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♪アマチュアゴルフ道♪
月イチゴルファーのアマチュアっぷりを動画とイラストで綴る自己中アウトプット型blog

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新左軸スイング考察-10

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身体を我慢して振るか?心地よく振るか?
重心を意識するか?カウンタを当てて軸を作るか?
正面のワイド感と後方面からの縦振りで考える
大きく&高く振る事の難しさ……

Stack and Tilt Golf Swing -A
Stack and Tilt Golf Swing -B


【アークを大きく編】より…正面のPOINT
出来るだけ大きい体重移動と
大きい円を描く様にする。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/1061458/img_1061458_44830735_8
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/1061458/img_1061458_44830735_0
●が第7脊椎で不動の中心部分|縦のラインは体感的に左軸とする
【副作用】
大きく振ろうとすると軸がぶれて
スウェイしたりオーバースイングになり
タイミングや力効率が悪くなる
【回避方法】
●体幹を保つべく始動では
左膝のフォアードプレスを使う
※スタック&ティルトによる左軸は
あくまで意識のみで結果として
体のセンターに軸が作られるべき…
右足体重量と左軸踏込みが比例する。
●トップで左腕を張り無駄な
動きを排除する。



【究極の縦振り編】より…後方からのPOINT
縦に大きく振り重力効果を狙いつつ
横幅を小さく横振りならない事で
曲がり幅を抑えた凝縮したスタイル
日本人に多く見られるカタチ
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/1061458/img_1061458_44830735_10
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/1061458/img_1061458_44830735_3
●が第7脊椎で不動の中心部分|背骨の黄ラインは不動の前傾角(頭は可動)
【副作用】
縦に振ろうとすればするほど、
ハンドダウンを保とうとする為
手首がフラットになりにくく
シャフトクロスを引き起こし
インパクトではグリップが
アドレス時に戻りにくくなる。
又、フイニシュでは立てた分だけ
相対的にクラブが寝る事にもなる。
【回避方法】
●テイクバックでは手首を素早く畳んで
トップでクラブをプレーンに乗せる
●シンメトリー=扇に振る意識が強過ぎても
インパクトでグリップが離れる恐れ有り
絶えずグリップをアドレス時に戻すべく、
インパクトで左脇を締めその流れで
フイニシュで上へクラブを放り出す様に
立てながら振り切る。
※少なくとも扇に振るイメージは、
ドライバー限定措置=引っ掛け防止

※初期の頃=トップが深く低く横降り状態
横振りだとトップでしゃくる癖がなくなるんだな


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