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深夜に突然、ピンクのサボテンの花が咲きました。今回は大きめの一株から4つ、あと小さい3株から一つずつ。合計38。
花言葉は、「燃える心」「暖かい心」「枯れない愛」「内気な乙女」、西洋では、“Cactus”の花言葉は「endurance(忍耐)」「ardent love(燃えるような愛)「warmth(優しさ、暖かさ)何だそうですね。あまりにもはかない命、可憐な美しさに目が集中しているためでしょうか、棘のことはすっかり無視されていますね。
ネットをながめていたら、サボテンは16世紀後半に南蛮人がもたらしたもので、ウチワサボテンの液で石鹸(しゃぼん)を作ったのでそれが語源で、「石鹸体」と書いたりするそうです。いろいろな説があるようで、これが有力な説かはわかりませんが。
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