花のある生活

生活の中での花とリゾートライフを中心としたブログです。

タイ:チェンマイ

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今年で6回目の北タイのチェンマイへのロングスティから昨日帰国。
 
バンコク周辺の水害はチェンマイでは関係なく、いつもと変わらなかった。
ただし、毎年雨季にはピン川の水が増水して町の一部に水が入る。タイは排水関連のインフラが遅れている。
 
チェンマイの12月は冬で乾季。雨はほとんど降らずに気温は朝晩は涼しく昼間はやや暑い程度で過ごしやすい。
 
6年目になるが、町の変化は穏やかだ。チェンマイの乗り物はメータータクシーが増えてきているようだが、いまだに
昔ながらのツクツクとソンテウが主流で移動はいつも昔ながらのツクツクとソンテウ。
 
ジムカーナークラブの大きな木、この下での食事とビールは最高
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移動はツクツクで最大3人まで乗れる
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ソンテウは乗合バスで、行き先を運転手に告げるとOKならばまわてくれる。ソンテウから町を見る
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2010年チェンマイの花

チェンマイはいつもブーゲンビリア、ランの花を始め沢山の花が咲き誇っている。
 
2010年の花たち---
 
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これはホテルでの生け花
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チェンマイの中心部からすぐのところにある倶楽部でジムカーナーは1898年創業で9ホールのゴルフ場の他にスポーツ施設をそろえているこじんまりした倶楽部。
 
ゴルフ場の歴史は日本でのはじめてのゴルフ場ができる前に既にできていたそうである。
 
そこにある150年以上の歴史を持っている木はとても趣がある。この木の下及び側の屋内では
食事及び喫茶をすることができる。チェンマイで私が一番好きな場所である。
 
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北タイには沢山の温泉があるようだ、チェンマイからチェンライへのツアーで寄ったのは

温泉ドライブインといってもよいBan Pa Thongだ。

温泉が吹き上げ、温泉卵が売られている、足湯もある。

ここに入浴施設があったかどうかはわからなかったが、他の場所でも入浴場所がある温泉もあった。

この場所はきれいな花が売られていたり、売店があったりで、大きな通り沿いで一休みして温泉を見るようなところだった。

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チェンライのワットロンクンは一風変わったタイの真っ白なお寺。

タイで有名が画家のChalermchai Kositpipatさんが私費を投げ打って作っているお寺だそうです。

中では大きな売店もあり彼の作品が売られていた。

このお寺が中心の観光エリアになっており他のお寺よりもはるかにきれいで、
ショッピングもきれいなものが沢山売られていて、多くの観光客がであふれていた。

不思議なお寺である。
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そして、池には不思議な白い魚が!
 
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