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コタキナバルでの1週間の滞在を終えて、市内観光でとった典型的な街の名所・景色です。 「ヤヤサンバ」1974年に建てられた旧州庁でもある建物ですが、ハンギング・ストラクチャー工法(ワイヤーで全てのフロアを支える)なる珍しい建て方で、東南アジアではここだけと聞きました。ちなみにドイツのBMW本社も同じ建て方だそうです。 また。建物の途中のフロアに回転するレストランがあると言っていました。 立派はモスクはマレーシアのどこに行っても目を引きます。これは市立モスクでサバ州最大のモスクで、 イスラムのモスクのほかにキリスト教の教会もあれば仏教の寺院も、日本の寺院と比較をすると派手なお寺ですが。Phu to Shih Templeと言う中国寺院、入り口の巨大な観音様と寺院内寝釈迦が特徴だそうです。 街の中心街東部にある小高い丘にあるシグナル・ヒルと言う展望台です。そこからの市内眺めの写真です。 |
マレーシア
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今回マレーシアはボルネオ島サバ州のコタキナバルへ1週間の滞在でのんびりといってきました。 今回はホテルではなくて市内のマリーナ・コート・リゾート・コンドミニアムというコンドミニアムを借りました。本来は1ヶ月単位が効率がよさそうでしたが、短期間でも貸しているのでここにしました。今後時間があれば1ヶ月単位で借りてもよいかと思っています。 3ベッドルームの広い部屋で1バス・1シャワー・2トイレにキッチンと広いダイニングリビングがありました。ここのコンドミニアムはホテル・アパート・コンドミニアムの開発・販売・管理をしているTOKOJAYA SDN. BHD.が販売もしているので、このマリーナ・コート・リゾート・コンドミニアム住んでいる人、リゾート用に時々利用している人、投資用に購入している人(この部屋を借りています)。フロントには24時間対応です。ホテルと違うのでホテルほどのサービスは期待できませんが。滞在している間に見かけたのはマレーシア人・フィリピン人・ブルネイ人は見かけましたが、日本人は誰も見かけませんでした。コンドの前からは毎朝スクールバスに乗って学校に通っている子もいるようです。 滞在してみてこのコンドミニアムのいくつかのコメントは: 1)テレビはNHKが入らないため日本の情報はネットから入手するのみでした。 2)ネットは時間・日単位で利用することができます。(1時間10リンギット・3時間20リンギット・1日30リンギット) 3)セキュリティはしっかりしていて、門番が24時間いる、各ビルの入り口は鍵がかかっている。 4)利用しませんでしたが、プールやサウナ・ジムがついています。 5)掃除やシーツ・バスタオルは毎日取り替えに来てくれました。 6)日本語は多分通じないと思います。 7)ホテルからは市内の便利なところにあるため多くのところに徒歩で行くのが可能ですのでのんびりをすごすのにはよいと思います。 8)予約はいくつかの日本の旅行会社でもできそうですが、私は以下のホームページから直接申し込みました。確認のメールの添付されていた書類に書いて1日分の費用をディポジットとして振り込んで予約しました。特にトラブルはありませんでした。 8)マリーナコートでホテルからのタクシーも市内の旅行会社も通じます。 このコンドミニアムのホームページ: このコンドミニアムを含めてTOKOJAYA SDN. BHD.のホームページ: 建物の前からのコンドミニアムの写真: 島に渡るときに船から見たコンドミニアムの写真: コンドミニアムの部屋からの夕日(きれいです): 昼間のコンドミニアムから見た海の風景: |
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ダマイラウは有名な西海岸のリゾート地パンコール島の対岸の陸地にあり、スイスガーデングループが開発したリゾート地。リゾート地はホテル・アパート・ゴルフ場からなり、ホテルは広くて滞在中にはいくつかのコンベンションが開かれていた。ホテル内にはスパもあり全体的にはかなりすばらしかった。 |
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マレーシアのあまり知られていない高原リゾート地フレーザーズヒルはクアラルンプールの北100キロのところにあるバハン州と政府直営の地。イギリス人開拓者フレーザーズ氏の名前を取って名づけられ石造りのイギリス風の建物が並ぶ静からマレーシアの標高1500メートルにある避暑地。 |
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”北方のバラ”と呼ばれる古都チェンマイはバンコクから北に700キロに位置するタイ第二の都市でバンコクと比較をすると静かなたたずまいでヨーロッパ人をはじめ多くの観光客でにぎわっている。 |
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