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♪アマチュアゴルフ道♪
月イチゴルファーのアマチュアっぷりを動画とイラストで綴る自己中アウトプット型blog

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新左軸スイング考察-9

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シンメトリーを意識する場合
正面と背面後方からのアングルで立体的に考える
もちろんどちらが欠けても曲がるもの。
ミドルアイアン以下は直線的にぶつけても曲がらないが…

シンメトリーに振る意識では身体が感応しトップも浅くなる(1&2本目)

正面から見た場合
トップポジションとフィニシュポジションが
左右対称か?が見れる。
つまりトップでオーバースイングになったり
インパクトまでの力が強すぎて、
フィニシュが力負けしクラブが寝てしまうと、
フィニッシュが収まり切れずに小さくなる、
もしくは左脇の畳みが90度より肘が下がり
結果的に引っかけてしまう。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/1061458/img_1061458_44728622_3

後方から見た場合
トップとフィニシュの
シャフト角度が揃ってるか?で解る
実際は腕はややフラットに回転してるが、
シャフトとヘッドはプレーンの上を通過させる
(トップ→ダウンのみフラットになるが…)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/1061458/img_1061458_44728622_2

外見や理屈はともかく実際スイングする時
ボールの位置を頂点とした扇となる
シンメトリーに振る意識しか持たない
というか持てないハズ。

だからクラブを立てつつ
トップでフラットにしたり
フィニシュでまた立てたりする等
一番身体が緩み易く力任せに
スイングすればするほど
横降りになってしまう部分は
常にゆったりスイングでチェック!!
普段の素振りでやっとくべき事。
加えてさらにシャープに振るべく
グリップを素早く畳み込む事も
シャドウスイングで刷り込んどく
そして、以上が出来てない限りは、
一生シンメトリーは語れない。

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●右肘って一度徹底的に痛めるとやっかい。
身体の部位で膝と同様に丈夫なところらしいが…
どうやら普段のパソコン作業でも右腕に
結構体重がかかっててそれが影響してる
ゴルフについては問題なさそうだが
流石に右腕が引き伸ばされるフィニッシュで
は負担があるようで後で腕が軽く痛い
かなり長引いてしまってるな(涙)

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