染します。普通の人が、特にエロサイトとか海賊版とか、そういうサイトを訪問しなくても、普通に健全なインターネットライフを楽しんでいても感染するのです。これは怖いことですね。

外付けハードディスクのデータもタヒぬ
 このウイルスに感染すると、感染後最短50秒というものすごい速度で、PCのデータはもちろん、データのバックアップに使ってきた外付けハードディスク、データの移し替えに使うUSBメモリなど、すべての記録媒体に含まれるデータファイルの拡張子が「.vvv」になり、つまるところタヒにます。今まで何十年も撮りためてきた思い出の写真や、大切な文書資料なんかも、例外なくすべてがvvvと化すのです。それを防ぐためには、大切なデータの入った記録媒体は、インターネット閲覧時にはPCから切り離すことが不可欠です。
 USBメモリは簡単です。引っこ抜けばいいのです。刺さった状態でネット見るな!を徹底すればいいでしょう。しかし、外付けハードディスクを、そう頻繁に抜き差しするのはあまりに面倒ですし、端子を痛めてしまう恐れもあります。そうなると、物理的にデータが見られなくなり、同じくタヒぬことになります。では、どげんすりゃよかなんでしょうか。実は、みなさん記録媒体が増えてくると、必ず使ってるものがあると思います。それはUSBハブです。いわゆるたこ足配線のテーブルタップのUSB版ですね。実は、あれには「節電モデル」なるものがございまして、USBの雌口一つ一つに切り替えスイッチがついているんです。スイッチを入れた時には雌口につないだUSB媒体、たとえば外付けハードディスクはPCと通信可能で、つまりつながってる状態なわけです。ところが、ハードディスクを安全に取り外せる状態にしてからこの雌口のスイッチを切ってやると、外付けハードディスクはUSBを引っこ抜かれた状態となり、PCとは全くつながっていない状態となります。善は急げでさっそく買ってきました。

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 左手前の機器がそれです。税込千円強。何十年もの間溜めてきたデータが全部vvvすることに比べれば、タダ同然のものです。写真の状態で3本のハードディスクが刺さってやがりますが、スイッチランプが点灯しているのは一番奥のみ。つまり、この状態ではPCにとっては一番奥のハードディスクしかつながっていないも同然なのです。今、.vvvウイルスに感染したとしても、被害を受けるのは一番奥のハードディスクのみ。残り2台はその後感染したPCにつないだりしない限り、無事です。

 この装置を利用し、インターネット閲覧時は外付けハードディスクをPCから切り離しておく。このことにより、当該ハードディスクにこまめにバックアップを取っておけば、せめて数日分の被害に抑えられますこのウイルスの感染は防ぐことができません。ですから、PCのデータはもうあきらめましょう。被害を最小限にするしか方法はないのです。

 この記事は転載可能です。てか、被害防止のためにどんどん広めてください。また、エロ広告のスクショを省略していない[閲覧注意]版もございます。ご自身の判断で使い分けてください。

転載元転載元: レールアート・オンライン

神奈川新聞

・・・
 電車内に侵入して号車札などを盗んだとして、多摩署は27日、窃盗の疑いで、藤沢市石川1丁目、県内の私立大4年の男子学生(23)を逮捕した。(中略)学生は「自分は鉄道マニア。オークションで高く売れるからやった」と供述している。同車両は年内に廃車予定の205系で、希少価値が高まるとみられる。(中略)JR南武線宿河原駅(住所略)近くに停車中の電車内に侵入し、号車札2枚と行き先の表示幕2枚の計4枚(計6万5千円相当)を盗んだ(中略)ネットオークションに出品されていた被害品をJR東日本社員が発見し、同署に連絡していた。

 キョロヲタ大学生には、法律という概念がありません。彼らは社会的正義を標榜し、それに反する意見を持つものに対し意識高い系(笑)をけしかけるなどして徹底的に潰そうとしますが、彼らの正義の根拠となっているのは自分たちの強欲だけです。仮にキョロヲタが現に行っている当該行為が不法行為であるとたしなめる輩がいれば、彼らはその者を「国家権力の犬」と決めつけ、「キチガイ朝鮮人」等と誹謗中傷します。
 キョロヲタは、国家権力に歯向かい、日本国憲法および政府・政権を暴力的に破壊することは正義であるという、極めて危険な極左ないし極右思想を持っています。そしてその結果として彼らが掲げるものは、「現役女子中高生に手を出しても捕まらない社会」「有名列車撮影地付近で近所の民家の敷地内に立ち入っても捕まらない社会」「湾岸線を時速270kmで爆走しても捕まらない社会」「自分の好きな○○ちゃん(二次元少女)をバカにした奴に死刑判決を下せる社会」等と言った、極めて身勝手で幼稚な代物です。
 したがって、キョロヲタ大学生にとって、窃盗ぐらいの犯罪は罪ではないという認識です。彼らは、他人のモノを盗ったことが罪に問われる社会制度そのものが悪であり、そんな前時代的な法律を維持している日本政府がおかしい、安倍政権がおかしいと考えます。ですから、もはや「国家権力に対する抗議活動」として窃盗を行います。罪の意識など全くありませんし、以下に厳罰を与えようと更生する余地もまたありません。「有害鳥獣として駆除する」以外に有効な対策は皆無です。

有害鳥獣「キョロヲタ大学生」大量発生!
みんな、迷惑しています。
野生のキョロヲタ大学生を捕獲した場合は、直ちに保健所に連絡し、避妊・去勢手術を受けさせましょう!

〜飼い主の皆さんへ〜
生き物を棄てることは動物愛護条例に違反する犯罪行為です。
キョロヲタ大学生を飼育する場合は、最後まで面倒を見るという覚悟を持ってから飼育しましょう。
また、目を離したすきに逃げ出すことがないよう、首輪・リードをしっかりと繋ぐことを忘れずに

転載元転載元: 行くな、大学。犯される!

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