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♪アマチュアゴルフ道♪
月イチゴルファーのアマチュアっぷりを動画とイラストで綴る自己中アウトプット型blog

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新左軸スイング考察-8

もっと無駄な動きを排除し
内向きなエネルギーを包み込む
効率よい安定&再現性を目指す

●マン振り→●フルショット→●ハーフショット
それぞれどう違うのか?
あきらかにフルショットと
ハーフショットは振り幅が違う。
どのスイングも左軸と引き合う様に
それぞれのヘッド位置でクラブの
テンションをMAXに感じ取れれば良い

▶動画ドライバー→#3ウッド→#3アイアン→#7アイアン→SWウェッジ
マン振りフィニッシュは腕を縦に振らないと収まり悪い

でも、マン振りとフルショットって
違いがあるのか?意識の違いか…。
それ以前に軸がブレて飛距離が
逆転する事が多いけど(笑)
そう考えるとますます
必然的に3番ウッドや3番アイアンは、
心理的に力を入れてしまうのだが…
無駄な力は全くもって有害です

始動での左膝踏み込みを増すと
(※自分的フォワードプレス)
イメージ 2
トップでのテンションが高まり、
浅いトップでも切り返しが鋭くなる。
しかしフィニッシュ以降でそれ相応の
左側の踏ん張り等の抑制がないと
奇麗な扇が描けずに引っかける。
そこは本人のポテンシャルと相談で
緩んだスイングは御法度だけど
作った引っ張り踏ん張りや、軸を
常に崩さないアベレージ的パワーが
絶対条件なのだろう。
例えは悪いけど原子力発電を建てた後の、
核爆発をコントロールするみたいな…

本来、振り幅が同じであればリズム優先でマン振りと
通常スイングって切り分けたら駄目なんだろうね。
というかパワーをもっともっと内側に発生させて
絶妙な身体の使い方によるそつなく
歩く様なリズムで強烈なショットが打ちたいですが…
先入観がないというか、邪念がないというか…
かなり自然体‪アマチュア、キム ヒョージュ選手‬
典型的韓国のA型2軸1ボディーターンタイプ。
このプレイヤーも完璧なイントゥストレート。

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